「凡庸な人間が、もっと凡庸になる道は嫌だから」
概要
カクウノに所属する少女。
ごく普通の人間を自称している。
ごく普通の人間を自称している。
プロフィール
絵文字:🦁
名前:しし
本名:葉月獅子
年齢:17歳
性別:女
誕生日:8月4日
家族構成:父・母・妹(全員死亡している)
一人称:私
二人称:君、貴方
身長:161cm
好き:チョコレート・小説・天才と呼ばれる人・医療従事者
嫌い:運動・否定から入る人
名前:しし
本名:葉月獅子
年齢:17歳
性別:女
誕生日:8月4日
家族構成:父・母・妹(全員死亡している)
一人称:私
二人称:君、貴方
身長:161cm
好き:チョコレート・小説・天才と呼ばれる人・医療従事者
嫌い:運動・否定から入る人
口調
一人称:私
二人称:君、貴方
二人称:君、貴方
原則「君」を用いるが、相手の立場や状況によっては「貴方」を使うこともある。
女性言葉ではないが上品な言葉遣いを心がけているらしく、口調が崩れることはまずない。
読書家のためか無駄に語彙が多い。
女性言葉ではないが上品な言葉遣いを心がけているらしく、口調が崩れることはまずない。
読書家のためか無駄に語彙が多い。
性格
好奇心が強く、ストイックな性格。
自分が普通の人間である自覚が強くあり、仲間に追いつくための努力を惜しまない。
仲間には基本敬意と興味を持って接している。
口数は少なめだが素直に賛辞の言葉を口にするタイプであり、人当たりはいい方。
自分にないものを持っている人を特に好み、仲間を傷つけていないのであればたとえ敵だとしても対話を試みることもある。
また、自分にないものが発揮される瞬間を特に気に入っており、その存在を確認するとわかりやすく口数が増える。
基本殺人を好まないがNGではなく、必要であれば仕方がないと割り切っている。
自分に厳しいが、落ち込むことは少なく精神は安定している。
心配されることが苦手であるため、物理的にも精神的にも弱みを見せないタイプ。
自分が普通の人間である自覚が強くあり、仲間に追いつくための努力を惜しまない。
仲間には基本敬意と興味を持って接している。
口数は少なめだが素直に賛辞の言葉を口にするタイプであり、人当たりはいい方。
自分にないものを持っている人を特に好み、仲間を傷つけていないのであればたとえ敵だとしても対話を試みることもある。
また、自分にないものが発揮される瞬間を特に気に入っており、その存在を確認するとわかりやすく口数が増える。
基本殺人を好まないがNGではなく、必要であれば仕方がないと割り切っている。
自分に厳しいが、落ち込むことは少なく精神は安定している。
心配されることが苦手であるため、物理的にも精神的にも弱みを見せないタイプ。
外見
金がかった茶髪のショートボブで前髪を横にながしている。
右耳にリング型のピアスをつけ、左耳は髪で隠れている。
服装は主に長袖の黒いシャツにブリーツスカートで白いつけ襟をつけている。
全体で見れば黒を基調としたセーラー服に見える。
瞳は緑色で、星型のハイライトが入っている。また、このハイライトの大きさは本人のテンションによって変化する。
右耳にリング型のピアスをつけ、左耳は髪で隠れている。
服装は主に長袖の黒いシャツにブリーツスカートで白いつけ襟をつけている。
全体で見れば黒を基調としたセーラー服に見える。
瞳は緑色で、星型のハイライトが入っている。また、このハイライトの大きさは本人のテンションによって変化する。
戦闘時
身体能力で劣るため、前線に出ることはほとんどない。
しかし戦闘の場にはいることが多く、相手に対する妨害や仲間に都合のいい舞台を生み出す。
時間稼ぎをすることもあり、耐久戦は得意。
ルービックキューブのような見た目をした仕掛け付きの刃物を用いて戦うことが多い。
滅多に使わないが護身用の銃も持っている。
しかし戦闘の場にはいることが多く、相手に対する妨害や仲間に都合のいい舞台を生み出す。
時間稼ぎをすることもあり、耐久戦は得意。
ルービックキューブのような見た目をした仕掛け付きの刃物を用いて戦うことが多い。
滅多に使わないが護身用の銃も持っている。
能力
常に持っているノートを開くことで、好きな舞台を作り上げることができる、と本人は語っているが無能力者。
実際はノートの中に入っているルービックキューブ型の刃物を用いて、自力で望む舞台を作り上げている。
カクウノに入社するにあたり能力を偽造し、その後説明していないことから生まれたもの。
実際はノートの中に入っているルービックキューブ型の刃物を用いて、自力で望む舞台を作り上げている。
カクウノに入社するにあたり能力を偽造し、その後説明していないことから生まれたもの。
イメソン
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