カネセーkanese Wiki
チャンネル誕生秘話
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実況を始めた経緯
ゆっくり実況を始めたきっかけは、たこらいす氏の動画を見て作ろうと思ったから。
たこらいす氏の動画を見たきっかけは、当時愛読していた月刊コロコロコミックに、「マイケシ」というマイクラの消しゴムの紹介があり、欲しいと思い親にお願いし、ゲーム買った方が良くね?という結論になったので、ゲームを購入する日までの間にWiiUのブラウザ経由のYouTubeでマイクラの動画を調べたのがきっかけ。YouTubeを見始めたのもこれがきっかけ。
実況自体は、マイクラを買った次の日から、家のデジカメを使って直撮りの生声で撮っていた。その実況が「30分実況」である。
たこらいす氏の動画を見たきっかけは、当時愛読していた月刊コロコロコミックに、「マイケシ」というマイクラの消しゴムの紹介があり、欲しいと思い親にお願いし、ゲーム買った方が良くね?という結論になったので、ゲームを購入する日までの間にWiiUのブラウザ経由のYouTubeでマイクラの動画を調べたのがきっかけ。YouTubeを見始めたのもこれがきっかけ。
実況自体は、マイクラを買った次の日から、家のデジカメを使って直撮りの生声で撮っていた。その実況が「30分実況」である。
カネセーkaneseチャネルの原点
カネセーkaneseチャネルというチャンネル名とカネセーとセネコーの案は、2019年2月に描いた漫画「カネセーkaneseチャネル」が初出。
その内容はゲーム実況をするというもので、カネセーkaneseチャネルと一緒である。しかし、カネセーは「ゲームが上手い人」とそこまで違和感は無いが、セネコーは「ゲームが下手で失敗してオチでキレる」という今と全く違う性格となっている。そのオチも「セネコーが失敗してキレてカネセーが呆れる」という、今とボケとツッコミが逆転しているものである。
その漫画の最後に書かれた「コメント覧制度」(本来の漢字はコメント欄)には、例としてコロコの原案が書かれていた。
その内容はゲーム実況をするというもので、カネセーkaneseチャネルと一緒である。しかし、カネセーは「ゲームが上手い人」とそこまで違和感は無いが、セネコーは「ゲームが下手で失敗してオチでキレる」という今と全く違う性格となっている。そのオチも「セネコーが失敗してキレてカネセーが呆れる」という、今とボケとツッコミが逆転しているものである。
その漫画の最後に書かれた「コメント覧制度」(本来の漢字はコメント欄)には、例としてコロコの原案が書かれていた。
ゆっくりと生声
ゆっくり音声を使った理由は、2020年当時にゆっくり実況を見ていたこと、生声を出すリスクやマイクが無くてもできること、複数のキャラの掛け合いができることがある。しかし、2022年の第一次金山の大改革以降、生声での生放送が増え、2025年には実験的にカネセーゲームズという生声実況専用のチャンネルを開設し、2026年からはカネセーkaneseチャネルにも生声実況を出す頻度が増えた。現在はトシクラを除き、ゲーム実況は生声になっている。
アイコン変更
Twitterなどでは度々アイコンを変更しているが、YouTubeでは、ボカロPなど別方面で有名になろうが変更する予定は無かった。しかし、2026年3月29日にカネセーkaneseチャネルを含めた11個のYouTubeチャンネルのアイコンを変更した。
その理由は、アイコンに使用しているイラストは、配布されている立ち絵を自ら改変したものであり、全て自分で描いたものではないことや、ペンタブが無い時に改変したものなので、全体的に拙い出来であることなどである。また、ゆっくり実況をする頻度が減ったという活動方針の変更も理由としてある。
その理由は、アイコンに使用しているイラストは、配布されている立ち絵を自ら改変したものであり、全て自分で描いたものではないことや、ペンタブが無い時に改変したものなので、全体的に拙い出来であることなどである。また、ゆっくり実況をする頻度が減ったという活動方針の変更も理由としてある。