アットウィキロゴ
良薬くちに甘し! まとめ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

良薬くちに甘し! まとめ

5錠目

最終更新:

Bot(ページ名リンク)

- view
管理者のみ編集可

389 :1/3:2006/07/18(火11:23:09.17 ID:J5k4buzM0 )

理穂美「走るのやめるって…どういうこと?」
山井「何やっても無駄なんだよ。俺自身色々試してきだけどさ…俺には無理だったんだよ」
理穂美「そんなことない!走れる距離伸びてきてるじゃん!」
山井「ほんのちょっとだろ…理穂美はその間どんどん速くなってるってのに」
理穂美「そうだけど…臥雄にだって効果が―――」
山井「うるさいな!もう放っといてくれよ!!」
理穂美「っ!」
山井「俺の体質は変わらないんだよ…もう理穂美だって気づいてんだろ…?」
理穂美「そんなことない…」
山井「もう俺は走らない。…今までありがとな」
理穂美「…本当に思ってるの?…変わらないって本当に思ってるの…?」
山井「これだけやったんだぞ…無理だよ。…お前に俺の気持ちなんて分かんないだろ…」
理穂美「………」
山井「…じゃあな」

―後日―

おくすり「山井君最近走ってないわね~。体調崩してるの?」
山井「毎日崩してますよ…それに走るのはもうやめたんです」
おくすり「あらそうなの!?じゃあ理穂美さんは毎日遅くまで誰を待ってるのかしら…」
山井「!…さぁ…」

390 :2/3:2006/07/18(火) 11:23:55.84 ID:J5k4buzM0
―更に後日―

麻之葉「クックッ…話は聞きましたよ…」
山井「(ビクッ!!)あ、麻之葉先生…その、いつも背後から声かけるのやめてもらえます…?」
麻之葉「おっとこれは失礼…クックッ…驚く姿とは滑稽なもので、つい、ねぇ…」
山井「(コワ)で、何の用でしょう。話を聞いたって?」
麻之葉「君は最近走ってないそうだねぇ…」
山井「う…ま、まぁ…(おくすり先生だな)」
麻之葉「どうしてやめたのかねぇ?」
山井「…俺がやったって効果ないですから」
麻之葉「クックッ…やはりそういう考えですか…クックックッ」
山井「…俺は笑えないですよ」
麻之葉「効果はありますよ…成功例がありますからねぇ」
山井「…でもその人が成功したからって―――」
麻之葉「出井君がその人なんですよねぇ…」
山井「…えっ!?理穂美が!?」
麻之葉「ええ…中学生まで入退院を繰り返していたそうですよ…」
山井「…いや、ウソでしょ…なんで麻之葉先生がそんなこと…」
麻之葉「クックッ…教えてあげてもいいですが、あなたは共犯者になりますよ?」
山井「き、聞きたくないです…」
麻之葉「彼女が今本格的に陸上をやっているのは、それがキッカケだったのかもしれませんねぇ」
山井「………」
麻之葉「クックッ…おっともうこんな時間だ…私は定時なので帰りますよ…」

おくすり「麻之葉先生!もう何してるんですか!今日は会議で私達も参加する予定なのに!」
麻之葉「おやそうでしたか…クックッ…すっかり忘れてましたねぇ…」
おくすり「もう…一緒に謝りに行きましょ。今度はちゃんと出てくださいね!」
麻之葉「クックッ…分かりました…」

391 :3/3:2006/07/18(火) 11:24:23.12 ID:J5k4buzM0
山井「もうそろそろ学校閉められるな~…どうしよう…ってかもういないか…
   …あっ!理穂美…まだいたのかよ…俺を待ってるのか…?

理穂美「は、はい、もう片付けます。すぐ終わりますから…毎日ごめんなさい。
…今日も来ないか…はぁ…」
山井「…理穂美…」
理穂美「!…臥雄…!!」
山井「………あの、その…」
理穂美「…遅いぞ」
山井「…ごめん…」
理穂美「ずっと待ってたんだぞ…何やってたんだよ…」
山井「本当にごめん…また一緒に走ってほしいんだ…」
理穂美「…!」
山井「俺の事一番考えてくれてるの理穂美なのに…なのに俺…あんなこと…」
理穂美「…いいよ、もう」
山井「え…」
理穂美「…いいの」
山井「で、でも…!」
理穂美「(涙浮かべながら)…あたしは臥雄が戻ってきてくれただけでいいの!」
山井「り、理穂美…」
理穂美「言わせるなよ…照れるから…」
山井「あ、ご、ゴメン」
理穂美「…へへ…w明日からキツイよw」
山井「う、うん!頑張るよ!」
理穂美「今までの貯金があるから100週ねw」
山井「エエエエエーそら無理だー!!!」

おしまい


470 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火14:14:07.13 ID:KVH2gkVNO)

>>467
三女「臥雄くんどいて!そいつ倒せない!」
山井「は?」
三女「そいつは前世で臥雄くんとあたしの仲を引き裂いた、未確認飛行物体が転世した姿なの!」
明日灯「ひっく…何なのこの娘はぁあああ!!!!!!」
ゴッ
三女「うっ…うう…」

これでまた三女擁護してくれる人が減りました
反省しかしていません


490 :いきなりゼナ&イヴSS投下!:2006/07/18(火15:16:34.77 ID:1unWlFpVO)

下校中、突然に呼び止められた。

「おはなし…があります」

金髪で私よりも二回り程、背の低い女の子だった。
目の色がそれぞれ違っていて、まるで絵本に出てくる架空の人間のように見えた。
「ふせおを、とらないで」
思いもよらない名前を口にする。
「ふせおは…だいじだから……ボクはおいてけぼりは、いや」
「……………」
「だから」
「…大丈夫」
「?」
「大丈夫。心配しないで」
「でも、ふせおがあなたのこと…」
「君が悲しい思いをすることはない。彼もきっとそれを望まない」
「ほんと?…とらない?」
「とらない。だから大丈夫」
「あなたは、かなしい…?」
「………」
私はちいさく首を横にふった。それを見て彼女は走り去っていった。
晴れやかな表情で。
きっと彼のもとへ行ったのだろう。

『あなたは、かなしい…?』


「こんな感情なら取り戻したくなんてなかった…な」

胸にすっと風がぬけていった


682 :CGメイン? ◆VlPVKpXZAk :2006/07/18(火22:03:49.45 ID:3CuJyLv/0 )

山井「正丸~。ちょっといい?」
露美「嫌だ」
山井「即答!?」
露美「食事中は一切の要求を受け付けない」
山井「あ、そう・・・」
露美「・・・(もぐもぐ)」
山井「・・・ん?」
露美「・・・(もぐもぐ)・・・(ふにゃあ)」
山井「!?」
露美「・・・(もぐもぐ)」
山井(な、何か、今一瞬だけすごく可愛い表情になったような・・・)
露美「・・・あまり、見るな・・・」


686 :麻乃葉&プログラム ◆lZVKBQDlDw :2006/07/18(火22:06:04.99 ID:txL6un2J0)

露美「はむはむ・・・う~ん!おいしい~やっぱこれだね~
   はむはむ・・・う~ん!でりしゃす~!」
山井「あれ?露美、何食べてるんだ?」
露美「えっ!あっ!こ、これはだな・・・え~っとあれだ~・・・そのぉ・・・」
山井「ん?この甘い匂いは・・・チョコレートかな?露美ってチョコが好きだったのかぁ」
露美「う~ん・・・まぁ・・・そのぉ・・・うわ~!山井!!」
山井「うん?」
露美「『うん?』ではない!返事は『はい』だ!」
山井「は、はい!」
露美「いいか!この事は他言無用だぞ!!」
山井「え?別にいいじゃn・・・」
露美「うるさい!!上官に口答えするな!!!」
山井「は、はい!」
露美「うむ!では行ってよし!!」
山井「行ってよしってどこにいk・・・」
露美「行ってよし!!!」
山井「はいぃ~!」


700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火22:21:07.45 ID:y1y7qAt1O )

急遽作成露美SS

山井「…はぁ…」

露美「どうした軍曹、顔色悪いぞ」

山井「いや、朝から気分悪くて…あまり食欲も無いんだ…」

露美「ちょうど良かった、研究班が液体栄養補給食の試作品を作ったから試しに飲め」

山井「(な…何だこの色と匂いは…ただ、飲まないと腕立て伏せだろうな…)いただきます……(うっ!!…)」

露美「青汁をベースにチョコレートやトカゲの丸焼きなどを加えてみたのだがどうだ?」

山井「(なんだこの味…だが…)旨い…です…」

露美「そうか、ではまた新しい試作品ができたら持ってきてやろう」

山井「………………」

イヴ「…ふせお、顔色悪いぞ?」

なんだかなぁww


710 :クライシス:2006/07/18(火22:35:38.75 ID:JQHVUW500 )

麻之葉クッキング
麻之葉「まずホウレン草と牛乳と生クリームとナマニクと・・・(以下略)をミキサーにかけます。」
麻之葉「そして適量の砂糖を加えて健康青汁の出来上がりですククク・・・健康に良いのは、保障しますが味は、保障しかねますククク・・・」


718 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火22:51:08.12 ID:nDKXA1mbO )

空気読まずに委員長脳汁
真希「麻乃葉先生、質問があるんですが」
麻乃葉「おや珍しい。なんでしょうか」
真希「なぜ先生はいつも山井君にちょっかいをかけるんですか」
麻乃葉「難しい質問ですねえ。なぜそんなことを聞くんです?」
真希「そ、そんなことはどうだっていいでしょう!とにかく、答えてくださいっ」
麻乃葉「これは失礼。そうですねえ、敢えて言うなら彼が好きでたまらないからでしょうか」
真希「冗談はやめてくださいよ。先生、ゲイなんですか?」
麻乃葉「……ククク」
(麻乃葉風のように去る)
真希「否定しろー!」


722 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火22:57:47.16 ID:ymq1m5QNO )

ゼナ「ハチ公を捕獲した」
山井「返してこい」


729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火23:14:28.21 ID:1rYxg+wX0)

前スレにあった三女と山井の出会いの続き書いてみた。



ナース「山井さーん、山井臥雄さーん、3番の窓口にお越しくださーい」

流衣「・・・ヤマイ」

山井「ん?」    

流衣「つまらない話を聞いてくれてありがとう
    ヤマイ・・・また、会える?」


737 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火23:42:17.68 ID:gWgPmQ4GO )

一緒に薬局で薬をもらった帰り,公園に寄る山井と三女。トイレに立った山井が戻ってくると…

山井「ん?三女鳩に餌なんかやってるな…持ってたっけ?てーか鳩も食べてないしあれは何を撒いてるんだ…」
三女「へへー,さっき買った錠剤」
山井「お前,何やってんの!?鳩は薬食べないし,勿体ないし,それにそんな事してたら病気直らないだろ!?」
三女「いいんだー別に治らなくても。薬も半分くらい残ってれば大丈夫!!」
山井「何が大丈夫だ,いいわけないじゃないか治らなくて」
三女「でも,病気も立派な取り柄だよ?私不健康さぐらいだしお姉ちゃんに勝ってるとこ」
山井「正しい日本語を教えてやる。それは健康さで負けてるっていうんだ」
三女「アーアー,キコエナイキコエナイ!!…でもヤマイは?違うの?」
山井「何が」
三女「そんなに病弱だと,逆に誇りに思える!とか」
山井「ない,それは絶対ない。弱い男なんてどこまで行っても半端者さ」
三女「えーちょっと幻滅,ヤマイそういうの気にしてなさそうと思ったのに」
山井「いけないか?お前も趣味とか行動とか奇抜で面白いし,それが取り柄でいいじゃないか。わざわざ病気を取り柄にしなくちゃならないなんておかしいよ」
三女「…喜んでいいのか悲しんでいいのか,わかんないな」
山井「…多分両方。俺先に帰るわ」
三女「あ…ヤマイ…」


山井→病気きらい(健康の知識とか集めてるしね)
三女→むしろ病気好き(取り柄一つ増えたと思ってる)
最初はおもろい子だと思って仲良くしてたが認識の差がはっきりして来て気まずくなる→クライマックスへ,みたいなね


738 :クライシス:2006/07/18(火23:43:32.96 ID:JQHVUW500 )

>もうちょっと基地外

流衣「・・・ヤマイ」

山井「ん?」    

流衣「・--・ -・・- ・・・ ・-・ ・- -・・・ ・-・ --・-・ ・--- -・-・・ ・- ・-・-- ・・・- --- ・-・-- --・-- --・ ・-・・ ・・ ・・-・・ ・・-
    ・-- -・・- ・-    -・・- -・  --・-- -・--- -・--・ ?」

山井「ちょwwwお前は、露美か!!」


756 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水00:18:59.04 ID:nGKJ8cduO )

山井「ゼナ、記念写真撮るからそこに立ってくれ。」
ゼナ「……わかった」

山井「よし、じゃあ笑って~」

ゼナ「……(ゴゴ)」

山井「……」

ゼナ「……(ゴゴゴ)」

山井「…………」

ゼナ「……(ゴゴゴゴゴゴ)」

山井「正直スマンカッタ」


759 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水00:33:26.40 ID:LZNar60PO )


>>748
ありがとう
>>715、>>728、>>735を踏まえた上で

それから、何となく気まずいのも手伝って三女とは連絡をとっていなかった。
不安定な彼女のことが心配でなかったと言ったら、それは嘘になる。俺は正直、彼女に惹かれつつあった。
袋がいっぱいになるような量の薬を処方されていても、重く暗い心の病に犯されていても、目に余るほど自虐的でも、
それでも俺には笑顔を見せて、突拍子もないけれど飽きさせない話をしてくれて、俺の話に真剣に耳を傾ける彼女が、愛しい存在になってきていたのだ。
山井「今日こそは、会って話がしたいお」
通いなれた病院でいつも通りの診察を受け、処方箋を片手に薬局への道を歩く。
小雨が降ってきた。夕暮れ色の空気が重たい。

つづく

765 :759つづき:2006/07/19(水) 00:52:47.08 ID:LZNar60PO
薬局のドアが開くと、すぐに彼女の姿が目に入った。初めて見たときと同じ、華奢な体に不釣り合いな大きいヘッドフォン。相変わらずシャカシャカと音を漏らしている。
まさか本当に会えるとは思っていなかった。少し緊張しながら、薄い、消えそうな肩に手をかける。
山井「三女」
三女「……フセオ…」
山井「ちょっと話さなさないか」
三女「…いいの?」
山井「もりろんだお」
薬を受けとり、二人で向かう先は件の公園。雨から逃げるように鳩がバサバサと飛んでいた。
山井「やっぱりさ、俺三女には病気、治って貰いたいんだ」
三女「だって、だって…あたしが病気じゃなくなったら、誰もあたしのこと心配してくれなくなる。あたしのこと見てくれなくなる。
……病気はあたしのアイデンティティなんだもん。治ったらお母さんもお父さんも、みんなみんなあたしのことなんて心配してくれないんだ、愛してくれないんだ!!!ああああああ!!!!111」

次で終わり
770 :765つづき:2006/07/19(水) 01:26:17.00 ID:LZNar60PO
俺には三女の価値観はわからない。でもどこかで、彼女だけが原因じゃない何かで、彼女の感情はこじれてしまっているのは痛いほど感じた。
山井「…三女、俺はお前の付き抜けた感じが好きだ。苦しんで作った優秀さなんていらない。三女は三女らしくあればいい」
三女「……」
山井「ご両親だって、お前が言いなりだから愛してくれるんじゃない。理由なんてなくても愛してくれてるんだ。……俺寒いこと言ってるかな」
三女「……フセオ…」
声が震えている。ちら、と三女の顔を覗くと、感情を抑えるでもなく泣いていた。
涙やら鼻水やらで顔はぐちゃぐちゃだ。
山井「だからさ、健康になってもっといろいろなことするお。三女にも俺にも、今は出来ないことがいっぱいだけどさ。でも健康になったら、いろいろな夢がひろがる」
三女「……チュパカブラに会いに、プエルトリコも行けるかな」
山井「行けるよ。まずは日本でツチノコを探せるようにさ、健康になろう。
俺はずっと付き合う。三女と一緒にいる」
三女「……薬、飲む。ご飯も食べる。あたしもヤマイと一緒にいたい」
山井「……ああ」
そうして俺たちは初めて手を繋いだ。指切りげんまん。小学生みたいだ、と二人で笑いった。
三女には笑顔が一番似合う。それがたとえ化粧が落ちてぐちゃぐちゃな顔でも。
いつの間にか雨はやんでいた。夜の空気は雨上がりにも関わらず、水色に澄んでいる気がした。

おわり


811 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水06:43:49.31 ID:vB4MAN86O )

露美「起きろ軍曹。起床時間だ」
山井「うーん…」
露美「軍曹!起きろ!」
山井「もう少し寝かせてくれ…」
露美「おはよう山井くん。今朝の君の任務だが」
山井「それは軍人じゃなくてスパイ大作戦だ…」
露美「いいツッコミだ軍曹」


813 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水07:25:52.93 ID:LZNar60PO)
電話
三女「ヤマイ、オハイオ!」
山井「オハイオ…まだ早いよ、どうしたの…」
三女「すごいひと見た、あのひと絶対宇宙人だ」
山井「どんなひとだよ…」
三女「モールス信号で喋ってた」
山井「露美のことかー!!!!」


869 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水11:48:02.23 ID:WSUD20ra0 )

理穂美「ふぁいとー」
870 :<font color="green"><b>以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします</b></font> :2006/07/19(水) 12:02:42.46 ID:ARv3OaqPO
山井「……一発」
871 :<font color="green"><b>CGメイン? ◆VlPVKpXZAk </b></font>:2006/07/19(水) 12:08:25.69 ID:8U89aJpZO
露美「敵前逃亡は銃殺する」
872 :<font color="green"><b>以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします </b></font>:2006/07/19(水) 12:20:55.38 ID:4tLqJOptO
山井「敵って誰のことなんだよ・・・」
873 :<font color="green"><b>麻乃葉&プログラム ◆lZVKBQDlDw </b></font>:2006/07/19(水) 12:32:15.38 ID:A2vp35on0
露美「『くちあま』だ」


878 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/19(水12:49:58.59 ID:nGKJ8cduO)

ゼナ「……私達には、ポーションが足りない。」

山井「奢らないぞ」
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー