口蹄疫から畜産農家を守る会

メディア掲載履歴

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kohteieki

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活動のメディア掲載履歴をまとめています。

号外配布@渋谷・有楽町(速報版) ありがとうございます!

やまと新聞 2010/6/12

やまと新聞号外配布@渋谷・有楽町
「草莽全国地方議員の会」 「口蹄疫から畜産農家を守る会」 のご協力で配布することができました。
気温30°を超える真夏日、それも一番暑い時間帯に人ごみの中で重い新聞を片手に「号外です!」「口蹄疫から宮崎を守りましょう!」と声をからしての配布は本当に大変だったと思います。宮崎県畜産農家を助けたいという思いが伝わって来ました。 私たちもとても嬉しかったです。ありがとうございました。
また、一部一部大切に配布していただき、本当に感謝いたします。
皆様がいる限り日本はきっと大丈夫です。


【口蹄疫】5.29食と暮らしの安全を守れ!市民大行進

チャンネル桜 2010/6/1 放送



【口蹄疫から日本の畜産農家を守る会】都内でデモ行進

宮崎を救え!
やまと新聞 2010/5/29 配信
 口蹄疫で甚大な被害を受ける宮崎県畜産農家の人々を応援しようと立ち上がった市民団体【口蹄疫から日本の畜産農家を守る会】は、政府に対し被害農家への十分な支援の要請と、これ以上拡大させないための迅速な対応を求め、29日、都内でデモ行進を行った。
「全頭補償だけでは再建などとても出来ない。宮崎の畜産農家を壊滅させないためにも充分な支援が必要だ」と訴える村松代表の言葉通り、一度家畜のいなくなった畜産農家の再建には膨大な費用と時間がかかるだけでなく、従事する人々の精神的負担は計り知れない。
仮に宮崎の畜産農家に対し有り余る支援を国が補償出来たとしても、心身共に口蹄疫被害からの復興は困難が予想されるため、政府には宮崎に対して少しでも手厚い支援を求めたい。
また補償だけでなく対策面においても、今後日本の畜産農家が安心して事業に取り組めるよう迅速に政府案を打ち出していく必要がある。今回は10年前の発祥時と比べ明らかに政府対応の遅れが指摘されている。
偶々今回宮崎県で発祥したものの、口蹄疫はウイルス性の急性伝染病のため、いつどこの畜産農家で再発するか分からず、「自分たちの町でも発生しないだろうか」と日々おびえて過ごす畜産農家も多い。
政府主導でしっかりしたリーダーシップが示されなければ、今後は畜産農家の人々だけでなく、多くの国民に不安の陰を落とす事となり急速な政治不信を招く事にも繋がる。
国民は与野党の区別なく政府一丸となって取り組む姿勢を国会に求めているだけに、政府は頑な姿勢を改め、口蹄疫問題解決に邁進してもらいたい。


【ニュース Pick Up】口蹄疫、種牛の避難と5.23渋谷街頭宣伝活動

チャンネル桜 2010/5/25放送


※3:40あたりから

口蹄疫の真実 雨の渋谷駅前

やまと新聞 2010/5/24配信
朝から雨の降る渋谷駅前に一般市民がプラカードを持って集まり、スクランブル交差点に集まる人たちに「口蹄疫」の被害を訴えた。いち早く現場に入ったジャーナリスト藤井氏は畜産農家から届けられた写真を提供しマイクを握って宮崎の危機を訴えた。