良薬くちに甘し! まとめ
青山SS
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225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/01(火) 19:00:11.43 ID:VuaLoIoi0
ブブブブ・・・
突然枕元で携帯のバイブが鳴り出した。
手探りで携帯を手に取る。画面を見るとまだ6時を示していた。
「・・・?」多分今すごい顔してる。
「From:青山さん
件名:おい!!
本文:いきてるか!?窓のから顔だせ!」
手探りで携帯を手に取る。画面を見るとまだ6時を示していた。
「・・・?」多分今すごい顔してる。
「From:青山さん
件名:おい!!
本文:いきてるか!?窓のから顔だせ!」
メガネをかけ、布団からでて立て付けの悪い窓を力を入れて開ける。
外は空がうっすらと白んでいた。
外は空がうっすらと白んでいた。
目の前の道路に道に青山さんがたっていた。
また携帯が鳴る。
「今からそっち行くぞ!」
とりあえず返信する
「どうかしたんすか?」(送信っと・・・)
また携帯が鳴る。
「今からそっち行くぞ!」
とりあえず返信する
「どうかしたんすか?」(送信っと・・・)
227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/01(火) 19:01:09.82 ID:VuaLoIoi0
「何やってるんだ??」目の前にいきなり青山さんが現れた。
「早!?」さっきよりひどい顔してかもしれない。
「何やってるんだ??」目の前にいきなり青山さんが現れた。
「早!?」さっきよりひどい顔してかもしれない。
「あぁ、返事を打ってたのか。悪いが先にあがらせてもらったぞ」
有無を言わさず靴を手に入ってくる
「・・・はぁ」仕方なく招かれざる客を招き入れる。
有無を言わさず靴を手に入ってくる
「・・・はぁ」仕方なく招かれざる客を招き入れる。
「で、どうしたんですか?」ベッドに腰掛ける青山さんに訪ねる。
「ん~?そんなことよりこっちきて隣に座りなさいよ!!」
「へ?」あ~、さっきから疑問系ばかりだな。。
「早く!」
「はいはい・・・」渋々と隣へ。
「へ?」あ~、さっきから疑問系ばかりだな。。
「早く!」
「はいはい・・・」渋々と隣へ。
一人から二人になったことで少しだけベッドが沈んだ
「で、どうしt・・」もう一度同じ質問を仕様とした。
でも出来なくなった。メガネを取られ、口をふさがれた。
ぼんやりとしか見えない。甘いにおいがする。
「・・・・」
でも出来なくなった。メガネを取られ、口をふさがれた。
ぼんやりとしか見えない。甘いにおいがする。
「・・・・」
理解出来たときには部屋のぼやける天井を見ていた。
ベッドがさらに沈んだ。
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238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/01(火) 19:22:05.95 ID:VuaLoIoi0
青山さんの香水なのか、それとも唇から伝わってくる物なのか、
甘いアーモンド臭がする。
青山さんの香水なのか、それとも唇から伝わってくる物なのか、
甘いアーモンド臭がする。
頭がボーっとする。馬乗りにまたがられているみたいだ。
一瞬視界が暗くなり、目の前に突然青山さんの顔が現れた。
一瞬視界が暗くなり、目の前に突然青山さんの顔が現れた。
「ごめんね、山ちゃん。我慢出来なくなってさ・・・」
心なしか頬が桜色に蒸気している気がする。
「ちょ・・・青山さん・・・」下敷きの腕を動かして逃げようともがいてみる。
が、やはりそこは半病人。全く動かない。
心なしか頬が桜色に蒸気している気がする。
「ちょ・・・青山さん・・・」下敷きの腕を動かして逃げようともがいてみる。
が、やはりそこは半病人。全く動かない。
というか、もがいてみて有ることに気がついた。出来れば気がつきたくなかった。
「あの、、青山さん、、、、下着は??」
「ん~?邪魔ななだけっしょ??履いてこなかったw」
さすがにここからは書いたらダメなキガスwwww
262 名前:225 投稿日:2006/08/01(火) 20:03:25.67 ID:VuaLoIoi0
「邪魔って・・・何する気ですか!?」
二度あることは三度ある。本日三度目のすごい顔。
「何って・・・分かってるくせに・・・」ぼんやりとしか見えない。
けど、青山さんが妖しい顔で笑ってる気がした。
「邪魔って・・・何する気ですか!?」
二度あることは三度ある。本日三度目のすごい顔。
「何って・・・分かってるくせに・・・」ぼんやりとしか見えない。
けど、青山さんが妖しい顔で笑ってる気がした。
「ほら、何にも履いてないって分かった途端、急に元気になっちゃって」
「なっ!?」
「なっ!?」
言われて初めて気がついた。滅多に元気にならない物が固くなってる。
「あ・・・」
なんでなんでなんでなんで??
なんでなんでなんでなんで??
糖分の足りない頭で必死に考える。
が、答えを出す間も無く、パジャマのボタンをはずされた。
「・・・っ」
冷たい指が、鳩尾から臍へ、そしてその下へ這うように進んでいく。
「青山さん・・・」
「ん~?どうしたの??」ニヤニヤしている。絶対。
冷たい指が、鳩尾から臍へ、そしてその下へ這うように進んでいく。
「青山さん・・・」
「ん~?どうしたの??」ニヤニヤしている。絶対。
264 名前:225 投稿日:2006/08/01(火) 20:03:46.89 ID:VuaLoIoi0
ゆるゆるになったズボンのゴムを難なく超えて指が進入してくる。
指先が触れる。
「ぬるぬるしてるよ~?何を期待してるの?」
「期待なんて・・・」
「ホントに??」
「・・・」
「ほら、正直に言っちゃいなさいよ~?女の子にココまでさせてるんだよ?」
「・・・そんなこと言われても・・・」
「・・・」
「・・・」長い沈黙。
ゆるゆるになったズボンのゴムを難なく超えて指が進入してくる。
指先が触れる。
「ぬるぬるしてるよ~?何を期待してるの?」
「期待なんて・・・」
「ホントに??」
「・・・」
「ほら、正直に言っちゃいなさいよ~?女の子にココまでさせてるんだよ?」
「・・・そんなこと言われても・・・」
「・・・」
「・・・」長い沈黙。
266 名前:225 投稿日:2006/08/01(火) 20:04:09.46 ID:VuaLoIoi0
「そっか、ゴメン、もう帰るわ!ちょっと飲み過ぎちゃったみたい!」
俺の上からすっとどいてくれた。
「青山さん・・・」
「いやぁ~、宴会で飲み過ぎた!帰って一眠りしたら全部わすれてるんだろうな!」
「・・・」
「ほんじゃね!またくるわ!」
靴を持ってまた窓からとんとんと出て行った。
「そっか、ゴメン、もう帰るわ!ちょっと飲み過ぎちゃったみたい!」
俺の上からすっとどいてくれた。
「青山さん・・・」
「いやぁ~、宴会で飲み過ぎた!帰って一眠りしたら全部わすれてるんだろうな!」
「・・・」
「ほんじゃね!またくるわ!」
靴を持ってまた窓からとんとんと出て行った。
「ごめん・・・」聞こえない用につぶやく。
ブブブブ
机に置かれていた携帯が鳴っている。
机に置かれていた携帯が鳴っている。
「From:青山さん
件名:Re:RE:おい!
本文:メガネは枕元に置いておいた!
さっさとねろ!」
件名:Re:RE:おい!
本文:メガネは枕元に置いておいた!
さっさとねろ!」
やっと回り始めた頭で枕元をさぐる。
(・・・普通に返してくれればいいのに・・)
(・・・普通に返してくれればいいのに・・)
枕元に置かれたメガネは、少し濡れていた。
979 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/02(水) 22:58:52.35 ID:wci5faaF0
香里奈「あン。変なトコ、虫にさされちゃった」
山井(いちいち見せなくてもいいと思うけど…)
香里奈「ほらほら赤くなってるでしょ?」
山井(だからいちいち…あ、今日はしましまなんだ…)
香里奈「ね、お薬塗って」
山井「ちょ、ちょっとそれは…絵的にマズイと思う…」
香里奈「いーじゃない、ね?」
山井「うう…」
山井(いちいち見せなくてもいいと思うけど…)
香里奈「ほらほら赤くなってるでしょ?」
山井(だからいちいち…あ、今日はしましまなんだ…)
香里奈「ね、お薬塗って」
山井「ちょ、ちょっとそれは…絵的にマズイと思う…」
香里奈「いーじゃない、ね?」
山井「うう…」
??「そ、その役目!私が引き受けますですっ」
山井&香里奈「「誰ッ?!」」」
??「わ、わわわ私は正義の味方のもろこしレディ!
さあ、私のもろこし体操で貴女のかゆみを…」
山井&香里奈「「誰ッ?!」」」
??「わ、わわわ私は正義の味方のもろこしレディ!
さあ、私のもろこし体操で貴女のかゆみを…」
香里奈「…自分でキンカン塗ってくる」
山井「うん、それがいいと思うよ。この人、なんだかアレだから」
??「(´・ω・`)」
山井「うん、それがいいと思うよ。この人、なんだかアレだから」
??「(´・ω・`)」
??(アレって…まあ、山井くんの貞操は守れたからいいかな…?
それでも二度としたくないな…こんなカッコ)
それでも二度としたくないな…こんなカッコ)
まっさきに 思いついたは ギャグシチュエーション(字あまり)
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15錠目
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189 名前:声担当 ◆JUrQlo4RBM :2006/07/29(土) 05:15:50.00 ID:6rr8CY4PO
ふと思いついたので投下
空気なんて読みません
空気なんて読みません
山井「ふぁああ…よく寝―」
青「んんぅ…」
山井「…例によってまたですか…ハァ…青さん?」
青「…ぅ」
山井「青さん、起きてくださいってば」
青「…ぅう…」
山「ん?」
青「……や…だ…やめてよぉ…」
山井「青…さん?」
青「うっ…ひっく…やめてぇ…」
山井「青さんっ!?」
青「…あっ…ふせ…お…?」
山井「大丈夫ですか?!」
青「ん…ちょっと怖い夢見てた…」
山井「あ、あぁ、そうですか…」
青「ふせお…(山井の手を握る)…しばらく…こうしてていい…?」
山井「え、あ、ちょ!」
青「スー…スー…」
山井「…俺にどうしろとwww」
青「んんぅ…」
山井「…例によってまたですか…ハァ…青さん?」
青「…ぅ」
山井「青さん、起きてくださいってば」
青「…ぅう…」
山「ん?」
青「……や…だ…やめてよぉ…」
山井「青…さん?」
青「うっ…ひっく…やめてぇ…」
山井「青さんっ!?」
青「…あっ…ふせ…お…?」
山井「大丈夫ですか?!」
青「ん…ちょっと怖い夢見てた…」
山井「あ、あぁ、そうですか…」
青「ふせお…(山井の手を握る)…しばらく…こうしてていい…?」
山井「え、あ、ちょ!」
青「スー…スー…」
山井「…俺にどうしろとwww」
225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 09:56:14.08 ID:brEMSL4EO
山井「ちょ、青山さんっ!ここは公共の場っ…ふぐっ……ん……」
青「ん……ちゅ………んぐっ……ぷはぁ……、…あのね、山井クン?」
山井「……ん……なんです……?」
青「……外の方が……気持ちいいでしょ?」
青「ん……ちゅ………んぐっ……ぷはぁ……、…あのね、山井クン?」
山井「……ん……なんです……?」
青「……外の方が……気持ちいいでしょ?」
→香里奈にキスをする
優しく抱き締める
すねる
13錠目
12錠目
11錠目
10錠目
9錠目
8錠目
30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土13:23:38.58 ID:IgZe3JBw0)
じゃあSS投下しちゃうぜ。俺の独断と偏見によるSS
香里奈「よっ、山井!元気か~」
山井「あ、青山さん。一応生きてます」
香里奈「なんかまた顔色悪いな~お前…」
山井「そうですかね?いつもと変わらないと思いますよ」
香里奈「ま、そう思って今日はお前のためにお弁当作ってきたから」
山井「え!?(危険な予感)」
香里奈「なんだその顔は!お姉さんはこう見えて家庭的なんですよ~」
山井「そ、そうですか…」
香里奈「さぁどうぞ召し上がれ」
山井「(あれ…なんか見た目はうまそうだな)い、いただきます」
香里奈「…どうかな?」
山井「………う、ウマイ…」
香里奈「マジで?よかった~w味とか平気?」
山井「は、はい。マジでうまいっすよ」
香里奈「それならよかった。一応栄養のことも考えてあるから」
山井「す、すんません、ありがとうございます」
香里奈「…今度から作ってこようか?毎日は無理だけどさ」
山井「え、いいんですか?」
香里奈「いいよいいよ!料理は好きだしさ。あたしの愛をたくさん込めて作ってあげるw」
山井「あ、青山さん。一応生きてます」
香里奈「なんかまた顔色悪いな~お前…」
山井「そうですかね?いつもと変わらないと思いますよ」
香里奈「ま、そう思って今日はお前のためにお弁当作ってきたから」
山井「え!?(危険な予感)」
香里奈「なんだその顔は!お姉さんはこう見えて家庭的なんですよ~」
山井「そ、そうですか…」
香里奈「さぁどうぞ召し上がれ」
山井「(あれ…なんか見た目はうまそうだな)い、いただきます」
香里奈「…どうかな?」
山井「………う、ウマイ…」
香里奈「マジで?よかった~w味とか平気?」
山井「は、はい。マジでうまいっすよ」
香里奈「それならよかった。一応栄養のことも考えてあるから」
山井「す、すんません、ありがとうございます」
香里奈「…今度から作ってこようか?毎日は無理だけどさ」
山井「え、いいんですか?」
香里奈「いいよいいよ!料理は好きだしさ。あたしの愛をたくさん込めて作ってあげるw」
そんな家庭的青山さん
7錠目
6錠目
930 名前:脳汁垂れ流し[] 投稿日:2006/07/21(金02:01:20.36 ID:TXpEffGjO)
今日は週に一回あるかないかの学年集会
例のごとく山井は倒れて保健室に運ばれてしまいました
これは保健室での出来事…青山「山井くん?体調はどう?」
山井「今日はなんとかなりそうです。麻之葉先生に薬も貰いましたし…」
青山「あら、そうなの?麻之葉先生もたまには仕事をするのね」
山井「しっかりやってもらってます。今は向こうでへたれていますけど…」
仕切りの反対側で何やらモゾモゾ動いています
麻之葉「う~ん、薬が無いと力が出ない…」
青山「アソパソマソですか!あなたは!!!」
保健室に轟音が響き渡り…
麻之葉「イテテテ…。ところでどうですか?お二人とも?この新薬を試してみては?御覧の通り幸せになると共にもっと薬が欲しくなりますよ~」
青・山「お断わりします!!」
こうして今日も学園の一日が始まります
例のごとく山井は倒れて保健室に運ばれてしまいました
これは保健室での出来事…青山「山井くん?体調はどう?」
山井「今日はなんとかなりそうです。麻之葉先生に薬も貰いましたし…」
青山「あら、そうなの?麻之葉先生もたまには仕事をするのね」
山井「しっかりやってもらってます。今は向こうでへたれていますけど…」
仕切りの反対側で何やらモゾモゾ動いています
麻之葉「う~ん、薬が無いと力が出ない…」
青山「アソパソマソですか!あなたは!!!」
保健室に轟音が響き渡り…
麻之葉「イテテテ…。ところでどうですか?お二人とも?この新薬を試してみては?御覧の通り幸せになると共にもっと薬が欲しくなりますよ~」
青・山「お断わりします!!」
こうして今日も学園の一日が始まります
青山さんて担任だっけ?
935 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/21(金02:11:39.35 ID:ULcpQ15YO)
>>931
山井、吐気が酷く早退することに
青山「少年!若いのに生気が感じられない!欲求不満なんでしょ?
お姉さんが元気にしてあげる」
山井「またあなたですか…こんな日中からうろうろして…
何の仕事してるんですか?」
青山「働いたら負けだと思っている」
山井、吐気が酷く早退することに
青山「少年!若いのに生気が感じられない!欲求不満なんでしょ?
お姉さんが元気にしてあげる」
山井「またあなたですか…こんな日中からうろうろして…
何の仕事してるんですか?」
青山「働いたら負けだと思っている」
5錠目
4錠目
103 :1/2:2006/07/16(日21:06:02.42 ID:VZj507970)
暇だから書いてみた
真希「…あんたこのままでいいの?」
山井「な、何が?」
真希「明日灯さんのこと。…好きなんでしょ?」
山井「な、何のことだよ!」
真希「…みんな気づいてるわよ。明日灯さん以外は」
山井「う…そ、そうなのか…」
真希「…いつまでもそんな状態でいいの?誰かに取られてもいいの?」
山井「お、俺なりにやってるからいいんだよ!いいんちょには関係ないだろ!」
真希「…そうかもね」
山井「じゃあ…何も言うなよ…」
真希「…関係ないけど、見てるだけでイラつく」
山井「な、なんだよそれ!」
真希「もっと頑張りなさいよ。私から見れば何もしてないようなもんよ」
山井「………分かってるよ」
真希「じゃあ頑張りなさい。もっと積極的にね」
山井「…分かった(山井去る)」
山井「な、何が?」
真希「明日灯さんのこと。…好きなんでしょ?」
山井「な、何のことだよ!」
真希「…みんな気づいてるわよ。明日灯さん以外は」
山井「う…そ、そうなのか…」
真希「…いつまでもそんな状態でいいの?誰かに取られてもいいの?」
山井「お、俺なりにやってるからいいんだよ!いいんちょには関係ないだろ!」
真希「…そうかもね」
山井「じゃあ…何も言うなよ…」
真希「…関係ないけど、見てるだけでイラつく」
山井「な、なんだよそれ!」
真希「もっと頑張りなさいよ。私から見れば何もしてないようなもんよ」
山井「………分かってるよ」
真希「じゃあ頑張りなさい。もっと積極的にね」
山井「…分かった(山井去る)」
香里奈「あなたも素直じゃないわね」
真希「!…青山さん…何のことでしょう?」
香里奈「とぼけても無駄。あなたの顔にはっきりと出てるわよ、山井のこと」
真希「…し、知りません」
香里奈「あなたは本当に世話焼きね。自分のことはいつも後回し」
真希「…何が言いたいんですか」
香里奈「好きな人を譲っていいの?あなたにとってかけがえのない人じゃないの?」
真希「………私、もう帰ります(真希去る)」
香里奈「…全く、不器用ねぇ」
真希「!…青山さん…何のことでしょう?」
香里奈「とぼけても無駄。あなたの顔にはっきりと出てるわよ、山井のこと」
真希「…し、知りません」
香里奈「あなたは本当に世話焼きね。自分のことはいつも後回し」
真希「…何が言いたいんですか」
香里奈「好きな人を譲っていいの?あなたにとってかけがえのない人じゃないの?」
真希「………私、もう帰ります(真希去る)」
香里奈「…全く、不器用ねぇ」
3錠目
269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/15(土12:20:42.33 ID:4UjGyc0z0)
>>263
それなんて谷かすみ?www
それなんて谷かすみ?www
>>264
これはわざと滞納しそうです(汗
これはわざと滞納しそうです(汗
青山「そうね、これ以上遅れるようなら、身体で払ってもらおうかしら?」
山井「(らっきー、このシチュエーション久々だ……)」
つくし「あれ?お兄ちゃんどうしたのー?」
山井「うわっ、つくしちゃんいつのまに!遊びに来たの?」
つくし「うん。今日も遊びに来たんだよー」
青山「つくしちゃんからも言ってくれるかしら?
臥雄おにーさんったら家賃を全然払ってくれないのよー」
つくし「あー、お兄ちゃん、部屋を借りてる立場なんだから、しっかり払わないとダメだよー」
山井「うー、わかりました」
山井「(らっきー、このシチュエーション久々だ……)」
つくし「あれ?お兄ちゃんどうしたのー?」
山井「うわっ、つくしちゃんいつのまに!遊びに来たの?」
つくし「うん。今日も遊びに来たんだよー」
青山「つくしちゃんからも言ってくれるかしら?
臥雄おにーさんったら家賃を全然払ってくれないのよー」
つくし「あー、お兄ちゃん、部屋を借りてる立場なんだから、しっかり払わないとダメだよー」
山井「うー、わかりました」
青山「1,2,3……はい、確かに」
山井「今月の食費とガス代がぁぁぁぁぁ」
つくし「ね、お兄ちゃん、遊びに行こー」
青山「あら、山井くんはもうちょっと私とお話があるはずなんだけど」
山井「今月の食費とガス代がぁぁぁぁぁ」
つくし「ね、お兄ちゃん、遊びに行こー」
青山「あら、山井くんはもうちょっと私とお話があるはずなんだけど」
青さんのお話って何だろう、と神妙に聞く
→せっかく来てくれたつくしちゃんをむげに帰すわけにもいかないな
→せっかく来てくれたつくしちゃんをむげに帰すわけにもいかないな
……つくしと青さんの好感度が両方高い場合?w
2錠目
307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:26:46.89 ID:lZ0LwAeoO)
青山さんはエッチなお姉さんって感じなんだよな。
青山「なぁに、山井クン? そんなにお姉さんのおっぱいが気になるのカナ?」
山井「なっ!!なななななな何を……」
青山「アハハッ、冗談よ冗談♪ 山井クンったらカワイイわねぇ~」
山井「なっ!!なななななな何を……」
青山「アハハッ、冗談よ冗談♪ 山井クンったらカワイイわねぇ~」
みたいなwwwwwwwww
422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木23:50:31.62 ID:uJPNjAvWO)
淫「ねーふせお」
臥雄「んあ?」
淫「亀甲縛りってどうやるの?」
臥雄「いや…そんなこと俺に聞かれてもね。麻之葉辺りなら詳しいんじゃないか?」
臥雄「んあ?」
淫「亀甲縛りってどうやるの?」
臥雄「いや…そんなこと俺に聞かれてもね。麻之葉辺りなら詳しいんじゃないか?」
麻「呼ばれて飛び出てなんちゃらほい!ククククク!」
淫「…出た」
麻「出た、とは失礼な。では君の体で説明しよう!亀甲縛りとゆうのはぁっ」
(>>431により修正
→麻「出た、とは失礼ですね。では君の体で説明しましょうか。亀甲縛りとゆうのはですねぇっ」)
淫「ちょ、いやーん!(若干嬉しそう)」
ヒュッ、ピシッ、パシン!
麻「おほぅっ!?」
青さん「亀甲縛りってのはこうやるのよ。簡単でしょ?」
淫「…一瞬過ぎて見えませんでした」
臥雄「てゆうか何処から湧いたんだ青さん…」
淫「…出た」
麻「出た、とは失礼な。では君の体で説明しよう!亀甲縛りとゆうのはぁっ」
(>>431により修正
→麻「出た、とは失礼ですね。では君の体で説明しましょうか。亀甲縛りとゆうのはですねぇっ」)
淫「ちょ、いやーん!(若干嬉しそう)」
ヒュッ、ピシッ、パシン!
麻「おほぅっ!?」
青さん「亀甲縛りってのはこうやるのよ。簡単でしょ?」
淫「…一瞬過ぎて見えませんでした」
臥雄「てゆうか何処から湧いたんだ青さん…」
麻「み、見える…新しい世界が見えるぅっ」
(>>431により修正
→麻「み、見えますよぉ…新しい世界が見えるぅっ」)
ゼナ「…………………キモい」
(>>431により修正
→麻「み、見えますよぉ…新しい世界が見えるぅっ」)
ゼナ「…………………キモい」
664 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/14(金12:05:44.39 ID:M5XzDmkK0)
青山「あら?臥雄これから彼女とお出かけ?」
山井「あ、青さん。か、彼女じゃないですよ~」
ゼナ「・・・・・・(じ~っと山井を見つめる)」
青山「ほらほら、ゼナちゃんだって臥雄を彼氏だって思ってるよ~」
ゼナ「・・・・・・(そっぽ向く)」
山井「あ~う~・・・そ、それよりゼナ、早くプール行こうよ」
青山「あら、あなた達デートの最中だったのね。邪魔してごめんなさいね~」
ゼナ「・・・・・・(首を横に振る)」
山井「それじゃあ青さん、また今度」
青山「はぁい。あ、そうだ、今度私とも行きましょうよ。私の水着姿が見れるわよ~」
山井「え、あ、は、はい・・・」
ゼナ「・・・んっ!(腕を引っ張る)」
山井「うわっ!ちょ、ゼナ引っ張るなよー」
青山「あらあら、妬けるわね~」
山井「あ、青さん。か、彼女じゃないですよ~」
ゼナ「・・・・・・(じ~っと山井を見つめる)」
青山「ほらほら、ゼナちゃんだって臥雄を彼氏だって思ってるよ~」
ゼナ「・・・・・・(そっぽ向く)」
山井「あ~う~・・・そ、それよりゼナ、早くプール行こうよ」
青山「あら、あなた達デートの最中だったのね。邪魔してごめんなさいね~」
ゼナ「・・・・・・(首を横に振る)」
山井「それじゃあ青さん、また今度」
青山「はぁい。あ、そうだ、今度私とも行きましょうよ。私の水着姿が見れるわよ~」
山井「え、あ、は、はい・・・」
ゼナ「・・・んっ!(腕を引っ張る)」
山井「うわっ!ちょ、ゼナ引っ張るなよー」
青山「あらあら、妬けるわね~」
駄文だorz
709 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/14(金15:54:18.86 ID:/IGxsIhY0)
香里奈「だーれだっ!(むにゅん)」
山井「わっ!、え、えーと…(む、胸がッ!!)」
山井「…青山さん?」
香里奈「あったり~!さすが山井だ。んじゃね~」
山井「………トイレいこwwwww」
山井「わっ!、え、えーと…(む、胸がッ!!)」
山井「…青山さん?」
香里奈「あったり~!さすが山井だ。んじゃね~」
山井「………トイレいこwwwww」
1錠目
53 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火22:09:53.19 ID:dJZlQmthO )
男「なあ・・あの人・・見てみろよ・・・」
友人1「うわ・・すっげぇ・・・」
友人2「やべ・・ムラムラしてきた・・・」
青さんカリ『あらぁ?僕たち、どうしたのぉ?』
友人1「いや。。あの。。。」
青さん『あら、君ぃ可愛いわねぇ』
男「えっ・・僕ですか・・・」
青さん『そうよぉ~、君ぃ特別にお姉さんといいことしなぁい?』
男「・・・」
青さん『正直、絵が無いと辛いわぁ~』
205 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:34:09.86 ID:dJZlQmthO )
青さん『ねーぇ、そこのお嬢さん?』
アスピりん『へ?な、何でしょう・・?』
青さん『アナタ男くんの事大好きでしょう?』
アスピりん『ふぇ!?な、な、何でそれを・・・!?』
青さん『あのさぁ、お姉さんと遊ばなぃ?男くんの事も色々教えてあげるからぁ』
アスピりん(や・・恐い・・・)
青さん『うふふ、他にも色々教えちゃうけどぉね』
アスピりん『い、いえ、遠慮させていただきます・・・』
青さん『女同士は気持ち悪いとか思ってなぁい?そんなこと無いのよぉ~』
アスピりん(に、逃げなきゃ・・このままじゃ・・・)
青さん『女同士でも気持ち良くなれるのよぉ~試してみなぃ~?』
アスピりん『へ?な、何でしょう・・?』
青さん『アナタ男くんの事大好きでしょう?』
アスピりん『ふぇ!?な、な、何でそれを・・・!?』
青さん『あのさぁ、お姉さんと遊ばなぃ?男くんの事も色々教えてあげるからぁ』
アスピりん(や・・恐い・・・)
青さん『うふふ、他にも色々教えちゃうけどぉね』
アスピりん『い、いえ、遠慮させていただきます・・・』
青さん『女同士は気持ち悪いとか思ってなぁい?そんなこと無いのよぉ~』
アスピりん(に、逃げなきゃ・・このままじゃ・・・)
青さん『女同士でも気持ち良くなれるのよぉ~試してみなぃ~?』
アスピりん『えっ!?ちょっと待って下さ・・!止め・・・!!!』
男「もう誰が誰だか収集ツカナスwwww」
240 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:53:57.84 ID:Jd37u76Z0)
デートに誘った場合はこんな感じか?
青「いいわねぇ・・・熱い夜になりそう、フフフ」
アスピりん「わっ、わっ、私でよろしければ、ぜ、是が非でも・・・」
コーラック「ゆーえんちに行くのかー?」
リゲイン「・・・デートのお誘い?残業が無かったら考えるわ」
マキロン「・・・ふんっ!ヒマだから誘われてあげますわ!しっかりエスコートなさい!」
リポビたん「よぉし、ファイトー!一発!」
ゼナ「・・・・・・・・(だまってうなずく)」
241 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/11(火23:54:14.65 ID:dJZlQmthO )
>>211「ZZz」
青さん『うふふ、寝てるわね、今のうちに・・・』
青さん『血はケチャップで代用しよ・・・』
青さん『うふふ、寝てるわね、今のうちに・・・』
青さん『血はケチャップで代用しよ・・・』
211「ふぁー!よく寝た」
青さん『ハァハァ・・>>211くん・・激しすぎだょ・・まだ体がぁ・・・』
211「えっ!!?な、何で下着だけなんですか!?」
青さん『だってぇ、キミが・・無理矢理ぃ・・・』
211「俺は・・・なんて事を・・・」
青さん『初めてだったのに・・ほら、血がこんなに・・・』
青さん『それに・・中に何回も・・・』
211「もう・・ダメだ・・・死んで詫びるしか・・・」
青さん(ふふ、困ってる、可愛いなぁ)
211「ブツブツ・・・ボソボソ・・・」
青さん『ちょ、ちょっと、落ち込みすぎ!これ嘘だからね!』
211「えっ・・・!?」
青さん『いやぁ~ちょっとイタズラしたくてぇ、血はケチャップだし、服はキミが寝てる間に自分で脱ぎましたぁ』
211「ハァ・・・良かった・・・」
青さん『どうせ下着なんだから今からやるぅ~?』
211「勘弁です・・・」
青さん『ハァハァ・・>>211くん・・激しすぎだょ・・まだ体がぁ・・・』
211「えっ!!?な、何で下着だけなんですか!?」
青さん『だってぇ、キミが・・無理矢理ぃ・・・』
211「俺は・・・なんて事を・・・」
青さん『初めてだったのに・・ほら、血がこんなに・・・』
青さん『それに・・中に何回も・・・』
211「もう・・ダメだ・・・死んで詫びるしか・・・」
青さん(ふふ、困ってる、可愛いなぁ)
211「ブツブツ・・・ボソボソ・・・」
青さん『ちょ、ちょっと、落ち込みすぎ!これ嘘だからね!』
211「えっ・・・!?」
青さん『いやぁ~ちょっとイタズラしたくてぇ、血はケチャップだし、服はキミが寝てる間に自分で脱ぎましたぁ』
211「ハァ・・・良かった・・・」
青さん『どうせ下着なんだから今からやるぅ~?』
211「勘弁です・・・」
山井 臥雄「出番茄子wwwwww」
272 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:11:00.10 ID:CDAbPy3DO)
バファ淫『私・・すっかり・・忘れられてる・・』
バファ淫『青さんにポジション取られちゃったからかな・・・』
バファ淫『寂しいな・・・オ●ニーでもしよぅ・・・』
クチャクチャ・・・
バファ淫『こんなHな子に振り向いてくれる人なんて・・・』
バファ淫『居ないだろうなぁ・・・あっ、あん・・つい・・力が・・強く・・・』
バファ淫『ひぁっ・・き・・気持ちいい・・』
青さん『うふふ、いい娘を見つけたわぁ・・・』
322 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/12(水00:42:59.31 ID:CDAbPy3DO )
青さん『一発で~も妊娠~♪』
男「なんすかその歌。。。」
青さん『知らないのぉ?小学生の頃はやらなかったかな~?』
青さん『それとも妊娠させる事を知らないのかなぁ~?』
青さん『それとも妊娠させる事を知らないのかなぁ~?』
男「ちょ、何言ってるんですか!」
青さん『私と子造りでもするぅ~?』
男「じ、冗談は止めてくださいよ!!!」
青さん『あ、そうそう、私の名字は青山(仮)だからね』
青さん『孕ませたら責任とって婿にきてねぇ~』
男「だから変な冗談は止めてくださいって!!!」
788 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/13(木00:12:26.68 ID:SuNHUqX70 )
香里奈「や~ま~いっ!wちゃーす!」
山井「ヒァッ!!か…香里奈さんかぁ…ビックリしたぁ…」
香里奈「相変わらずビビリだなぁ山井wそんなにあたしが怖いかぁ?w」
山井「だ、だって後ろから急にですもん…誰だってビックリしますよ~」
香里奈「ンフフ~可愛い奴だな山井はw………いたずらしちゃおうかなぁw」
山井「え、ええ~ダメですよぉ!イテテ!(でもテラウレシスwwwww)」
真紀「コラーーーッ!!不純行為禁止ぃぃ!!!」
香里奈「ゲ、いいんちょ」
山井「た、助かったっぽ」
真紀「不純女子は帰れーーーー!!」
山井「ヒァッ!!か…香里奈さんかぁ…ビックリしたぁ…」
香里奈「相変わらずビビリだなぁ山井wそんなにあたしが怖いかぁ?w」
山井「だ、だって後ろから急にですもん…誰だってビックリしますよ~」
香里奈「ンフフ~可愛い奴だな山井はw………いたずらしちゃおうかなぁw」
山井「え、ええ~ダメですよぉ!イテテ!(でもテラウレシスwwwww)」
真紀「コラーーーッ!!不純行為禁止ぃぃ!!!」
香里奈「ゲ、いいんちょ」
山井「た、助かったっぽ」
真紀「不純女子は帰れーーーー!!」
山井「た、助かったよいいちょ」
真紀「あんたも自分でなんとかしなさいよね~。それでも男なの?」
山井「い、いやだってあの人空手やってるんだよ?並みの男でも多分…」
真紀「あ゛ーーーーもうあんたって奴はウジウジウジウジ…!!」
山井「(´・ω・`) す、すんません…」
真紀「…山井には手を出させないから安心して」
山井「え?」
真紀「そ、それがいいんちょとしての務めでしょ!ウチの学校で不純行為なんて絶対させないんだから!」
真紀「あんたも自分でなんとかしなさいよね~。それでも男なの?」
山井「い、いやだってあの人空手やってるんだよ?並みの男でも多分…」
真紀「あ゛ーーーーもうあんたって奴はウジウジウジウジ…!!」
山井「(´・ω・`) す、すんません…」
真紀「…山井には手を出させないから安心して」
山井「え?」
真紀「そ、それがいいんちょとしての務めでしょ!ウチの学校で不純行為なんて絶対させないんだから!」