※未完成ですが世界観共有の為に投稿しました※
とある条件下でコトバを発すると入國出来る不思議な國…
〜八洲國〜
別名四季訪れゆる國・四季の國と呼ばれており建国は約7300年前
文化が全く途絶えておらず霊や妖等が存在している為
結界術によりが管轄外へと渡れなくする為の鎖國をしといて、
八洲國へと入國する方法が善なる者がとあるコトバを山にて発する”だけ”の為
極稀に包帯を巻いた者が入國してしまうのが課題で良く話されている
また相応な確率で異世界だと勘違いさせ帰れないと錯覚されるが普通に同じ次元な為全然帰れる
【この國の存在を外の世界のモノに知られてはならない】
その為入國したモノは記憶を夢と思わせ肝心なコトバ忘れさせる処置を行うが
以前、記憶を消したにも関わらずまた入國をする猛者が存在したが今は行方が分からない。
文化が全く途絶えておらず霊や妖等が存在している為
結界術によりが管轄外へと渡れなくする為の鎖國をしといて、
八洲國へと入國する方法が善なる者がとあるコトバを山にて発する”だけ”の為
極稀に包帯を巻いた者が入國してしまうのが課題で良く話されている
また相応な確率で異世界だと勘違いさせ帰れないと錯覚されるが普通に同じ次元な為全然帰れる
【この國の存在を外の世界のモノに知られてはならない】
その為入國したモノは記憶を夢と思わせ肝心なコトバ忘れさせる処置を行うが
以前、記憶を消したにも関わらずまた入國をする猛者が存在したが今は行方が分からない。
龍倭帝
八洲國の皇帝、君主の総称名であり絶対的そして象徴の存在
約6500年程存在する帝族で前王朝?は約600年程
存在していたとされており支持者も相当数存在してと思われているが
ある日突然圧力に耐えれなくなったのか居なくなったがその王朝の存在自体が不明
約6500年程存在する帝族で前王朝?は約600年程
存在していたとされており支持者も相当数存在してと思われているが
ある日突然圧力に耐えれなくなったのか居なくなったがその王朝の存在自体が不明
国土
円形気味の国土に四神と黄龍(麒麟)の神徒の家系がありそれぞれの方角に元ずいた土地を持つ
首都をどうするか四神と黄龍(麒麟)が話し合い丁度好む土地が
自身の守護する方角にあり即決した際に面倒事を避ける為年長である
黄龍(麒麟)に譲ったとされる説と奪い合い戦った説がある
首都をどうするか四神と黄龍(麒麟)が話し合い丁度好む土地が
自身の守護する方角にあり即決した際に面倒事を避ける為年長である
黄龍(麒麟)に譲ったとされる説と奪い合い戦った説がある
良き地名は思いついてから更新はします