草薙Terraria建築ワールドの主な利用可能コマンド
主な基本コマンド
/register [password]
アカウント及びパスワードの作成をします。
例)/register kusanagi
/login [password]
作成したパスワードでログインをします。一度ログインしたら次回からは不要です。
例) /register
/password [OLD password] [NEW password]
パスワードを変更します。
例)/password kusanagi kusonagi
/playing or /who
現在ログインしているプレイヤーの確認が出来ます。
/time [hh:mm]
サーバー内時間を強制的に変更します
例 /time 8:00
/creativemode
スタック可能なアイテムが10を切った場合に自動保存をしてくれます。
建築に便利なbuffも付与されます。
ログアウトをした場合は自動的にOFFになります。
/pumpkinmoon or /pmoon
強制的にパンプキンムーンにします。
/frostmoon or /fmoon
強制的にフロストムーンにします。
/invade
ゴブリンアーミーやフロストレギオンを強制スタートします。
/butcher
自分中心から一定の範囲のmobを全滅させます。
/spawnboss [ボス名] [数] or /sb [ボス名] [数]
指定したボスを召喚する。呼び出した場所が出現条件を満たさない場合は召喚されません。
例 /sb golem 2(ゴーレムを二匹召喚する)
/godmode
ほぼ無敵状態になります。ただし最大HPを超えたダメージを受けた場合は死亡します。
Infinite Chestsの一部(チェストロック用コマンド)
/cinfo
コマンド入力後にチェストを右クリックでチェストの情報を参照できます。
/cset
コマンド入力後にチェストを右クリックでロックをかけ、他のキャラが開けないようになります。
/cunset
コマンド入力後にチェストを右クリックでロック解除を解除し、誰でもチェストを開く事ができ撤去も可能になります。
/cpset
コマンド入力後にチェストを右クリックで他のキャラにチェストの開閉を許可します。撤去はロックをかけたキャラのみです。
/clock [Password]
コマンド入力後にチェストを右クリックで、パスワード付きロックをかけます。事前にチェストにロックをかける必要があります。
ロックをかけたキャラはパスワードなしで開けます。既にパスワードがかかっている場合、新しいパスワードで上書きします。
パスワードは数字、大文字、小文字、一部記号。パスワードが1桁でも登録できますがお勧めできません。
例:/clock kusanagi
/cunset [Password]
コマンド入力後にチェストを右クリックでパスワード付きチェストを開きます。最初の一回限りです。
例:/cunset kusanagi
warp、tpコマンド
/warp [name]
指定したワープポイントにワープします
例)/warp kusanagi
/warp list
ワープポイントの一覧を表示します。表示されるのはサーバー全体の一覧です。
/warp add [name]
ワープポイントを追加します。追加したポイントは隠さなければのキャラでも利用する事ができます。
例 /warp add kusanagi
/warp del [name]
登録されているワープポイントを削除します。誤登録の削除以外には利用をしないで下さい
例 /warp del kusanagi
/warp hide [name] trueor false
登録されているワープポイントを隠し、/warp listで他のキャラから見えないようにします。
ワープポイントを隠してもポイント名が分かっていればワープ可能です。
例 /warp hide kusanagi true ワープポイントkusanagiを隠します。
/warp hide kusanagi false 隠していたワープポイントkusanagiを表示させるようにします。
/home
ホームポイントに戻れます。
/tp [name]
指定したキャラクターの場所までテレポートします。
例 /tp kusanagi
/tp [name1] [name2]
キャラ名1をキャラ名2の場所にテレポートさせます。
例 /tp kusonagi kusanagi
region 主なコマンド
- 指定した範囲を保護し、他プレイヤーは変更や破壊が出来なくなります。
/region set 1
コマンド入力後に、保護したい始点をピッケルや斧などで左クリックで指定。
/region set 2
コマンド入力後に、保護したい終点をピッケルや斧などで左クリックで指定。
/region define [name]
指定した領域に名前を付ける
例)/region define kusanagi
/region delete [name]
名前を付けた領域を削除する。
例)/region delete kusanagi
/region protect [name] true or false
名前を付けた領域に保護をかける、解除する。
例)/region protect kusanagi true
/region protect kusanagi false
/region list
名前を付けた領域の一覧を表示する。
その他の利用可能コマンドは/helpを参照してください。
最終更新:2014年11月02日 22:17