大体の事はCoDwiki様の方に載っているので
ちょっとした戦闘のコツ等を書いていこうと思います。
細かく書いたらキリが無いので、こういうの、とか要望や
思いついたら随時追加・削除予定。
ちょっとした戦闘のコツ等を書いていこうと思います。
細かく書いたらキリが無いので、こういうの、とか要望や
思いついたら随時追加・削除予定。
フラグ運用法
特殊グレネードとセットで初期のガジェットに含まれる
一般的なグレネード、数は1つ(Perk1:frag3で3つまで所持可能)
運用範囲は、制圧・防衛・奇襲・牽制と多岐に渡る
ピンを抜いてから3~4秒で爆発し、勿論投擲せずに持ち続けていれば自爆する
この時間差を利用し、爆破タイミングを任意に設定する事が可能
爆破前ならば投げ返す事や、逃げ出す事も可能なので、投擲するならば
爆破寸前のグレネードをプレゼントしてやるのがベスト
飛距離は目測7~8m、投擲角度によっての落着位置を感覚で覚える事がベスト
一般的なグレネード、数は1つ(Perk1:frag3で3つまで所持可能)
運用範囲は、制圧・防衛・奇襲・牽制と多岐に渡る
ピンを抜いてから3~4秒で爆発し、勿論投擲せずに持ち続けていれば自爆する
この時間差を利用し、爆破タイミングを任意に設定する事が可能
爆破前ならば投げ返す事や、逃げ出す事も可能なので、投擲するならば
爆破寸前のグレネードをプレゼントしてやるのがベスト
飛距離は目測7~8m、投擲角度によっての落着位置を感覚で覚える事がベスト
このフラグの面白い所が、反射投擲だ
直接部屋に投げ込む場合、目標との位置調整が
部屋入り口に立ち、上下視点で調整する為非常に危険である
そこで、入り口の淵等に反射させ、グレネードを部屋に送り込み
クリアリングするという方法が有効になってくる
直接部屋に投げ込む場合、目標との位置調整が
部屋入り口に立ち、上下視点で調整する為非常に危険である
そこで、入り口の淵等に反射させ、グレネードを部屋に送り込み
クリアリングするという方法が有効になってくる
反射投擲は理論上全ての場所で使用可能で
僅かでも反射させる淵があれば可能
基本的には、隣りの部屋に目標が潜んでいる場合や
安全にクリアリングする為に用いるが
攻撃的に運用する事も可能
僅かでも反射させる淵があれば可能
基本的には、隣りの部屋に目標が潜んでいる場合や
安全にクリアリングする為に用いるが
攻撃的に運用する事も可能
屋内に篭り、タレットや狙撃、制圧射撃を行う目標を叩く方法
先ず目標に攻撃されない為に足元まで一気に近づく必要性がある
建物の足元に張り付けば、もう倒したも同然で
後は目標が潜む部屋の窓に投げ入れればいいだけだが
ここでコツが一つある
前記したように、起爆までのタイムラグがある
室内は構造体が多く、すぐさま遮蔽物に隠れ、回避されてしまう事がある
ので、起爆寸前まで持ち続け、窓から見える室内の天井にぶつけるのだ
こうすれば天井に反射し、急角度で室内にグレネードが送り込まれ
回避はほぼ不可能となる
先ず目標に攻撃されない為に足元まで一気に近づく必要性がある
建物の足元に張り付けば、もう倒したも同然で
後は目標が潜む部屋の窓に投げ入れればいいだけだが
ここでコツが一つある
前記したように、起爆までのタイムラグがある
室内は構造体が多く、すぐさま遮蔽物に隠れ、回避されてしまう事がある
ので、起爆寸前まで持ち続け、窓から見える室内の天井にぶつけるのだ
こうすれば天井に反射し、急角度で室内にグレネードが送り込まれ
回避はほぼ不可能となる
天井反射が不可能な屋上篭りを叩く方法は
隣接する建物の壁に反射させ、屋上に直接送り込む方法が有効
普通に投擲すると、どうしても通り過ぎたり、見当違いな場所に
飛んでいきがち
隣接する建物の壁に反射させ、屋上に直接送り込む方法が有効
普通に投擲すると、どうしても通り過ぎたり、見当違いな場所に
飛んでいきがち
上記したのは一例に過ぎず、その法則や感覚を覚えてくれば
自然と何処で反射させ何処を爆破する事が可能かが見えて来るはずだ
自然と何処で反射させ何処を爆破する事が可能かが見えて来るはずだ
因みに、グレネード自体に微量のダメージ判定があり、これで
目標を倒すと、グレネードランチャー直撃判定と同じ扱いになる
目標を倒すと、グレネードランチャー直撃判定と同じ扱いになる
AKGL
AK47にグレネードランチャーを装備したセットの事で
ラグ対策に良いと使用者も多い
ラグ対策に良いと使用者も多い
AK47(GL)
perk2:SB
perk3:SA
perk2:SB
perk3:SA
因みに、AKがプライマリと推奨されているのは、元よりの攻撃力が
高いためだ。p2をソニックブームで占有されてしまう為、ストッピンが
設定できないので、ストッピンを設定した他の武器に押されてしまう
AKは裸の状態で攻撃力が異常に高いので、その点安心なのだ
高いためだ。p2をソニックブームで占有されてしまう為、ストッピンが
設定できないので、ストッピンを設定した他の武器に押されてしまう
AKは裸の状態で攻撃力が異常に高いので、その点安心なのだ
p1はGL装備により占有されてしまう
p2のソニックブームは、爆発物系の威力を上昇させるperkで、GLには必須といってもいいだろう
p3のステディエイムは、GLを使い切った後のAKの事を考え、制弾性を底上げする為だ
p2のソニックブームは、爆発物系の威力を上昇させるperkで、GLには必須といってもいいだろう
p3のステディエイムは、GLを使い切った後のAKの事を考え、制弾性を底上げする為だ
GLの特徴として、一定距離、及び壁などに当てないと爆発しない
近接で行き成り敵が飛び出してきたからといって撃っても爆発しないので注意
この場合、敵に直撃させれば即死させる事が可能で、これを狙うのが基本となる
室内戦や、開けた場所、こもりやすい場所など相性の良い戦場が多く、ラグ対策だけではなく
通常戦で十二分に活躍できる万能クラスなのだ
近接で行き成り敵が飛び出してきたからといって撃っても爆発しないので注意
この場合、敵に直撃させれば即死させる事が可能で、これを狙うのが基本となる
室内戦や、開けた場所、こもりやすい場所など相性の良い戦場が多く、ラグ対策だけではなく
通常戦で十二分に活躍できる万能クラスなのだ
RPG-7
perk1で装備可能な手持ち式対戦車擲弾発射筒
2発持つことが出来る、リロードは遅い
2発持つことが出来る、リロードは遅い
直撃なら即死、爆風でもほぼ瀕死のダメージを与える高性能兵器
対人・対物に有効で、GLと違い近接戦闘でもちゃんと爆発するのでご安心を
2発でヘリを落とすことが可能で、PTの誰かが1セット持っていると
役に立つ(併用してLMGを使う事で瞬時にヘリを処理可能)
対人・対物に有効で、GLと違い近接戦闘でもちゃんと爆発するのでご安心を
2発でヘリを落とすことが可能で、PTの誰かが1セット持っていると
役に立つ(併用してLMGを使う事で瞬時にヘリを処理可能)
これを対人に使うには少々コツがいる
基本的には室内戦で、目標が居る場所に発射すれば大概倒す事が出来るが
屋外ではそうは行かないのだ
コツは上から下へ向けて発射する事
軸が予め下を向いていれば最低でも水平に飛ぶだけで、明後日の方向に飛んでいく事はなくなる
直撃させて倒そうなど思わない事で、大体は地面や壁に当てて、その爆風で倒す感覚だ
着弾までの時間差を頭に入れ、偏差射撃を心がける
基本的には室内戦で、目標が居る場所に発射すれば大概倒す事が出来るが
屋外ではそうは行かないのだ
コツは上から下へ向けて発射する事
軸が予め下を向いていれば最低でも水平に飛ぶだけで、明後日の方向に飛んでいく事はなくなる
直撃させて倒そうなど思わない事で、大体は地面や壁に当てて、その爆風で倒す感覚だ
着弾までの時間差を頭に入れ、偏差射撃を心がける
RTを引いて発射するまでに、一度構えるので、そこも注意が必要
LTを引いておけば、その作業を省く事が出来るが、AIMスピードは当たり前に落ちる
LTを引いておけば、その作業を省く事が出来るが、AIMスピードは当たり前に落ちる
近接戦闘の場合、ジャンプしながら発射することで自爆を防ぐ事が出来る
RPGと叫びながら発射したり、同時に3・4キルすると止められなくなる
かっぱエビセンの様な武器なのだ
かっぱエビセンの様な武器なのだ
side arm
戦闘の主役は勿論primary weapon、つまり主兵装だが
side armで選択できる”ハンドガン”も、いざという時に命を救ってくれる優れものなのだ
side armで選択できる”ハンドガン”も、いざという時に命を救ってくれる優れものなのだ
ハンドガンは、5種類の中から選択する事が出来る。
プライマリーと違い、それぞれのパラメーターは表示されないが、しっかりとした性能差が存在する。
かと言って、コレが強くてアレが弱い…という事は無いので、性能で選ぶというよりも
自分の戦闘スタイルや、好みで選ぶことを、予めお薦めしておく。
因みに、アタッチメントはサイレンサーのみ。
効果はプライマリーと同等で、消音・マズルフラッシュを抑える・レーダー反応キャンセル
をしっかりと果たしてくれる。相変わらず距離による威力減衰は発生するが、ハンドガン自体
近距離で使うものなので、指して問題は無い。
プライマリーと違い、それぞれのパラメーターは表示されないが、しっかりとした性能差が存在する。
かと言って、コレが強くてアレが弱い…という事は無いので、性能で選ぶというよりも
自分の戦闘スタイルや、好みで選ぶことを、予めお薦めしておく。
因みに、アタッチメントはサイレンサーのみ。
効果はプライマリーと同等で、消音・マズルフラッシュを抑える・レーダー反応キャンセル
をしっかりと果たしてくれる。相変わらず距離による威力減衰は発生するが、ハンドガン自体
近距離で使うものなので、指して問題は無い。
体感とある程度の実験に依る武器ごとの特徴
- 全体を通して言える長短
インファイトでは、プライマリをリロードするよりも、ハンドガンに
持ち替えて戦った方が速いので、コレに随する部分は全て長所と言える。
少しわき道に逸れるが、ナイフはプライマリ(サイド)によって
振るスピードが変わってくる。
SMG>LMGと、プライマリが軽量な程、ナイフアクションは素早く行える
つまり、ハンドガンはナイフとの相性は最高・最速で、接近戦では状況によって
(対複戦等)他の武器を凌駕する。
威力・リロードスピード等も、SMGとさして変わらず、ダッシュスピードも速い。
ただファイヤレートに関しては個人技量によって幅が出てくるので、そこは各々
高速連射を出来る様にしておくべきである。
大まかな短所と言える所は
他の武器と比べて
持ち替えて戦った方が速いので、コレに随する部分は全て長所と言える。
少しわき道に逸れるが、ナイフはプライマリ(サイド)によって
振るスピードが変わってくる。
SMG>LMGと、プライマリが軽量な程、ナイフアクションは素早く行える
つまり、ハンドガンはナイフとの相性は最高・最速で、接近戦では状況によって
(対複戦等)他の武器を凌駕する。
威力・リロードスピード等も、SMGとさして変わらず、ダッシュスピードも速い。
ただファイヤレートに関しては個人技量によって幅が出てくるので、そこは各々
高速連射を出来る様にしておくべきである。
大まかな短所と言える所は
他の武器と比べて
- 中~遠がカバー出来ない(撃ち負ける)
- 装填数
- ファイヤレート
くらいだろうか……
前置きが長くなりましたが
大まかな性能比(個人体感・実験を元にした意見、非公式)
大まかな性能比(個人体感・実験を元にした意見、非公式)
- 威力
DE(G・DE)>USP>M=M1911
- 制弾性
M9=M1911=USP>DE(G・DE)
- 全体バランス
USP>M9=M1911>DE(G・DE)
全体的にバランスの良いものはUSP
最大連射速度を誇るのはM9だ
ダメージの申し子たるデザートイーグルは、2発で相手を仕留める
サイドアームらしからぬ性能を持っているが、如何せんリコイルが
大きいので、いざという時の近接戦闘には向かない。
それにサプレッサーも装備出来ない。
最大連射速度を誇るのはM9だ
ダメージの申し子たるデザートイーグルは、2発で相手を仕留める
サイドアームらしからぬ性能を持っているが、如何せんリコイルが
大きいので、いざという時の近接戦闘には向かない。
それにサプレッサーも装備出来ない。