「舞台に引きずり落とす、と?君は随分と面白いことを言うね。やってみ給えよ」
概要
夏イベで音もなく登場し、やっと12章1.5幕で登場した謎の男。(予定)
舞台演出家。色んな劇団を転々としており、界隈に居ると名を聞く程の男。
…というのは表の顔で、実際は多少裏の世界に足を入れている情報屋。しかし情報依頼を受けるのはごく稀。更に依頼されて受けるのではなく、手段をあげるかのように勝手に情報提供を提案し、報酬を得るという自分勝手でしかない方法を取っている。
舞台演出家。色んな劇団を転々としており、界隈に居ると名を聞く程の男。
…というのは表の顔で、実際は多少裏の世界に足を入れている情報屋。しかし情報依頼を受けるのはごく稀。更に依頼されて受けるのではなく、手段をあげるかのように勝手に情報提供を提案し、報酬を得るという自分勝手でしかない方法を取っている。
☁️(雲)というのは、彼が当時大学生の時に付けられたあだ名。実際に呼んでいるのを確認しているのは🔧と🌕のみ。
つまりは彼の本名は雲が入っているということだ。まだ明かされていない。
つまりは彼の本名は雲が入っているということだ。まだ明かされていない。
光に弱く、日中はほぼ音沙汰無し。日が暮れ、日も沈んだ頃に姿を現す。
彼の記憶の大部分は既に消去済み。これは能力の代償もあるが、まずまず霞んでいたらしく、それに能力の代償を掛け合わせて完全に消えたそう。彼はなんとも思っていないので良しとする。
プロフ
身長170cmでブーツの厚底分で+5cm。
全体的に細身で、骨格は男としているが肉付きが終わっているので女子の服がまだ着れたりするくらいには細身。
肉体年齢は28くらいで、見た目年齢はきっと24くらい。
しかし実際の年齢は3桁はいってる事が確定している。150~200の若い人外と思っといてください。
体重は無と同然だが、重みはある。ご想像にお任せします。
好きな物は特にない。
強いといえば、他とは違うナニカを持ち、常識からかけ離れた叛逆性のある見てて飽きないニンゲン。
嫌いなものは、光と見ててつまらないニンゲン。
誕生日は2/29の閏年
全体的に細身で、骨格は男としているが肉付きが終わっているので女子の服がまだ着れたりするくらいには細身。
肉体年齢は28くらいで、見た目年齢はきっと24くらい。
しかし実際の年齢は3桁はいってる事が確定している。150~200の若い人外と思っといてください。
体重は無と同然だが、重みはある。ご想像にお任せします。
好きな物は特にない。
強いといえば、他とは違うナニカを持ち、常識からかけ離れた叛逆性のある見てて飽きないニンゲン。
嫌いなものは、光と見ててつまらないニンゲン。
誕生日は2/29の閏年
能力等
一応「肉体洗脳」。
発動条件は彼を認知している状態で彼を視界、又は思考に入れる事。少しでも頭に入れれば洗脳は可能。
しかし肉体洗脳のみ。そう肉体のみだ。
精神までの洗脳は出来ず、しかし彼自体の洗脳はかなり強力かつ能力を公に晒していなく、違和感も感じさせないので、実質精神までの洗脳は可能になっている。
人数制限は特に無い。
代償としては記憶の消去。人数分だけ記憶の一部分を消し、使用した分の時間を消去。つまり乱用しなければそこまで消えることは無いが、彼は徹底的にやる人なので正直記憶は飛びすぎている。
記憶はとんでも知識等は飛ぶことが無いので、ただ記憶障害になるだけ。
余談を言うと、能力発動眼で蒼色に眼が変色するが、その目はまるで蒼天の空、夏の空の如く蒼く綺麗で、それが元の目の色という設定があったり
発動条件は彼を認知している状態で彼を視界、又は思考に入れる事。少しでも頭に入れれば洗脳は可能。
しかし肉体洗脳のみ。そう肉体のみだ。
精神までの洗脳は出来ず、しかし彼自体の洗脳はかなり強力かつ能力を公に晒していなく、違和感も感じさせないので、実質精神までの洗脳は可能になっている。
人数制限は特に無い。
代償としては記憶の消去。人数分だけ記憶の一部分を消し、使用した分の時間を消去。つまり乱用しなければそこまで消えることは無いが、彼は徹底的にやる人なので正直記憶は飛びすぎている。
記憶はとんでも知識等は飛ぶことが無いので、ただ記憶障害になるだけ。
余談を言うと、能力発動眼で蒼色に眼が変色するが、その目はまるで蒼天の空、夏の空の如く蒼く綺麗で、それが元の目の色という設定があったり
あと能力で無ければ魔法でもないのが黒いナニカ。
これは彼の過去に関連するもの。彼が生きているのはこれのおかげ。彼が今も生命活動をしているのはこれのおかげ。彼が今も普通にいるのはこれのおかげ。ほぼ生命と同じようなやつがこれ。
触手は全12本。そのうち一度に外に出せるのは半分の6本まで。
12本中の2匹がまだまともな自我を持っていて、残りの10匹は知能が低下し、まるで子供のような感じになっている。
喋るのが自我持ちの2匹(指揮官ともう1匹は決めてない)はどろりと溶けたような触手の形状はしていない。知能が低下して実験した時のダメージがデカイ奴が1番ドロドロしてる。まともな奴ほどもっちりしてる。
これは彼の過去に関連するもの。彼が生きているのはこれのおかげ。彼が今も生命活動をしているのはこれのおかげ。彼が今も普通にいるのはこれのおかげ。ほぼ生命と同じようなやつがこれ。
触手は全12本。そのうち一度に外に出せるのは半分の6本まで。
12本中の2匹がまだまともな自我を持っていて、残りの10匹は知能が低下し、まるで子供のような感じになっている。
喋るのが自我持ちの2匹(指揮官ともう1匹は決めてない)はどろりと溶けたような触手の形状はしていない。知能が低下して実験した時のダメージがデカイ奴が1番ドロドロしてる。まともな奴ほどもっちりしてる。
過去
こちら本編で語られるわけが無い過去です。