基本情報
「俺は💮。ところで、何か欲しいものはないか?お兄さんが買ってやろう」
概要
V-ecmi日本支部制圧課少将の筋肉担当お兄さん(?)誰に対してでも優しい。そう、犯罪者にも。
子供が大好きで、子供の判定がとても広い。最近では175cmの中将と181cmの大将を子供扱いした
家族は誰一人として居らず、帰る家はあれども、そこには一人しかのこっていない。
地位名声に興味は無く、困っている誰かを助けるために日々死に物狂いで犯罪者を捕まえていたら少将になっていた。これ以上階級が上がりたくないために全て断っている。
子供が大好きで、子供の判定がとても広い。最近では175cmの中将と181cmの大将を子供扱いした
家族は誰一人として居らず、帰る家はあれども、そこには一人しかのこっていない。
地位名声に興味は無く、困っている誰かを助けるために日々死に物狂いで犯罪者を捕まえていたら少将になっていた。これ以上階級が上がりたくないために全て断っている。
制圧課の大将・中将の二人が異動になり、元々少数精鋭だった制圧課は更に少なくなり、
今は💮が制圧課のトップになっている。
今は💮が制圧課のトップになっている。
詳細
- 名前?:花丸 優桜 (はなまる ゆうさく)
- 絵文字:💮
- 性別:男
- 種族:人間
- 体重:79kg
- 身長:194(+4)←ヒール分
- 年齢:30
- 利き手:右
- 所属課:制圧課
- 階級:少将
- 好きなもの、こと:辛いもの、子どもと遊ぶこと可愛がること、親友がくれたマフラー
- 嫌いなもの、こと:誰かが悲しむこと、爆弾、殺生、水
戦闘について
武器
基本、自分の体を武器に扱う。大太刀を持っているが、振るうのはよほどの犯罪者の場合。因みに今までV-ecmiに入ってから犯罪者に振るう姿は誰一人として見たことがないとか。
体格が良く、同僚からは筋肉ダルマと呼ばれたことがある。
合気をしていたのか、ハチャメチャに強い。因みに剣道もしている為に、剣の腕も一級。
段位は六段。次は七段に挑戦するとか何とか。
体格が良く、同僚からは筋肉ダルマと呼ばれたことがある。
合気をしていたのか、ハチャメチャに強い。因みに剣道もしている為に、剣の腕も一級。
段位は六段。次は七段に挑戦するとか何とか。
能力
💮は無能力者だが、草花を生やす魔法が使える。
が、誰かを楽しませるためにしか使わない。
が、誰かを楽しませるためにしか使わない。
他の隊員との関係
☮️
尊敬する上司。まぁといっても子供として見てしまうのだが。
貴方と🔭殿が異動してからは、少し忙しいが…なんとか回してますよ。
……早く帰ってきてくれ
貴方と🔭殿が異動してからは、少し忙しいが…なんとか回してますよ。
……早く帰ってきてくれ
🩻
弟によく似ている戦略課の中将。
頭を撫でてやりたい、抱きしめたい、褒めてやりたい、何かを買ってあげたい、取り敢えず甘やかしたい、取り敢えず何でもしてやりたい。嫌がりそうだからしないが。
あ、あと東海御三家の笹埜家の一人だな。当主になる予定は今の所無いらしくて良かった。当主としての俺を見せたくなくてな。
頭を撫でてやりたい、抱きしめたい、褒めてやりたい、何かを買ってあげたい、取り敢えず甘やかしたい、取り敢えず何でもしてやりたい。嫌がりそうだからしないが。
あ、あと東海御三家の笹埜家の一人だな。当主になる予定は今の所無いらしくて良かった。当主としての俺を見せたくなくてな。
時折、一番下の弟の姿を🩻に見いだしてしまう。すまん……、……
ごめん。
ごめん。
🧠
戦略課の大将で、一応上司に…あたる?のか?
まぁ、こちらも頭を撫でてやりたい、抱きしめたい、褒めてやりたい、何かを買ってあげたい、取り敢えず甘やかしたい。嫌がりそうだからしないが。
こっちも東海御三家の一人だな。黒川家の当主になる予定は今のところないらしい。本当に良かった。
まぁ、こちらも頭を撫でてやりたい、抱きしめたい、褒めてやりたい、何かを買ってあげたい、取り敢えず甘やかしたい。嫌がりそうだからしないが。
こっちも東海御三家の一人だな。黒川家の当主になる予定は今のところないらしい。本当に良かった。
🐦🔥
情報課の大将。一度模擬戦をしたが強かった。……ホントだぞ?まだまだ成長できる、頑張れ🐦🔥殿。
……あと、俺達制圧課は大丈夫です。ご心配なく
……あと、俺達制圧課は大丈夫です。ご心配なく
🌐
情報課の少将で同僚。出会ったときはハチャメチャに怖がられたがその時よりかは喋れているつもり。あと、最近は言うようになったな?まぁ、大丈夫だ。気にしないでくれ
⚖️
制圧課所属で部下。
妹のように可愛がりたい。というか、妹に似ていた。育っていたらこうなってたんだろうか。幸せになってくれたらそれで良い。ああ…でも傷ついて欲しくないんだ。だから前線にはあまり出ないでくれ…え?人が少ないから…?俺がやるから大丈夫だよ。あと…君と話してると、🎧️からの目線が痛いような…いや、気にしないでくれ。
妹のように可愛がりたい。というか、妹に似ていた。育っていたらこうなってたんだろうか。幸せになってくれたらそれで良い。ああ…でも傷ついて欲しくないんだ。だから前線にはあまり出ないでくれ…え?人が少ないから…?俺がやるから大丈夫だよ。あと…君と話してると、🎧️からの目線が痛いような…いや、気にしないでくれ。
🕶️
上司。それだけのことだ。
いやでも…視線がその…まぁ気にせず行こう。休暇の件については申し訳ない。
この世から、悪を消して困ってる人を救いたいんだ。だから、俺達は止れないんです。
止めたいのなら、能力でも何でも使って止めようとしてみては?洗脳のたぐいは効きませんが
いやでも…視線がその…まぁ気にせず行こう。休暇の件については申し訳ない。
この世から、悪を消して困ってる人を救いたいんだ。だから、俺達は止れないんです。
止めたいのなら、能力でも何でも使って止めようとしてみては?洗脳のたぐいは効きませんが
イメソン
- パメラ
⚠️此処から先は極秘情報の為に限られた人物のみ閲覧を許す
資料XX−A11−014 隊員💮について
💮の本名は明日望優桜といい、愛知に古くから存在する武家の現当主である。が、明日望家は無いに等しい状態になっているために、💮が当主なのが秘匿できている。
明日望の当主と知っているのは、総帥と制圧課大将の☮️のみ。
明日望家は、表向きはとてつもなく評判の良い家系で、桜の家紋を背負う歴史に名高い家である。
が、内部は泥沼である。
💮の本名は明日望優桜といい、愛知に古くから存在する武家の現当主である。が、明日望家は無いに等しい状態になっているために、💮が当主なのが秘匿できている。
明日望の当主と知っているのは、総帥と制圧課大将の☮️のみ。
明日望家は、表向きはとてつもなく評判の良い家系で、桜の家紋を背負う歴史に名高い家である。
が、内部は泥沼である。
内部にある隊について
明日望には、内部に独自の隊を持っていて、そこには数百名の隊員が所属している。隊員は主に分家で構成されており、数人の本家が筆頭になっている。
{所属する隊員は、本家の人間に人間とは思えないような酷い扱いを受けている。本家と分家の仲が悪いのはこれが原因。本家の数名が所属している理由は、「本家の出来損ない」のため。
本家の人間からしたら、隊に入るのは不名誉。分家の人間からしたら、入るのは名誉だが、入らない方が幸せ。
そんな隊員達にも優しく接したのが、前当主の💮の両親である。それを見ていた💮は、俺も父さんと同じように。と隊員達に敬意を払った。
なので、隊員達からは💮の両親、💮自身、💮の弟妹達は物凄く気に入られていたそうな。}
本家の人間からしたら、隊に入るのは不名誉。分家の人間からしたら、入るのは名誉だが、入らない方が幸せ。
そんな隊員達にも優しく接したのが、前当主の💮の両親である。それを見ていた💮は、俺も父さんと同じように。と隊員達に敬意を払った。
なので、隊員達からは💮の両親、💮自身、💮の弟妹達は物凄く気に入られていたそうな。}
現状
💮の両親は数年前に能力者同士のいざこざに巻き込まれ、亡くなっている。(別資料記載)
その為に💮が当主候補になったが、前当主(💮の父親)の兄がそれを許さず、「俺がなる」と横槍を入れてきた。それを分家と隊、そして前当主の弟が認めず、争いが起きた。
💮自身は、前当主が「子供達に普通の暮らしを」と敷地内に作った、本邸ではないモダンな2階建ての家で弟妹達を育てながら中学校に通っていた。
争いは長引き、約2年が経つ頃。家が能力者に襲われ、💮の弟妹達と💮の親友を含む、計5名が犠牲となった。隊員達は死に物狂いで追ったものの、犯人は捕まえられなかった。
そんな中でも前当主の兄は止まらず、明日望家はどんどん地獄の奥底へと落ちていった。
💮は、弟妹達と親友のその後のことを色々と処理していた。
兄は病死、そのため当主は💮となり、争いは終結した。生き残ったのは、💮と前当主の弟のみ。隊はほぼ死に至り、数名は家を出た。💮は、抱き締めて「またな」と一言残して、一年は生きれるであろうお金を渡し見送った。
自分は強くなくてはならない。そう思った💮は結城学園大学付属高等部に入り、ヴェクミへと目指した。家を前当主の弟(叔父)に任せて。
💮自身は、前当主が「子供達に普通の暮らしを」と敷地内に作った、本邸ではないモダンな2階建ての家で弟妹達を育てながら中学校に通っていた。
争いは長引き、約2年が経つ頃。家が能力者に襲われ、💮の弟妹達と💮の親友を含む、計5名が犠牲となった。隊員達は死に物狂いで追ったものの、犯人は捕まえられなかった。
そんな中でも前当主の兄は止まらず、明日望家はどんどん地獄の奥底へと落ちていった。
💮は、弟妹達と親友のその後のことを色々と処理していた。
兄は病死、そのため当主は💮となり、争いは終結した。生き残ったのは、💮と前当主の弟のみ。隊はほぼ死に至り、数名は家を出た。💮は、抱き締めて「またな」と一言残して、一年は生きれるであろうお金を渡し見送った。
自分は強くなくてはならない。そう思った💮は結城学園大学付属高等部に入り、ヴェクミへと目指した。家を前当主の弟(叔父)に任せて。
事件のことについて
弟妹と親友が死んだ事件については、世には公表されておらず、警察にも伝えていなかった。もう十何年前のことである。警察もヴェクミも特に詳しくは調査しなかった。その時には既に💮が少将となっており、隠蔽する技は幾らでもあったからだ。この事件についても、数名の大将しかまず知らない。