こんにちは、白狐です。エースコンバット7の記事書くのもよかったけど、せっかくなのでどうでもいい軍事知識とか戦闘機の解説します。
そんなこんなで、今回解説するのは 情勢的にはあれだったけど、白狐のお気に入りNo.2ぐららいに入れたい戦闘機、ロシアの主力戦闘機 Su-57フェロン を解説していきます
※白狐の解説は基本全部信用しちゃだめだよ。たぶん間違ってるから。
そんなこんなで、今回解説するのは 情勢的にはあれだったけど、白狐のお気に入りNo.2ぐららいに入れたい戦闘機、ロシアの主力戦闘機 Su-57フェロン を解説していきます
※白狐の解説は基本全部信用しちゃだめだよ。たぶん間違ってるから。
Su-57ってなんやねんって話ですが、このSu-57は、PKFFA、戦術的な戦闘機作ろうよ計画みたいな感じで作られた戦闘機です。Su-57の開発に当たって、Su-35SとかSu-47との実験機とかからのデータを利用して、これまでと主力であったSu-27やMig-29の後継としてSu-57が完成。
共同開発国としインドが参加して、2010年1月29日初飛行、2020年12月に制式に就任。
ちなみに2028年までに76機を生産する予定らしいです。
Su-57の開発経緯とかはこれぐらいにして、お次はSu-57のスペックについて。
共同開発国としインドが参加して、2010年1月29日初飛行、2020年12月に制式に就任。
ちなみに2028年までに76機を生産する予定らしいです。
Su-57の開発経緯とかはこれぐらいにして、お次はSu-57のスペックについて。
Su-57はアフターバーナーなしでの超音速巡航、スーパークルーズができます。F-22もできるけど。
エンジンは推力偏向ノズルが搭載されていて機動力は結構あります。垂直尾翼が全遊動式なのもある。もしかしたらF-22とかF-15とかだと太刀打ちできないぐらい?それぐらい機動力が強くなってます。エアショーとかでSu-57の機動見てると本当に「why?」ってなります。
レーダーはアクティブ・フェイズド・アレイレーダーと人口知能。
この人口知能を使ってパイロットの機動を学習してその補佐をする機能があるんだとか。
エースコンバットのどこぞのおじいちゃんみたいですね。
この人口知能を使ってパイロットの機動を学習してその補佐をする機能があるんだとか。
エースコンバットのどこぞのおじいちゃんみたいですね。
ちなみにコスト削減のためステルス性能はほどほどにしていて赤外線、光学に対するステルス性を代わりにあげてるとか。
対してアメリカのF-22はレーダーと赤外線に対するステルス性能が高いです。
対してアメリカのF-22はレーダーと赤外線に対するステルス性能が高いです。
今回の機体解説はここまでです。次はF-22の解説しようと思ってます。