良薬くちに甘し! まとめ
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匿名ユーザー
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16 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火21:30:38.53 ID:Jd37u76Z0)
バファりん「あまり私に頼るな」
男「・・・いきなりどうした?」
バファりん「しゅじゅちゅ・・・・し、手術の時に麻酔が効かなくなるらしいぞ?」
男「そ、そうなのか?」
37 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火21:47:52.03 ID:dJZlQmthO )
バファ凛『おい、男』
男「なんだ?」
凛『私は優しさ半分、クールさが半分だ』
男「そうか、だが巧いことは言ってないぞ」
凛『む、そうか・・・私なりに考えたのだがな』
男「そうだったのか・・・スマン」
凛『いや、全然大丈夫だ。私は優しいからキミの言うことは全て受け入れられる』
男「・・・」
47 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火21:59:20.53 ID:dJZlQmthO)
バファ淫『あの。。。今日はどんな事を。。。』
男「うーん、69とかしたいなぁ」
淫『えっ・・・69・・・私・・・恥ずかしいよ・・・』
男「ふーんじゃあいいや」
淫『待って・・・恥ずかしい・・・キミのためなら・・・私・・・頑張る・・・!』
男「・・・」
53 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:09:53.19 ID:dJZlQmthO )
男「なあ・・あの人・・見てみろよ・・・」
友人1「うわ・・すっげぇ・・・」
友人2「やべ・・ムラムラしてきた・・・」
青さんカリ『あらぁ?僕たち、どうしたのぉ?』
友人1「いや。。あの。。。」
青さん『あら、君ぃ可愛いわねぇ』
男「えっ・・僕ですか・・・」
青さん『そうよぉ~、君ぃ特別にお姉さんといいことしなぁい?』
男「・・・」
青さん『正直、絵が無いと辛いわぁ~』
64 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:20:12.89 ID:dJZlQmthO )
アスピりん『あの、男さん・・・』
男「ん?なに?」
アスピりん『今、恋人とか居らっしゃるんでしょうか?』
男「いや、居ないけど。。。」
アスピりん『そ、そうですか』
アスピりん(頑張れ私!今日こそ男さんに想いを伝えなきゃ!!)
アスピりん(頑張れ私!今日こそ男さんに想いを伝えなきゃ!!)
男「・・・どうしたの?」
アスピりん『ひゃあ!あ、あ、あの・・・』
男「何だい?」
アスピりん『やっぱりムリですっ!!恥ずかしくて言えませんっ!!!』
タッタッタッ
男「何なんだ・・・」
76 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:33:22.76 ID:dJZlQmthO)
男「ぁぁぁ!気持ち悪いよぉ!死んじゃうよぉぉ!」
覚醒剤『大丈夫かな?男ちゃん?』
男「だめだよぉ!!このまま死ぬくらいなら、手首切り刻んで自害しよう!!!」
覚醒剤『大丈夫だよ!アタシが気持ち良くしてあげるから!』
チュー
覚醒剤『どう?アタシのキス中々刺激的でしょ?』
男「あ、ああ、うん。何だか気持ち良くなってきたかも・・・」
覚醒剤『でもね、これってクセになっちゃうよ?それでもいいなら・・もっとしてあげる・・・』
男「俺・・病んでる・・・!」
男ムズカ死すwwwww
83 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:39:35.46 ID:oD4NyDlG0)
優しさは半分だけなんだよな
男「しまった、弁当忘れた。…困ったな」
女「あ、あの、これ…」
男「俺が貰っていいの?」
女「…うん。中身は入ってないから自分でなんとかしてね」
男「…」
女「…」
男「ありがとう?」
女「あ、あの、これ…」
男「俺が貰っていいの?」
女「…うん。中身は入ってないから自分でなんとかしてね」
男「…」
女「…」
男「ありがとう?」
86 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:43:01.70 ID:SIA2Y5MH0)
>>83にクールを足したバファ凛だと
男「しまった、弁当忘れた。…困ったな」
女「どうした? 忘れたのか?」
男「うん…」
女「仕方が無い、私のを分けてやろう。 どうせもう満腹だ」
男「えっ…」
女「ちょっと図書室に用事だ、箸は洗って返してくれ」
男「・・・・・ありがとう」
女「どうした? 忘れたのか?」
男「うん…」
女「仕方が無い、私のを分けてやろう。 どうせもう満腹だ」
男「えっ…」
女「ちょっと図書室に用事だ、箸は洗って返してくれ」
男「・・・・・ありがとう」
ムズイwwwwwwwwwwwwww
132 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:56:23.35 ID:6OgdA7L60)
>>122
タフマン「がはははは!!久しぶりじゃのう 赤マムシぃ!!」
赤マムシ「相変わらずビンビンじゃけぇのぉ!!」
タフマン「がはははは!!久しぶりじゃのう 赤マムシぃ!!」
赤マムシ「相変わらずビンビンじゃけぇのぉ!!」
タフマン&赤マムシ「がはははは!!めんこいオナゴどもが!!
まとめてブチこんでよがらせてやるわ!!」
まとめてブチこんでよがらせてやるわ!!」
一同「カカワラナイホウガイイワー」
146 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:02:27.93 ID:dJZlQmthO)
ジェネリック「男くんは好きな人いるのー?」
男「うん、バファ凛さんかな」
凛『嬉しいな、私もキスに好感を持っているぞ』
ジェネリック「えー?こんな女のどこがいいのー」
凛『失礼だな、自分で言うのも何だが容姿も頭脳も性格も君以上と自負しているぞ』
男「いいよ・・凛・・僕は君しか見てないから・・・」
凛『スマン、少し熱くなっってしまったな、私としたことが・・・』
男「凛、二人だけでゆっくりしたいから屋上でも行かない?」
凛『そうか、それは楽しみだな。それなら私の肩を貸そう。キミは病弱で体が弱いからな』
男「ありがとう・・・」
凛『構わないさ、キミのためなら私は何でも出来るからな』
150 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:03:59.33 ID:Jd37u76Z0)
ユンケル「行くぞォォォオ!ん~ファイトォーーーいっぷぁーーーっつ!!!」
リポビたん「・・・・ふぁ、ふぁ、ふぁぃとぉ~っ、ぃっぱ~つ・・・・」
ユンケル「声が小さぁああああああい!」
173 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:17:25.60 ID:6OgdA7L60)
タフマン「疼きなら!!」
赤マムシ「我らが!!」
二人「こいつでおさめてくれようぞっっ!!」
フェミニーナ「遠慮しますぅっ!!」
一同「フェミニーナニゲテー」
赤マムシ「我らが!!」
二人「こいつでおさめてくれようぞっっ!!」
フェミニーナ「遠慮しますぅっ!!」
一同「フェミニーナニゲテー」
フェミニーナって名前が女性的過ぎていいな
175 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:18:47.88 ID:dJZlQmthO )
男「あ・・雨・・・」
男「傘持ってきてないや・・どうしよ・・・」
男「傘持ってきてないや・・どうしよ・・・」
冷えぴた『バカ・・風邪になって死ねばいいのに・・・』
男「うわ!ヒドイ!・・駅まで走るしかないか・・・」
冷えぴた『特別に・・駅まで・・傘に入れてやる・・・』
男「え?だって今。。。」
冷えぴた『いいから・・それとも・・雨に・濡れる・?』
冷えぴた『いいから・・それとも・・雨に・濡れる・?』
男「お願いします。。。」
ピッタリ
男「あの。。。くっつきすぎじゃない?」
冷えぴた『濡れるから仕方ない・・嫌なら出れば・・・』
男「いや、いいです。。。ありがとう」
冷えぴた『・・・』
ぴったり
178 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:19:52.36 ID:Jd37u76Z0 )
ユンケル「ジェネリックリーダーより各機、散開して各庫撃破だ。
ガスター!フェミニーナ!行くぞ!」
ガスター!フェミニーナ!行くぞ!」
ガスター「ジェネリック2了解」
フェミ「・・・ジェネリック4了解ですっ!」
193 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:28:46.64 ID:9kfchufwO )
ふんわり天然系の姉、「おくすりのめたね」。職業は保育士。
正規では攻略できないが、ヒロイン達と主人公の間でトラブルが起こった時に相談に乗ってくれる主要キャラ。
正規では攻略できないが、ヒロイン達と主人公の間でトラブルが起こった時に相談に乗ってくれる主要キャラ。
──「冷えピタちゃんは本当にいい子。無口だから、その気持ちが伝わりにくいだけで……」
──「マキロンちゃん、ホントはあなたに追い掛けてほしかったんじゃない?」
──「青さんもね、寂しい人なのよ……」
──「マキロンちゃん、ホントはあなたに追い掛けてほしかったんじゃない?」
──「青さんもね、寂しい人なのよ……」
201 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:31:09.98 ID:6OgdA7L60 )
赤マムシ「おいつめたぞぉ オナゴぉ ハァハァ・・・」
女の子「いやぁ・・・」
赤マムシ「なぁに すぐに気持ちよくなるけぇのう!」
コブラ「やめるんだ 兄者!」
女の子(神の助け・・・っ!?)
女の子「いやぁ・・・」
赤マムシ「なぁに すぐに気持ちよくなるけぇのう!」
コブラ「やめるんだ 兄者!」
女の子(神の助け・・・っ!?)
コブラ「痛がってる中自分は気持ちいいってシチュが燃えるけぇ!」
赤マムシ「おぉっ それもありじゃのぉっ!」
タフマン「どっこい!ワシもまぜんか!!」
女の子「神様ぁぁぁぁぁっ!」
赤マムシ「おぉっ それもありじゃのぉっ!」
タフマン「どっこい!ワシもまぜんか!!」
女の子「神様ぁぁぁぁぁっ!」
こんな感じかな?っていうか 精力剤おおいなぁww
205 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:34:09.86 ID:dJZlQmthO )
青さん『ねーぇ、そこのお嬢さん?』
アスピりん『へ?な、何でしょう・・?』
青さん『アナタ男くんの事大好きでしょう?』
アスピりん『ふぇ!?な、な、何でそれを・・・!?』
青さん『あのさぁ、お姉さんと遊ばなぃ?男くんの事も色々教えてあげるからぁ』
アスピりん(や・・恐い・・・)
青さん『うふふ、他にも色々教えちゃうけどぉね』
アスピりん『い、いえ、遠慮させていただきます・・・』
青さん『女同士は気持ち悪いとか思ってなぁい?そんなこと無いのよぉ~』
アスピりん(に、逃げなきゃ・・このままじゃ・・・)
青さん『女同士でも気持ち良くなれるのよぉ~試してみなぃ~?』
アスピりん『へ?な、何でしょう・・?』
青さん『アナタ男くんの事大好きでしょう?』
アスピりん『ふぇ!?な、な、何でそれを・・・!?』
青さん『あのさぁ、お姉さんと遊ばなぃ?男くんの事も色々教えてあげるからぁ』
アスピりん(や・・恐い・・・)
青さん『うふふ、他にも色々教えちゃうけどぉね』
アスピりん『い、いえ、遠慮させていただきます・・・』
青さん『女同士は気持ち悪いとか思ってなぁい?そんなこと無いのよぉ~』
アスピりん(に、逃げなきゃ・・このままじゃ・・・)
青さん『女同士でも気持ち良くなれるのよぉ~試してみなぃ~?』
アスピりん『えっ!?ちょっと待って下さ・・!止め・・・!!!』
男「もう誰が誰だか収集ツカナスwwww」
228 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:46:42.36 ID:9kfchufwO)
リポビたんは体育会的な真っ直ぐ系天然希望
山井「ぁー……しんど」
リポビたん「何を!まだ2周もしていないぞ!ファイト一発だーっ!」
山井「んー、分かってるけど……こう、モチベーションってもんが」
リポビたん「餅べ?」
山井「やる気だよやる気。……あ、リポビたんがキスしてくれたらやる気でるかもー。なぁんてnッ!?」
(ちゅー)
リポビたん「やる気は出たか!」
山井「え!?あ!?オッス!?」
リポビたん「よーし、それじゃああと18周、いっくぞー!」
リポビたん「何を!まだ2周もしていないぞ!ファイト一発だーっ!」
山井「んー、分かってるけど……こう、モチベーションってもんが」
リポビたん「餅べ?」
山井「やる気だよやる気。……あ、リポビたんがキスしてくれたらやる気でるかもー。なぁんてnッ!?」
(ちゅー)
リポビたん「やる気は出たか!」
山井「え!?あ!?オッス!?」
リポビたん「よーし、それじゃああと18周、いっくぞー!」
みたいな事を平気でする癖に雰囲気のあるキスにはめちゃくちゃ弱いといい
240 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:53:57.84 ID:Jd37u76Z0)
デートに誘った場合はこんな感じか?
青「いいわねぇ・・・熱い夜になりそう、フフフ」
アスピりん「わっ、わっ、私でよろしければ、ぜ、是が非でも・・・」
コーラック「ゆーえんちに行くのかー?」
リゲイン「・・・デートのお誘い?残業が無かったら考えるわ」
マキロン「・・・ふんっ!ヒマだから誘われてあげますわ!しっかりエスコートなさい!」
リポビたん「よぉし、ファイトー!一発!」
ゼナ「・・・・・・・・(だまってうなずく)」
241 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:54:14.65 ID:dJZlQmthO )
>>211「ZZz」
青さん『うふふ、寝てるわね、今のうちに・・・』
青さん『血はケチャップで代用しよ・・・』
青さん『うふふ、寝てるわね、今のうちに・・・』
青さん『血はケチャップで代用しよ・・・』
211「ふぁー!よく寝た」
青さん『ハァハァ・・>>211くん・・激しすぎだょ・・まだ体がぁ・・・』
211「えっ!!?な、何で下着だけなんですか!?」
青さん『だってぇ、キミが・・無理矢理ぃ・・・』
211「俺は・・・なんて事を・・・」
青さん『初めてだったのに・・ほら、血がこんなに・・・』
青さん『それに・・中に何回も・・・』
211「もう・・ダメだ・・・死んで詫びるしか・・・」
青さん(ふふ、困ってる、可愛いなぁ)
211「ブツブツ・・・ボソボソ・・・」
青さん『ちょ、ちょっと、落ち込みすぎ!これ嘘だからね!』
211「えっ・・・!?」
青さん『いやぁ~ちょっとイタズラしたくてぇ、血はケチャップだし、服はキミが寝てる間に自分で脱ぎましたぁ』
211「ハァ・・・良かった・・・」
青さん『どうせ下着なんだから今からやるぅ~?』
211「勘弁です・・・」
青さん『ハァハァ・・>>211くん・・激しすぎだょ・・まだ体がぁ・・・』
211「えっ!!?な、何で下着だけなんですか!?」
青さん『だってぇ、キミが・・無理矢理ぃ・・・』
211「俺は・・・なんて事を・・・」
青さん『初めてだったのに・・ほら、血がこんなに・・・』
青さん『それに・・中に何回も・・・』
211「もう・・ダメだ・・・死んで詫びるしか・・・」
青さん(ふふ、困ってる、可愛いなぁ)
211「ブツブツ・・・ボソボソ・・・」
青さん『ちょ、ちょっと、落ち込みすぎ!これ嘘だからね!』
211「えっ・・・!?」
青さん『いやぁ~ちょっとイタズラしたくてぇ、血はケチャップだし、服はキミが寝てる間に自分で脱ぎましたぁ』
211「ハァ・・・良かった・・・」
青さん『どうせ下着なんだから今からやるぅ~?』
211「勘弁です・・・」
山井 臥雄「出番茄子wwwwww」
257 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:01:41.28 ID:Ieij+hHu0)
>>248
グロンさん「俺とか?変わった奴だ」
グロンさん「俺とか?変わった奴だ」
ガスター「私とデートですか。それはかまいませんが・・・・」
コーラック長女「ええ、喜んで。お弁当を作ってまいりますわ」
コーラック次女「他に誘う相手もいないの!?しょうがないわねえ」
コーラック三女「あ、あの、お姉ちゃん達じゃなくて、あ、あたしでいいんすか?」
コーラック次女「他に誘う相手もいないの!?しょうがないわねえ」
コーラック三女「あ、あの、お姉ちゃん達じゃなくて、あ、あたしでいいんすか?」
272 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:11:00.10 ID:CDAbPy3DO)
バファ淫『私・・すっかり・・忘れられてる・・』
バファ淫『青さんにポジション取られちゃったからかな・・・』
バファ淫『寂しいな・・・オ●ニーでもしよぅ・・・』
クチャクチャ・・・
バファ淫『こんなHな子に振り向いてくれる人なんて・・・』
バファ淫『居ないだろうなぁ・・・あっ、あん・・つい・・力が・・強く・・・』
バファ淫『ひぁっ・・き・・気持ちいい・・』
青さん『うふふ、いい娘を見つけたわぁ・・・』
275 名前: 1/2 2006/07/12(水00:14:17.30 ID:xrf2t2/+O)
というわけで>>228の夜ぐらい
20周(実際には7周でダウン)のハードなトレーニングにブッ倒れた山井を家に連れ帰って介抱するリポビたん。
山井「ん……」
リポビたん「目が覚めたか」
山井「り、リポ……?あれ、俺、……」
リポビたん「<かくかくしかじか>」
リポビたん「目が覚めたか」
山井「り、リポ……?あれ、俺、……」
リポビたん「<かくかくしかじか>」
リポビたん「無理なトレーニングをさせて悪かったな。猛省だ……。」
山井「いや、リポビたんは悪くない。俺がひ弱すぎるだけなんだ……」
リポビたん「……山井……」
山井「そ、そんな顔すんなよ!……今日は、まぁ、こんなカッコ悪いとこ見せちまったけど、……いつか、いつかもっともっと鍛えて、リポビたんのトレーニングにもちゃんとついていけるような男になるから、俺……」
リポビたん「……」
山井「だから、その時は……」
リポビたん「……分かった、分かったから、今は休んでおけ。今日は泊まっていい。
その代わり明日もまた、いつも通りのトレーニングだぞ!」
山井「あはは、了解。」
山井「いや、リポビたんは悪くない。俺がひ弱すぎるだけなんだ……」
リポビたん「……山井……」
山井「そ、そんな顔すんなよ!……今日は、まぁ、こんなカッコ悪いとこ見せちまったけど、……いつか、いつかもっともっと鍛えて、リポビたんのトレーニングにもちゃんとついていけるような男になるから、俺……」
リポビたん「……」
山井「だから、その時は……」
リポビたん「……分かった、分かったから、今は休んでおけ。今日は泊まっていい。
その代わり明日もまた、いつも通りのトレーニングだぞ!」
山井「あはは、了解。」
281 名前: 2/2 2006/07/12(水00:16:28.30 ID:xrf2t2/+O)
……そうだ、寝る前に。リポビたん、もっかいキスしてって言ったら怒る?」
リポビたん「な、なぜだ!今はトレーニング中ではないぞ!」
山井「あー、ううん、そういう意味じゃなくて……うーん……」
リポビたん「……そういう意味ではない、キス、……か……?」
山井「……してくれる?」
リポビたん「そ!!そ、それは、で、で、で、でき、ききききき」
山井「(うわ、真っ赤だwwww)」
リポビたん「く、くるなら、こい……」
山井「(しかも受け身wwwww)分かった、じゃあこっちから……」
(ちゅーっ)
リポビたん「……///////」
山井「ん?リポビたん?(固まった……)」
リポビたん「は!……ばっ、馬鹿!用が済んだら早く寝ろ!」
山井「えー」
リポビたん「明日は早いぞ!朝からみっちり鍛えてやる!分かったら早く寝ろ!今すぐだ!」
山井「はいはい」
……そうだ、寝る前に。リポビたん、もっかいキスしてって言ったら怒る?」
リポビたん「な、なぜだ!今はトレーニング中ではないぞ!」
山井「あー、ううん、そういう意味じゃなくて……うーん……」
リポビたん「……そういう意味ではない、キス、……か……?」
山井「……してくれる?」
リポビたん「そ!!そ、それは、で、で、で、でき、ききききき」
山井「(うわ、真っ赤だwwww)」
リポビたん「く、くるなら、こい……」
山井「(しかも受け身wwwww)分かった、じゃあこっちから……」
(ちゅーっ)
リポビたん「……///////」
山井「ん?リポビたん?(固まった……)」
リポビたん「は!……ばっ、馬鹿!用が済んだら早く寝ろ!」
山井「えー」
リポビたん「明日は早いぞ!朝からみっちり鍛えてやる!分かったら早く寝ろ!今すぐだ!」
山井「はいはい」
リポビたん「あの馬鹿、いつからあんな事を……」
山井「zzz」
リポビたん「は!……まさか、私は山井の事が…………………うわああああっ」
山井「zzzz(……聞こえてるってw)」
山井「zzz」
リポビたん「は!……まさか、私は山井の事が…………………うわああああっ」
山井「zzzz(……聞こえてるってw)」
294 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:24:36.27 ID:CDAbPy3DO)
イヴ『私・・完全スルー・・・』
イヴ『しょうがないよね・・あんまり特徴ないし・・処女だもん・・・』
イヴ『ひっそり・・生きていこう・・・』
イヴ『はぁ・・・』
イヴ『私、残れるのかな・・・?』
322 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:42:59.31 ID:CDAbPy3DO )
青さん『一発で~も妊娠~♪』
男「なんすかその歌。。。」
青さん『知らないのぉ?小学生の頃はやらなかったかな~?』
青さん『それとも妊娠させる事を知らないのかなぁ~?』
青さん『それとも妊娠させる事を知らないのかなぁ~?』
男「ちょ、何言ってるんですか!」
青さん『私と子造りでもするぅ~?』
男「じ、冗談は止めてくださいよ!!!」
青さん『あ、そうそう、私の名字は青山(仮)だからね』
青さん『孕ませたら責任とって婿にきてねぇ~』
男「だから変な冗談は止めてくださいって!!!」
355 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水01:16:04.53 ID:CDAbPy3DO )
イヴ『過疎タイムです・・・』
イヴ『まあ、夜中ですしね・・・』
イヴ『それより!こんな遅くまで起きてたら心にも体にも悪いですっ!!!』
イヴ『・・・って一人会話かい!私!!』
イヴ『やっぱり一人でノリツッコミはちょっとキツイものが・・・』
イヴ『誰か・・・相手してくれないかな・・・』
シーン
イヴ『寝ましょう・・・』
444 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水07:39:08.59 ID:Ieij+hHu0 )
>>441
マキロン「わたしくが寝ている間に勝手に学級委員に決めるなど言語道断です!」
マキロン「わたしくが寝ている間に勝手に学級委員に決めるなど言語道断です!」
山井「みんなマキロンなら責任感あるし大丈夫だと思ってるんだよ、たぶん」
マキロン「!・・・あ、貴方がそう仰るんでしたら・・・フ、フン!数の暴力には逆らえませんわね!
わたくしがやるからには厳しくやりますわよ!」
わたくしがやるからには厳しくやりますわよ!」
446 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水07:48:47.93 ID:CDAbPy3DO )
>>442
アスラン「もうガ●ダムはごめんだ!腐女子の餌にされてたまるか!!!」
イヴ『どちら様でしょうか・・・?』
アスラン「それにしても【新ジャンル・バファリン】だと。。。?」
アスラン「なになに、、ヒロインを自分好みに育てられるのか・・・」
アスラン「なになに、、ヒロインを自分好みに育てられるのか・・・」
アスラン「それなら育てるしかないじゃないか!1!!1!!!1!!!」
イヴ(ビクッ『な、何この人・・・!?』
アスラン「早速VIPに書き込もう!!!」
イヴ『また無視ですか・・・影薄いな私・・・』
478 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水12:12:56.99 ID:I8vGlIEk0 )
山井「ゼナ、何読んでんの?」
ゼナ「・・・」
山井「隠すなってwww」
ゼナ「・・・」
山井「いいから見せてみろってwww」
ゼナ「あっ・・・」
山井「何々・・・?『もりのくまさん』・・・」
ゼナ(じとー・・・)
山井「うん、なんだ、ごめん。」
ゼナ「・・・ート」
山井「え?」
ゼナ「・・・デート・・・いっかいで・・・ゆるしてあげる・・・」
山井「え・・・あぁ・・・うん。図書館でいいか?」
ゼナ「・・・」
山井「わかったわかった!じゃぁ今度の日曜に買い物行こうな?」
ゼナ(にっこり)
ゼナ「・・・」
山井「隠すなってwww」
ゼナ「・・・」
山井「いいから見せてみろってwww」
ゼナ「あっ・・・」
山井「何々・・・?『もりのくまさん』・・・」
ゼナ(じとー・・・)
山井「うん、なんだ、ごめん。」
ゼナ「・・・ート」
山井「え?」
ゼナ「・・・デート・・・いっかいで・・・ゆるしてあげる・・・」
山井「え・・・あぁ・・・うん。図書館でいいか?」
ゼナ「・・・」
山井「わかったわかった!じゃぁ今度の日曜に買い物行こうな?」
ゼナ(にっこり)
482 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水12:34:56.24 ID:I8vGlIEk0 )
マキ「何で私がこんなことを・・・いくら委員長だからって・・・ブツブツ・・・」
山井「委員長こんな遅くまで何してるの?」
マキ「あら、7時限目の体育で貧血で倒れて保健室で休んでた貧弱ものの山井くんじゃない。大丈夫?」
山井「ひっでー・・・。もう大丈夫だよ。おくすり先生にほうれん草とレバーもらった。で、委員長は何してるの?」
マキ「あなた、緑化委員でしょ?あなたがいなかったから私が植え替えしてるのよ。」
山井「うわ、ごめん・・・。俺がやるよ。」
マキ「もういいわよ・・・。もう終わるから見てれば?」
山井「そういうわけにはいかないよ。もともと俺の仕事だし、それに・・・」
マキ「それに?」
山井「委員長は女の子じゃん。力仕事は似合わないよ。」
マキ「え、ちょ、なに、え、え?」
山井「ほい、これで終わりっと。委員長、一緒に帰ろ。」
マキ「その・・・ありがとう・・・。」
山井「こちらこそ、だな。委員長、ありがとう」
マキ「・・・名前で呼んで・・・欲しかったな・・・」
山井「ん?なんかいった?」
マキ「何でも無いわよ!」
山井「変な委員長だな・・・。ま、いいや。帰ろ、真希。」
マキ「え・・・うんっ!」
山井「委員長こんな遅くまで何してるの?」
マキ「あら、7時限目の体育で貧血で倒れて保健室で休んでた貧弱ものの山井くんじゃない。大丈夫?」
山井「ひっでー・・・。もう大丈夫だよ。おくすり先生にほうれん草とレバーもらった。で、委員長は何してるの?」
マキ「あなた、緑化委員でしょ?あなたがいなかったから私が植え替えしてるのよ。」
山井「うわ、ごめん・・・。俺がやるよ。」
マキ「もういいわよ・・・。もう終わるから見てれば?」
山井「そういうわけにはいかないよ。もともと俺の仕事だし、それに・・・」
マキ「それに?」
山井「委員長は女の子じゃん。力仕事は似合わないよ。」
マキ「え、ちょ、なに、え、え?」
山井「ほい、これで終わりっと。委員長、一緒に帰ろ。」
マキ「その・・・ありがとう・・・。」
山井「こちらこそ、だな。委員長、ありがとう」
マキ「・・・名前で呼んで・・・欲しかったな・・・」
山井「ん?なんかいった?」
マキ「何でも無いわよ!」
山井「変な委員長だな・・・。ま、いいや。帰ろ、真希。」
マキ「え・・・うんっ!」
569 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水20:59:26.50 ID:CDAbPy3DO )
>>532「そしてやっぱり忘れられるイヴ」
イヴ『そ、そんな・・ヒドイすぎますよ・・・』
532「でも俺だけは覚えてたよ。だからイヴの名前が記憶の彼方からやっと出てきた」
イヴ『>>532さん・・私・・・』
532「だからこっちおいで。。恐くないよ。。すぐに終わるから。。。」
イヴ『え・・ちょっと・・だ、ダメですっ・・私・・処女だもん・・・』
532「ケッ!!!1!何だよ!処女かよ!俺は処女が大嫌いなんだよ!!!!1!!」
>>532「だいたい処女って特徴じゃねぇだろうがぁぁぁぃぇぁぇ!!1!!!1!1!!!!」
イヴ『な、何もそこまで言わなくても・・・』
>>532「影が薄いなら裏で絵師でもやってろやぁぁぁぁあぁ!1!1!!!!1!」
イヴ『ひ、ひどすぎますっ・・・!!』
593 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水21:35:19.10 ID:CDAbPy3DO )
バファ淫『最近、皆相手してくれないなぁ。。。』
バファ淫『過疎ってるみたいだし、ジュースの中に媚薬でも入れとこうかな。。。』
>>575「あ!バファ淫じゃん!バファ淫エロ可愛いよバファ淫」
バファ淫『えっ!?。。て、照れるよぉ。。。。』
バファ淫『照れたら何だか喉渇いちゃったなぁ』
>>575「そこに飲み物あるじゃん」
バファ淫『本当だ!グッドタイミング!別にキミの●●でもいいけどね』
>>575「良くねぇよ!!!18歳未満も居るんだぞ!」
バファ淫『はいはい、じゃあジュースいただきまーす』
バファ淫『過疎ってるみたいだし、ジュースの中に媚薬でも入れとこうかな。。。』
>>575「あ!バファ淫じゃん!バファ淫エロ可愛いよバファ淫」
バファ淫『えっ!?。。て、照れるよぉ。。。。』
バファ淫『照れたら何だか喉渇いちゃったなぁ』
>>575「そこに飲み物あるじゃん」
バファ淫『本当だ!グッドタイミング!別にキミの●●でもいいけどね』
>>575「良くねぇよ!!!18歳未満も居るんだぞ!」
バファ淫『はいはい、じゃあジュースいただきまーす』
ゴックン
バファ淫『あ、あれ?身体が熱く。。なって。。。』
>>575「?」
バファ淫『急にHな気分にぃ。。。』
>>575「普段からだろ」
バファ淫『あ、あ。。。我慢出来ない。。ち、調教。。して。。。』
>>575「こいつキメェwwwwww」
>>575「?」
バファ淫『急にHな気分にぃ。。。』
>>575「普段からだろ」
バファ淫『あ、あ。。。我慢出来ない。。ち、調教。。して。。。』
>>575「こいつキメェwwwwww」
620 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水21:59:39.43 ID:Ol9DACRQ0)
男「クソ!何でこうもうまくいかないんだ…取引先との商談も白紙になるわ、上司に大目玉は食らうわ…」
ドリエル「…(じー)」
男「全く、最近は夜も眠れなくなってきて疲れも取れない。このまま徐々に衰弱していずれ…ん?」
ドリエル「…(ちょいちょい)」
男「なんだ?膝がどうかし…ってうわっぷ」
ドリエル「…安らかにお眠りなさい。」
男「(あれ…なんだか急に眠く…)Zzzzz」
男「はっ!しまった、つい熟睡してしまった!彼女は?…いない。一体あれはなんだったんだろう…」
男「夢か?…でも何だか体の調子も良くなった気がするな。もう一頑張りするか!」
689 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水22:54:18.09 ID:Ieij+hHu0 )
淫ルート 「今日も朝までしっぽりズッポリ行ったらんかーい!」
凛ルート 「山井、帰ったらしよう」
淋ルート 「その、一緒に・・・(////)」
713 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水23:21:17.16 ID:Ieij+hHu0 )
マキロン「ちょっと臥雄、顔色が悪いですわよ?」
山井「ちょっと風邪気味で・・・熱は無い、と思いたい」
マキロン「風邪は私の担当では無いのですけれど・・・しかたありませんわね」
山井「しかたないって?」
マキロン「いいからそこのベッドに横になりなさい!あとは目をつぶっていれば良いのです!」
730 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水23:29:40.92 ID:Ieij+hHu0)
リゲイン「変わってないわね、この校舎も・・・」
山井「リゲインさんはこの高校のOBなんですか?」
リゲイン「そうよ。もう10ね・・・・まだ9年しか経ってないわ
いや、全然最近ね、最近、うんうん」
いや、全然最近ね、最近、うんうん」
山井「さいですか・・・」
751 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水23:49:51.95 ID:hqO9yiE9O )
イヴ「地味なのは特徴が無いからだよね…」
イヴ「…語尾に何か付けてみようかな?」
イヴ「イヴだぴょん☆」
山井「……」
イヴ「……」
山井「俺はなにも聞いていない俺はなにも聞いていない俺はなにも聞いていない俺はなに(ry」
イヴ「……………」
イヴ「…語尾に何か付けてみようかな?」
イヴ「イヴだぴょん☆」
山井「……」
イヴ「……」
山井「俺はなにも聞いていない俺はなにも聞いていない俺はなにも聞いていない俺はなに(ry」
イヴ「……………」
766 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水23:59:07.78 ID:7Idb7uZW0)
イヴ「あ、あの・・・私、初めてなんで・・・」
山井「う、うん・・・分かった。」
イヴ(どきどき)
山井(どきどき)
山井「う、うん・・・分かった。」
イヴ(どきどき)
山井(どきどき)
ゴォーーーーーー
イヴ「面白いですねージェットコースター!
もう一回乗りましょうよー」
山井「いや・・・もういいよ(何で初めてなのに5回も乗れるんだ?)」
もう一回乗りましょうよー」
山井「いや・・・もういいよ(何で初めてなのに5回も乗れるんだ?)」
よくわかんないけど書いてみた
773 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木00:03:12.82 ID:zHU9SedFO )
イヴ「はーい、皆元気かな?」
イヴ「イヴの影薄ラジオの時間だよっ☆」
イヴ「イヴのお悩みズバッと解決!!のコーナーッ☆」
イヴ「さぁーて、最初のお便りはこちら」
【主人公なのに影が薄いです、どうしたら良いですか?某ヒロイン】
イヴ「…私に聞くな…シクシク」
イヴ「イヴの影薄ラジオの時間だよっ☆」
イヴ「イヴのお悩みズバッと解決!!のコーナーッ☆」
イヴ「さぁーて、最初のお便りはこちら」
【主人公なのに影が薄いです、どうしたら良いですか?某ヒロイン】
イヴ「…私に聞くな…シクシク」
788 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木00:12:26.68 ID:SuNHUqX70 )
香里奈「や~ま~いっ!wちゃーす!」
山井「ヒァッ!!か…香里奈さんかぁ…ビックリしたぁ…」
香里奈「相変わらずビビリだなぁ山井wそんなにあたしが怖いかぁ?w」
山井「だ、だって後ろから急にですもん…誰だってビックリしますよ~」
香里奈「ンフフ~可愛い奴だな山井はw………いたずらしちゃおうかなぁw」
山井「え、ええ~ダメですよぉ!イテテ!(でもテラウレシスwwwww)」
真紀「コラーーーッ!!不純行為禁止ぃぃ!!!」
香里奈「ゲ、いいんちょ」
山井「た、助かったっぽ」
真紀「不純女子は帰れーーーー!!」
山井「ヒァッ!!か…香里奈さんかぁ…ビックリしたぁ…」
香里奈「相変わらずビビリだなぁ山井wそんなにあたしが怖いかぁ?w」
山井「だ、だって後ろから急にですもん…誰だってビックリしますよ~」
香里奈「ンフフ~可愛い奴だな山井はw………いたずらしちゃおうかなぁw」
山井「え、ええ~ダメですよぉ!イテテ!(でもテラウレシスwwwww)」
真紀「コラーーーッ!!不純行為禁止ぃぃ!!!」
香里奈「ゲ、いいんちょ」
山井「た、助かったっぽ」
真紀「不純女子は帰れーーーー!!」
山井「た、助かったよいいちょ」
真紀「あんたも自分でなんとかしなさいよね~。それでも男なの?」
山井「い、いやだってあの人空手やってるんだよ?並みの男でも多分…」
真紀「あ゛ーーーーもうあんたって奴はウジウジウジウジ…!!」
山井「(´・ω・`) す、すんません…」
真紀「…山井には手を出させないから安心して」
山井「え?」
真紀「そ、それがいいんちょとしての務めでしょ!ウチの学校で不純行為なんて絶対させないんだから!」
真紀「あんたも自分でなんとかしなさいよね~。それでも男なの?」
山井「い、いやだってあの人空手やってるんだよ?並みの男でも多分…」
真紀「あ゛ーーーーもうあんたって奴はウジウジウジウジ…!!」
山井「(´・ω・`) す、すんません…」
真紀「…山井には手を出させないから安心して」
山井「え?」
真紀「そ、それがいいんちょとしての務めでしょ!ウチの学校で不純行為なんて絶対させないんだから!」
804 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木00:26:08.92 ID:cHTMiXLB0)
イヴ「どうしたら個性的になれますか?」
マキロン「いきなりですわね・・・イヴさん、貴女はもう十分個性的ですわ。
演出された個性より自然な振る舞いの方が素敵だと思いますわ」
演出された個性より自然な振る舞いの方が素敵だと思いますわ」
イヴ「あ、ありがとうございます・・・でも、自然消滅の可能性がありそうで・・」
マキロン「そうね、内面は変えられませんから、外見から変えてみるのも
良いかもしれません。たとえば・・・・」
良いかもしれません。たとえば・・・・」
イヴ「たとえば?」
マキロン「猫耳なんて如何かしら?」
イヴ「・・・あ、あどばいすありがとおございます・・・」
806 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木00:29:11.78 ID:1uxdOCdQ0 )
真希「なにをやっているの臥雄?」
山井「ちょっと先生に頼まれてプリントを運んでるんだ」
真希「そう、大変ね。手伝ってあげてもいいわよ?」
山井「いいよ。教室まですぐだし」
真希「な・・・この私がせっかく手伝うといってるのに・・・!」
山井「わかったよ・・・ありがとな」
真希「そ、そんな別に、感謝しなくてもいいのよ!
が、学級委員として当然の事をしてるんだから!」
山井「そ、そうか・・・(扱いにくい・・・)」
山井「ちょっと先生に頼まれてプリントを運んでるんだ」
真希「そう、大変ね。手伝ってあげてもいいわよ?」
山井「いいよ。教室まですぐだし」
真希「な・・・この私がせっかく手伝うといってるのに・・・!」
山井「わかったよ・・・ありがとな」
真希「そ、そんな別に、感謝しなくてもいいのよ!
が、学級委員として当然の事をしてるんだから!」
山井「そ、そうか・・・(扱いにくい・・・)」
835 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木01:10:54.39 ID:5XayNbPsO )
山井「うっはー…、今日も空元気だぜ、やっほーい…」
真紀「まったく…、学校に来る前からドラクエⅧとかやめなさいよね、只でさえ体弱いのに3D酔いなんて…
で、山井…」
山井「んんぅ?」
真紀「その…、君の制服の裾をさっきからずっと握ってるちっこいのは…何?」
山井「ああ…、イヴか…。どうしたんだ?」
(イヴ、山井の制服の裾を強く引く)
山井「わたたっ…、やめろって、どうしたんだって…」
(山井、イヴの目線に顔を合わせる。
イヴ、山井の額に手を当てる)
イヴ「…ふせお、やっぱりお熱あるの。」
山井「へ?そうか?」
真紀「どれどれ……、うわっ、あんたよくこれで生きていられるわね。エレブーあたりの親戚?」
山井「違わいっ!いつも出てるからよく分からなくなってるだけだっ!」
真紀「それもそれでヤバいわね…
だけどイヴ、よく気付いたわね」
イヴ「……、ふせおの『じょーびやく』のボクにとっては、当然、なの。えっへん」
真紀「まったく…、学校に来る前からドラクエⅧとかやめなさいよね、只でさえ体弱いのに3D酔いなんて…
で、山井…」
山井「んんぅ?」
真紀「その…、君の制服の裾をさっきからずっと握ってるちっこいのは…何?」
山井「ああ…、イヴか…。どうしたんだ?」
(イヴ、山井の制服の裾を強く引く)
山井「わたたっ…、やめろって、どうしたんだって…」
(山井、イヴの目線に顔を合わせる。
イヴ、山井の額に手を当てる)
イヴ「…ふせお、やっぱりお熱あるの。」
山井「へ?そうか?」
真紀「どれどれ……、うわっ、あんたよくこれで生きていられるわね。エレブーあたりの親戚?」
山井「違わいっ!いつも出てるからよく分からなくなってるだけだっ!」
真紀「それもそれでヤバいわね…
だけどイヴ、よく気付いたわね」
イヴ「……、ふせおの『じょーびやく』のボクにとっては、当然、なの。えっへん」