良薬くちに甘し! まとめ
麻之葉SS
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麻之葉 千代米
8錠目
327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土23:26:40.31 ID:rIjmkfC80)
>>323
麻乃葉「君が楽しい学校生活を問題なく送れるよう、
最大限の協力をさせてもらいますよ、山井くん」
山井「本当ですか?ありがとうございます!」
麻乃葉「いえいえ。お礼なんてけっこうですよ。
君は私の大事なモルモッ…ゲフン!ゲフン!
大事な教え子なんですから」
麻乃葉「君が楽しい学校生活を問題なく送れるよう、
最大限の協力をさせてもらいますよ、山井くん」
山井「本当ですか?ありがとうございます!」
麻乃葉「いえいえ。お礼なんてけっこうですよ。
君は私の大事なモルモッ…ゲフン!ゲフン!
大事な教え子なんですから」
767 名前:1 ◆XEDrGrjzcU [] 投稿日:2006/07/23(日12:05:01.10 ID:6yZe/OSH0)
『 山井ハード 』
多重人格治療の為に葉波家に潜入する山井。
だが、それはバファ淫の巧妙な罠だった。
だが、それはバファ淫の巧妙な罠だった。
淫「山井クンの鍛えてきた肉体は 私に崩される為に築いてきたんですものね」
山井「いつもの力が出せれば…こんな触覚ヘアーなんかに…!」
淫「よかったじゃない? 病弱な設定のせいにできて」
山「んんんんんん!!!」
淫「ンフフ ほら、アレを用意して。みんなで楽しくやりましょ」
山(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
青「山井クンの生陰毛ゲ~ット」
山(いけない…!息子が反応してるのを悟られたら…!)
ゼ「山井の生息子を拝見してもよろしいでしょうか?」
山「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
麻「おっと、麻之葉スペシャルを注入してしまった。 トキメキが倍増でしょう? ククク・・・」
山「らめぇぇぇぇぇっぇぇぇ!!!!!!!!!1111111!!!」
山井「いつもの力が出せれば…こんな触覚ヘアーなんかに…!」
淫「よかったじゃない? 病弱な設定のせいにできて」
山「んんんんんん!!!」
淫「ンフフ ほら、アレを用意して。みんなで楽しくやりましょ」
山(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
青「山井クンの生陰毛ゲ~ット」
山(いけない…!息子が反応してるのを悟られたら…!)
ゼ「山井の生息子を拝見してもよろしいでしょうか?」
山「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
麻「おっと、麻之葉スペシャルを注入してしまった。 トキメキが倍増でしょう? ククク・・・」
山「らめぇぇぇぇぇっぇぇぇ!!!!!!!!!1111111!!!」
7錠目
6錠目
894 名前:1/5[] 投稿日:2006/07/21(金01:16:49.04 ID:1h8VA7PZ0)
多人数が出てくる話書いてみた。長くなります。
昼休み
理穂美「ヒマだなー。……じーっ」
山井「な、なんだよ。なに見てんだよ」
理穂美「山井、腕細いねー。ねえ、私と腕相撲でもやらない?」
山井「いきなりだな。なんで俺がそんなことをしないといけないんだ」
理穂美「普通の男子になら負けそうだけど、山井にならどうにか勝てそうな気がするから」
山井「失礼な奴だなオイ」
理穂美「どうする?やる?」
山井(女子にここまで言われて引き下がるのは屈辱だ。いやしかし、
万が一負ければ男としてのささやかなプライドが粉々になってしまう…うーむ)
理穂美「じゃあ罰ゲームということで…勝ったほうが、相手に何か1つ
なんでも好きなことを命令できるっていうのはどう?」
山井「やる」
理穂美「鼻血を出しつつ即答!?」
理穂美「ヒマだなー。……じーっ」
山井「な、なんだよ。なに見てんだよ」
理穂美「山井、腕細いねー。ねえ、私と腕相撲でもやらない?」
山井「いきなりだな。なんで俺がそんなことをしないといけないんだ」
理穂美「普通の男子になら負けそうだけど、山井にならどうにか勝てそうな気がするから」
山井「失礼な奴だなオイ」
理穂美「どうする?やる?」
山井(女子にここまで言われて引き下がるのは屈辱だ。いやしかし、
万が一負ければ男としてのささやかなプライドが粉々になってしまう…うーむ)
理穂美「じゃあ罰ゲームということで…勝ったほうが、相手に何か1つ
なんでも好きなことを命令できるっていうのはどう?」
山井「やる」
理穂美「鼻血を出しつつ即答!?」
897 名前:2/5[] 投稿日:2006/07/21(金01:18:16.86 ID:1h8VA7PZ0)
春日「というわけで俺がレフリーをやらせてもらう」
山井「それはいいんだが、ギャラリーがこう多いとやりにくいな」
春日「みんな、どっちが勝つと思う?」
春日「というわけで俺がレフリーをやらせてもらう」
山井「それはいいんだが、ギャラリーがこう多いとやりにくいな」
春日「みんな、どっちが勝つと思う?」
りん「出井さんかなぁ」
鈴華「出井さんだと思います」
真希「言うまでもないわね」
ゼナ「ふせお、止めといたほうがいい…」
鈴華「出井さんだと思います」
真希「言うまでもないわね」
ゼナ「ふせお、止めといたほうがいい…」
春日「ハハハ、これじゃ賭けにもなりやしない、ハハハ」
山井「うるせー!さっさとやるぞ!出井!」
理穂美「うん。手加減しないからね」
山井「当たり前だ」
春日「それじゃあ2人とも、手を握って」
山井(あ…出井の手、冷たくて気持ちいい…)
春日「レディー、ゴー!」
山井「うるせー!さっさとやるぞ!出井!」
理穂美「うん。手加減しないからね」
山井「当たり前だ」
春日「それじゃあ2人とも、手を握って」
山井(あ…出井の手、冷たくて気持ちいい…)
春日「レディー、ゴー!」
ど ん っ
ポ キ ッ
ポ キ ッ
901 名前:3/5[] 投稿日:2006/07/21(金01:19:26.11 ID:1h8VA7PZ0)
鈴華「瞬殺っ!?」
春日「勝者、出井理穂美!」
真希「山井、どこまで虚弱なのよ!」
りん「ていうか今、ポキって、ポキって言ったよ!!」
鈴華「山井くんの腕が変な方向に曲がってます!」
山井「ぉぉぉぉぉぉぉぉ……」
理穂美「ご、ごめん、山井……」
真希「とにかく誰か救急車…いや、保健室に行って先生を呼んできて!その方が早い!」
ゼナ「……行ってくる」(教室を出る)
山井「ぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
理穂美「山井、わ、私のせいで……ご、ごめん!本当にごめん!」
山井「いや、いいんだ。いいから泣くな。…痛てててて」
鈴華「瞬殺っ!?」
春日「勝者、出井理穂美!」
真希「山井、どこまで虚弱なのよ!」
りん「ていうか今、ポキって、ポキって言ったよ!!」
鈴華「山井くんの腕が変な方向に曲がってます!」
山井「ぉぉぉぉぉぉぉぉ……」
理穂美「ご、ごめん、山井……」
真希「とにかく誰か救急車…いや、保健室に行って先生を呼んできて!その方が早い!」
ゼナ「……行ってくる」(教室を出る)
山井「ぁぁぁぁぁぁぁぁ……」
理穂美「山井、わ、私のせいで……ご、ごめん!本当にごめん!」
山井「いや、いいんだ。いいから泣くな。…痛てててて」
902 名前:4/5[] 投稿日:2006/07/21(金01:20:52.72 ID:1h8VA7PZ0)
ゼナ「……先生連れてきた」
麻乃葉「ククク…、遅くなって申し訳ありません」
ゼナ「……先生連れてきた」
麻乃葉「ククク…、遅くなって申し訳ありません」
全員「 な ぜ そ っ ち を 連 れ て く る 」
ゼナ「……ゴメン、おくすり先生がいなかった」
麻乃葉「あのですね、私だって保健医のはしくれなんですから応急処置ぐらいできますよ?」
理穂美「じゃあ早く山井くんを診てあげて下さい!」
麻乃葉「わかりましたよ。ああ、これはひどいですねえ。
山井くん、痛いでしょう。ちょっと待って下さいね」
山井「ええ……お願いします」
麻乃葉「まずは記念に山井くんの曲がった腕と苦悶の表情を撮影して、と」
山井(この人いつか絶対シメよう)
麻乃葉「あのですね、私だって保健医のはしくれなんですから応急処置ぐらいできますよ?」
理穂美「じゃあ早く山井くんを診てあげて下さい!」
麻乃葉「わかりましたよ。ああ、これはひどいですねえ。
山井くん、痛いでしょう。ちょっと待って下さいね」
山井「ええ……お願いします」
麻乃葉「まずは記念に山井くんの曲がった腕と苦悶の表情を撮影して、と」
山井(この人いつか絶対シメよう)
904 名前:5/5[] 投稿日:2006/07/21(金01:22:47.37 ID:1h8VA7PZ0)
理穂美「今日は本当にごめんね、山井。何と言っていいか……」
山井「だから気にするなって。……ああ、俺が負けたんだから
なんでも出井の言うこときくぞ?言ってみ?」
理穂美「そんなの、もういいよ…。ひどい怪我させたんだから、申し訳なくて
そんなことできないよ…。あ、むしろ私が山井の言うことをきこう!なんでもいいからさ!」
山井「…本当に?なんでも?」
理穂美「な、なんでも」
山井「そうだなあ……」
理穂美「……」
山井「やっぱり今はいいや」
理穂美「今は?」
山井「そう。その代わり、いつか必ずこの権利を使わせてもらう。
明日か、来年か、10年後か。いつになるかわからないけどさ」
理穂美「そっか。……そっかぁ。うん、楽しみにしてるよ!」
理穂美「今日は本当にごめんね、山井。何と言っていいか……」
山井「だから気にするなって。……ああ、俺が負けたんだから
なんでも出井の言うこときくぞ?言ってみ?」
理穂美「そんなの、もういいよ…。ひどい怪我させたんだから、申し訳なくて
そんなことできないよ…。あ、むしろ私が山井の言うことをきこう!なんでもいいからさ!」
山井「…本当に?なんでも?」
理穂美「な、なんでも」
山井「そうだなあ……」
理穂美「……」
山井「やっぱり今はいいや」
理穂美「今は?」
山井「そう。その代わり、いつか必ずこの権利を使わせてもらう。
明日か、来年か、10年後か。いつになるかわからないけどさ」
理穂美「そっか。……そっかぁ。うん、楽しみにしてるよ!」
おわり。
皆様おやすみなさい
皆様おやすみなさい
930 :脳汁垂れ流し :2006/07/21(金) 02:01:20.36 ID:TXpEffGjO
今日は週に一回あるかないかの学年集会
例のごとく山井は倒れて保健室に運ばれてしまいました
これは保健室での出来事…青山「山井くん?体調はどう?」
山井「今日はなんとかなりそうです。麻之葉先生に薬も貰いましたし…」
青山「あら、そうなの?麻之葉先生もたまには仕事をするのね」
山井「しっかりやってもらってます。今は向こうでへたれていますけど…」
仕切りの反対側で何やらモゾモゾ動いています
麻之葉「う~ん、薬が無いと力が出ない…」
青山「アソパソマソですか!あなたは!!!」
保健室に轟音が響き渡り…
麻之葉「イテテテ…。ところでどうですか?お二人とも?この新薬を試してみては?御覧の通り幸せになると共にもっと薬が欲しくなりますよ~」
青・山「お断わりします!!」
こうして今日も学園の一日が始まります
今日は週に一回あるかないかの学年集会
例のごとく山井は倒れて保健室に運ばれてしまいました
これは保健室での出来事…青山「山井くん?体調はどう?」
山井「今日はなんとかなりそうです。麻之葉先生に薬も貰いましたし…」
青山「あら、そうなの?麻之葉先生もたまには仕事をするのね」
山井「しっかりやってもらってます。今は向こうでへたれていますけど…」
仕切りの反対側で何やらモゾモゾ動いています
麻之葉「う~ん、薬が無いと力が出ない…」
青山「アソパソマソですか!あなたは!!!」
保健室に轟音が響き渡り…
麻之葉「イテテテ…。ところでどうですか?お二人とも?この新薬を試してみては?御覧の通り幸せになると共にもっと薬が欲しくなりますよ~」
青・山「お断わりします!!」
こうして今日も学園の一日が始まります
青山さんて担任だっけ?
5錠目
710 :クライシス:2006/07/18(火22:35:38.75 ID:JQHVUW500 )
麻之葉クッキング
麻之葉「まずホウレン草と牛乳と生クリームとナマニクと・・・(以下略)をミキサーにかけます。」
麻之葉「そして適量の砂糖を加えて健康青汁の出来上がりですククク・・・健康に良いのは、保障しますが味は、保障しかねますククク・・・」
麻之葉「まずホウレン草と牛乳と生クリームとナマニクと・・・(以下略)をミキサーにかけます。」
麻之葉「そして適量の砂糖を加えて健康青汁の出来上がりですククク・・・健康に良いのは、保障しますが味は、保障しかねますククク・・・」
718 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/18(火22:51:08.12 ID:nDKXA1mbO )
空気読まずに委員長脳汁
真希「麻乃葉先生、質問があるんですが」
麻乃葉「おや珍しい。なんでしょうか」
真希「なぜ先生はいつも山井君にちょっかいをかけるんですか」
麻乃葉「難しい質問ですねえ。なぜそんなことを聞くんです?」
真希「そ、そんなことはどうだっていいでしょう!とにかく、答えてくださいっ」
麻乃葉「これは失礼。そうですねえ、敢えて言うなら彼が好きでたまらないからでしょうか」
真希「冗談はやめてくださいよ。先生、ゲイなんですか?」
麻乃葉「……ククク」
(麻乃葉風のように去る)
真希「否定しろー!」
真希「麻乃葉先生、質問があるんですが」
麻乃葉「おや珍しい。なんでしょうか」
真希「なぜ先生はいつも山井君にちょっかいをかけるんですか」
麻乃葉「難しい質問ですねえ。なぜそんなことを聞くんです?」
真希「そ、そんなことはどうだっていいでしょう!とにかく、答えてくださいっ」
麻乃葉「これは失礼。そうですねえ、敢えて言うなら彼が好きでたまらないからでしょうか」
真希「冗談はやめてくださいよ。先生、ゲイなんですか?」
麻乃葉「……ククク」
(麻乃葉風のように去る)
真希「否定しろー!」
4錠目
701 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/17(月15:54:02.05 ID:8BfzWM000)
>>695
賛成 麻乃葉は理科全般でいいと思う
賛成 麻乃葉は理科全般でいいと思う
生物の授業中
麻乃葉「ほら・・・カエルの中身はこうなっているんですよぉ・・・ククク・・・」
男子「先生~山井が倒れました~」
麻乃葉「ククク・・・そうですか・・・では、私が私室へ・・・」
葉波「私が保健室へ連れてきます」
麻乃葉「そうですか・・・ククク・・・では、お願いしますね・・・ククク・・・」
麻乃葉「ほら・・・カエルの中身はこうなっているんですよぉ・・・ククク・・・」
男子「先生~山井が倒れました~」
麻乃葉「ククク・・・そうですか・・・では、私が私室へ・・・」
葉波「私が保健室へ連れてきます」
麻乃葉「そうですか・・・ククク・・・では、お願いしますね・・・ククク・・・」
3錠目
640 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:31:34.38 ID:sB2ueHyq0)
校長「やあ、麻之葉君、頼んでた薬は、できたかね?」
麻之葉「ククク・・・できましたよ効果は、使って見てのお楽しみですククク・・・」
おくすり「・・・」
麻之葉「ククク・・・できましたよ効果は、使って見てのお楽しみですククク・・・」
おくすり「・・・」
お 壁 麻 校長 ←こんな感じ
校長「ガハハハハ、これで私もウハウハだよガッハッハッハッハッ」
麻之葉「で使い方ですけどこの薬をそこに塗って・・・」
おくすり「・・・(まさか卑猥なものじゃ・・・)」
校長「ガハハハハこりゃすごい」
麻之葉「で使い方ですけどこの薬をそこに塗って・・・」
おくすり「・・・(まさか卑猥なものじゃ・・・)」
校長「ガハハハハこりゃすごい」
バンッ!!(ドアを開ける音)
おくすり「ちょっと、麻之葉先生も校長も変なものを学校に持ち込まないでくださいとあれほ・・・ど・・・」
髪がなくなって頭皮をさらけ出してる校長と塗り薬を校長の頭に塗りたくっている麻之葉
一同「・・・」「・・・」「・・・」
おくすり「ま、まさか禿げぐすr(ry」
校長「・・・秘密を見られたからには、口封じをさせてもらうよ、麻之葉君!」
麻之葉「ククク・・・失礼しますねククク・・・これも校長の命令でククク・・・」
髪がなくなって頭皮をさらけ出してる校長と塗り薬を校長の頭に塗りたくっている麻之葉
一同「・・・」「・・・」「・・・」
おくすり「ま、まさか禿げぐすr(ry」
校長「・・・秘密を見られたからには、口封じをさせてもらうよ、麻之葉君!」
麻之葉「ククク・・・失礼しますねククク・・・これも校長の命令でククク・・・」
650 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日01:52:12.39 ID:sB2ueHyq0)
麻之葉ショッピング
「ククク・・・今日紹介します商品は、これです」
「バイオ胸部肉増加機~」
「これを付ければ温度も使用者の体温にあわせるので触られてもばれませんしもちろんやわらかさも生体素材で出来ているので本物そっくりですククク・・・」
「ただしこれを使用する際には、注意が1つ必要ですククク・・・」
「20時間以上付けていると体を胸部肉増加機にのっとられてしまうので決して20時間以上私用しないで下さい」
「ククク・・・今日紹介します商品は、これです」
「バイオ胸部肉増加機~」
「これを付ければ温度も使用者の体温にあわせるので触られてもばれませんしもちろんやわらかさも生体素材で出来ているので本物そっくりですククク・・・」
「ただしこれを使用する際には、注意が1つ必要ですククク・・・」
「20時間以上付けていると体を胸部肉増加機にのっとられてしまうので決して20時間以上私用しないで下さい」
661 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/16(日02:05:42.91 ID:siyxAttQO)
>>650
三女が麻之葉ショッピングに興味を持ったようです
三女「あの、それ…」
麻之葉「ククク……胸部肉増加機、ご要り用ですか…?ククク」
(ククク…こいつも所詮女だな…)
三女「…それ、チュパカブラにつけたらどっちが勝ちますか?」
麻之葉「ククク……胸部肉増加機、ご要り用ですか…?ククク」
(ククク…こいつも所詮女だな…)
三女「…それ、チュパカブラにつけたらどっちが勝ちますか?」
麻之葉の口調がうまく書けません><
757 名前:麻之葉の声 ◆25zPGHcktg [] 投稿日:2006/07/16(日07:31:15.09 ID:WxZJQbAXO)
保守がてらSSでも投下しましょうかねぇ……ククク……
山井「はぁ~…のど渇いたなぁ……冷蔵庫に何かあるかなぁ~おっ!あったあった」
真希「ちょっと山井!それ私のジュースよ!」
山井「や、これは委員長。ちょっとのどが渇いてね」
真希「いいからさっさと返しなさい!(きゃ~!!山井と間接キスしちゃった!)」
山井「悪い悪い。ありがとう委員長」
ゼナ「私も……一口……」
真希「あぁ~ゼナちゃんも欲しいのね。はい、どうぞ」
ゼナ「んっ……」
真希(山井の味が薄れるじゃない!ゼナちゃんあまり飲まないで~!!)
ゼナ「ん、ありがと……」
山井「なぁ~何でゼナはよくて俺はダメなんだよ~」
真希「あ、あんたは男でしょ!ゼナちゃんと一緒にしないの!」
山井「や、それは悪かったな」
真希「べ、べつにいいわよ……もう一口……いる?」
山井「えっ……いいのか……?」
真希「う、うん……」
山井「じゃあ……もらおうかな……」
麻之葉「それなら私もいただきたいですねぇ……」
真希、ゼナ『ダメ!絶対ダメ!!』
麻之葉「ククク……これは手厳しい……ククク……」
真希「ちょっと山井!それ私のジュースよ!」
山井「や、これは委員長。ちょっとのどが渇いてね」
真希「いいからさっさと返しなさい!(きゃ~!!山井と間接キスしちゃった!)」
山井「悪い悪い。ありがとう委員長」
ゼナ「私も……一口……」
真希「あぁ~ゼナちゃんも欲しいのね。はい、どうぞ」
ゼナ「んっ……」
真希(山井の味が薄れるじゃない!ゼナちゃんあまり飲まないで~!!)
ゼナ「ん、ありがと……」
山井「なぁ~何でゼナはよくて俺はダメなんだよ~」
真希「あ、あんたは男でしょ!ゼナちゃんと一緒にしないの!」
山井「や、それは悪かったな」
真希「べ、べつにいいわよ……もう一口……いる?」
山井「えっ……いいのか……?」
真希「う、うん……」
山井「じゃあ……もらおうかな……」
麻之葉「それなら私もいただきたいですねぇ……」
真希、ゼナ『ダメ!絶対ダメ!!』
麻之葉「ククク……これは手厳しい……ククク……」
804 名前:麻之葉の声 ◆25zPGHcktg [] 投稿日:2006/07/16(日10:54:27.55 ID:WxZJQbAXO)
保守SS
麻之葉「ククク……ゼナさん……この薬試してみませんか……?」
ゼナ「………?」
麻之葉「この薬はねぇ……ククク…ククク……」
山井「や、先生。ゼナに変なもんあげないでくださいよ」
麻之葉「いやいや……これはねぇ……ククク…よく喋れますよぉ……ククク………」
ゼナ「………いる」
麻之葉「ククク……では服用してみて下さい……ククク……」
山井「いや、まぁよく喋るゼナも見てみたいけど……」
ゼナ「………?」
麻之葉「この薬はねぇ……ククク…ククク……」
山井「や、先生。ゼナに変なもんあげないでくださいよ」
麻之葉「いやいや……これはねぇ……ククク…よく喋れますよぉ……ククク………」
ゼナ「………いる」
麻之葉「ククク……では服用してみて下さい……ククク……」
山井「いや、まぁよく喋るゼナも見てみたいけど……」
→薬を飲ませてみる
止めさせる
2錠目
271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:00:13.56 ID:5XayNbPsO)
山井「っうっぷ、ちわーす…」
麻之葉「おー、今日も来たか青年。吸うか?」
山井「吸いません…、ってしかもコレ、パイプじゃないですか…」
麻之葉「へへへへへ、良いもんだぞ、良いもん」
山井「(こいつ絶対やべえ)いや、遠慮しておきます。それより先生、体調不良なので寝かせて貰えますか?」
麻之葉「おう寝とけ寝とけ、青年。」
山井「ありがとうございます、では…」
麻之葉「(ボソッ)さて、今日は何処を採取するかね…、ヒヒヒヒヒ」
山井「…あ、先生。今日は治りました」
麻之葉「遠慮なんかすんなって、寝とけって、麻酔もすっからさー」
山井「めっちゃやる気じゃないですか!」
麻之葉「じゃ、まずコレ吸え」
山井「しかも聞いてねえし!」
麻之葉「おー、今日も来たか青年。吸うか?」
山井「吸いません…、ってしかもコレ、パイプじゃないですか…」
麻之葉「へへへへへ、良いもんだぞ、良いもん」
山井「(こいつ絶対やべえ)いや、遠慮しておきます。それより先生、体調不良なので寝かせて貰えますか?」
麻之葉「おう寝とけ寝とけ、青年。」
山井「ありがとうございます、では…」
麻之葉「(ボソッ)さて、今日は何処を採取するかね…、ヒヒヒヒヒ」
山井「…あ、先生。今日は治りました」
麻之葉「遠慮なんかすんなって、寝とけって、麻酔もすっからさー」
山井「めっちゃやる気じゃないですか!」
麻之葉「じゃ、まずコレ吸え」
山井「しかも聞いてねえし!」
麻之葉俺のなかでこんなイメージ
275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:05:23.46 ID:IHi0LX/d0)
>>271
おくすり「ちょ、麻之葉先生!?」
麻之葉「何ですか?」
おくすり「何ですかじゃありません!保健室でパイプなんか吹かして・・・生徒のことを考えてください!」
麻之葉「いいじゃんか一回ぐらい・・・」
おくすり「一回じゃないから言っているんです!それに今日の保健室の担当は私ですよ!」
麻之葉「おーこわwほいほい俺は退散しますよっと。青年、いつでもやるから来いよー」
おくすり「麻之葉先生!?」
麻之葉「ノシ」
おくすり「まったく・・・。あら?」
麻之葉「何ですか?」
おくすり「何ですかじゃありません!保健室でパイプなんか吹かして・・・生徒のことを考えてください!」
麻之葉「いいじゃんか一回ぐらい・・・」
おくすり「一回じゃないから言っているんです!それに今日の保健室の担当は私ですよ!」
麻之葉「おーこわwほいほい俺は退散しますよっと。青年、いつでもやるから来いよー」
おくすり「麻之葉先生!?」
麻之葉「ノシ」
おくすり「まったく・・・。あら?」
青山「パイプは駄目なんですって。じゃぁバイブはいいのよね?」
山井「青山さん・・・俺もう我慢・・・」
山井「青山さん・・・俺もう我慢・・・」
おくすり「・・・」
296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:15:23.28 ID:1b+obQ9f0)
>>271
私的に修正すると
山井「っうっぷ、ちわーす…」
麻之葉「あ、今日も来ましたね山井くん。吸います?」
山井「吸いません…、ってしかもコレ、パイプじゃないですか…」
麻之葉「ふふふ、良いものですよ」
山井「(こいつ絶対やべえ)いや、遠慮しておきます。それより先生、体調不良なので寝かせて貰えますか?」
麻之葉「ええ、いいですよ、山井くん。」
山井「ありがとうございます、では…」
麻之葉「(ボソッ)さて、今日は何処を採取しましょうかね…、ヒヒヒヒヒ」
山井「…あ、先生。今日は治りました」
麻之葉「遠慮しないで、寝ててください、ちゃんと麻酔もしますから」
山井「めっちゃやる気じゃないですか!」
麻之葉「じゃ、まずコレ吸ってください」
山井「しかも聞いてねえし!」
私的に修正すると
山井「っうっぷ、ちわーす…」
麻之葉「あ、今日も来ましたね山井くん。吸います?」
山井「吸いません…、ってしかもコレ、パイプじゃないですか…」
麻之葉「ふふふ、良いものですよ」
山井「(こいつ絶対やべえ)いや、遠慮しておきます。それより先生、体調不良なので寝かせて貰えますか?」
麻之葉「ええ、いいですよ、山井くん。」
山井「ありがとうございます、では…」
麻之葉「(ボソッ)さて、今日は何処を採取しましょうかね…、ヒヒヒヒヒ」
山井「…あ、先生。今日は治りました」
麻之葉「遠慮しないで、寝ててください、ちゃんと麻酔もしますから」
山井「めっちゃやる気じゃないですか!」
麻之葉「じゃ、まずコレ吸ってください」
山井「しかも聞いてねえし!」
303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:21:48.73 ID:1b+obQ9f0)
さらに>>275も微修正
おくすり「ちょ、麻之葉先生!?」
麻之葉「何ですか?」
おくすり「何ですかじゃありません!保健室でパイプなんか吹かして・・・生徒のことを考えてください!」
麻之葉「いいじゃないですか一回ぐらい・・・」
おくすり「一回じゃないから言っているんです!それに今日の保健室の担当は私ですよ!」
麻之葉「ふふふそーでしたねw私は退散しますよ。山井くん、いつでもあげますからきてくださいね」
おくすり「麻之葉先生!?」
麻之葉「ノシ」
おくすり「まったく・・・。あら?」
おくすり「ちょ、麻之葉先生!?」
麻之葉「何ですか?」
おくすり「何ですかじゃありません!保健室でパイプなんか吹かして・・・生徒のことを考えてください!」
麻之葉「いいじゃないですか一回ぐらい・・・」
おくすり「一回じゃないから言っているんです!それに今日の保健室の担当は私ですよ!」
麻之葉「ふふふそーでしたねw私は退散しますよ。山井くん、いつでもあげますからきてくださいね」
おくすり「麻之葉先生!?」
麻之葉「ノシ」
おくすり「まったく・・・。あら?」
320 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木22:43:09.48 ID:1b+obQ9f0)
>>307
麻之葉の場合・・・
麻「なんですか、山井くん? そんなに私の人造人間(ホムンクルス)が気になるのですか?」
山「なっ!!なななななな何を……」
麻「ふふふ・・・、冗談ですよ冗談♪ 山井くんは、反応が面白いですね」
麻之葉の場合・・・
麻「なんですか、山井くん? そんなに私の人造人間(ホムンクルス)が気になるのですか?」
山「なっ!!なななななな何を……」
麻「ふふふ・・・、冗談ですよ冗談♪ 山井くんは、反応が面白いですね」
みたいなwwwwwwwww
豆知識:麻之葉は、マッドサイエンティストでありつつマッドアルケミストでもある
最近ホムンクルスの精製に成功したとかしないとか・・・成功してたらあと3ヶ月で成体に成長する
豆知識:麻之葉は、マッドサイエンティストでありつつマッドアルケミストでもある
最近ホムンクルスの精製に成功したとかしないとか・・・成功してたらあと3ヶ月で成体に成長する
422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/13(木23:50:31.62 ID:uJPNjAvWO)
淫「ねーふせお」
臥雄「んあ?」
淫「亀甲縛りってどうやるの?」
臥雄「いや…そんなこと俺に聞かれてもね。麻之葉辺りなら詳しいんじゃないか?」
臥雄「んあ?」
淫「亀甲縛りってどうやるの?」
臥雄「いや…そんなこと俺に聞かれてもね。麻之葉辺りなら詳しいんじゃないか?」
麻「呼ばれて飛び出てなんちゃらほい!ククククク!」
淫「…出た」
麻「出た、とは失礼な。では君の体で説明しよう!亀甲縛りとゆうのはぁっ」
(>>431により修正
→麻「出た、とは失礼ですね。では君の体で説明しましょうか。亀甲縛りとゆうのはですねぇっ」)
淫「ちょ、いやーん!(若干嬉しそう)」
ヒュッ、ピシッ、パシン!
麻「おほぅっ!?」
青さん「亀甲縛りってのはこうやるのよ。簡単でしょ?」
淫「…一瞬過ぎて見えませんでした」
臥雄「てゆうか何処から湧いたんだ青さん…」
淫「…出た」
麻「出た、とは失礼な。では君の体で説明しよう!亀甲縛りとゆうのはぁっ」
(>>431により修正
→麻「出た、とは失礼ですね。では君の体で説明しましょうか。亀甲縛りとゆうのはですねぇっ」)
淫「ちょ、いやーん!(若干嬉しそう)」
ヒュッ、ピシッ、パシン!
麻「おほぅっ!?」
青さん「亀甲縛りってのはこうやるのよ。簡単でしょ?」
淫「…一瞬過ぎて見えませんでした」
臥雄「てゆうか何処から湧いたんだ青さん…」
麻「み、見える…新しい世界が見えるぅっ」
(>>431により修正
→麻「み、見えますよぉ…新しい世界が見えるぅっ」)
ゼナ「…………………キモい」
(>>431により修正
→麻「み、見えますよぉ…新しい世界が見えるぅっ」)
ゼナ「…………………キモい」
677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/14(金13:20:04.10 ID:nPtKRYdy0)
高等部保健室前
ざわざわ
山井「何だあの人だかりは」
ざわざわ
山井「何だあの人だかりは」
麻之葉「はい~、皆さん押さないで順番に~」
山井「・・・何やってんですか麻之葉先生」
麻之葉「あ、山井くんじゃないですか、今日は、葉波さんとご一緒ですか」
凛「・・・」 麻之葉「いやー、これは、私の副業のようなものですよ」
山井「Lover Ampoule?」
麻之葉「ククク・・・要するに惚れ薬ですよ、お年頃の娘さん方によく売れるんですよククク・・・」
山井「はぁ」
麻之葉「でもこんなもので恋愛成就して何がうれしいんでしょうねククク・・・」
山井「゙そんなもの゙とやらを売ってるあんたが言うことじゃないだろ」
麻之葉「ククク・・・まぁ、そうですけどね。ところで葉波さんもいかがですか?注射器の扱い方の説明書付きですよ」
凛「・・・一つもらっておくわ」
山井「ちょっww」
麻之葉「ククク・・・あなたは、特別にタダでいいですよククク・・・材料もそれほど貴重なわけでもないですし」
山井「・・・何やってんですか麻之葉先生」
麻之葉「あ、山井くんじゃないですか、今日は、葉波さんとご一緒ですか」
凛「・・・」 麻之葉「いやー、これは、私の副業のようなものですよ」
山井「Lover Ampoule?」
麻之葉「ククク・・・要するに惚れ薬ですよ、お年頃の娘さん方によく売れるんですよククク・・・」
山井「はぁ」
麻之葉「でもこんなもので恋愛成就して何がうれしいんでしょうねククク・・・」
山井「゙そんなもの゙とやらを売ってるあんたが言うことじゃないだろ」
麻之葉「ククク・・・まぁ、そうですけどね。ところで葉波さんもいかがですか?注射器の扱い方の説明書付きですよ」
凛「・・・一つもらっておくわ」
山井「ちょっww」
麻之葉「ククク・・・あなたは、特別にタダでいいですよククク・・・材料もそれほど貴重なわけでもないですし」
おくすり「麻之葉先生!!校内で怪しいものを売らないでくださいと何度言ったら・・・」
麻之葉「おっと、おくすり先生に見つかってしまいましたねククク・・・では、私は、逃げさせてもらうとしますか」
麻之葉「今度は、中等部に売りに行くとしましょう中二は、盛りまくってるでしょうしねククク・・・」
山井「・・・」
麻之葉「おっと、おくすり先生に見つかってしまいましたねククク・・・では、私は、逃げさせてもらうとしますか」
麻之葉「今度は、中等部に売りに行くとしましょう中二は、盛りまくってるでしょうしねククク・・・」
山井「・・・」
何か考えてた感じにならなかったけどまぁいいか
697 :1/2:2006/07/14(金14:25:52.40 ID:nPtKRYdy0)
題「夏休みの一日」
麻之葉「おや?山井くんじゃないですか、一人とは、珍しいですね」
山井「おわっ!麻之葉先生か・・・美術の丹河(仮)のやつが昆虫の標本作りを課題にしやがって・・・高校になって虫取りなんてやってられるか」
麻之葉「ククク・・・無茶なこと言うのは、彼らしいですね」
山井「昔からの知り合いかなんかなんすか?」
麻之葉「まぁそんなとこですよ」
山井「で、昔は、どんなことを?」
麻之葉「ククク・・・まぁ、たくさんありますが一つだけ話すとすれば子供の頃うさぎを大量捕獲してニカワを作って大変怒られたことでしょうか」
山井「・・・聞かなかったことにしていいっすか?」
麻之葉「ククク・・・ダメです。ククク・・・少し話がそれてしまいましたねククク・・・虫取りなら私に任せてください」
山井「何か良い方法でも?」
山井「おわっ!麻之葉先生か・・・美術の丹河(仮)のやつが昆虫の標本作りを課題にしやがって・・・高校になって虫取りなんてやってられるか」
麻之葉「ククク・・・無茶なこと言うのは、彼らしいですね」
山井「昔からの知り合いかなんかなんすか?」
麻之葉「まぁそんなとこですよ」
山井「で、昔は、どんなことを?」
麻之葉「ククク・・・まぁ、たくさんありますが一つだけ話すとすれば子供の頃うさぎを大量捕獲してニカワを作って大変怒られたことでしょうか」
山井「・・・聞かなかったことにしていいっすか?」
麻之葉「ククク・・・ダメです。ククク・・・少し話がそれてしまいましたねククク・・・虫取りなら私に任せてください」
山井「何か良い方法でも?」
698 :2/2:2006/07/14(金14:26:16.55 ID:nPtKRYdy0)
麻之葉「ククク・・・この蜂蜜をこの木の幹に塗って少し待てば・・・」
山井「無理だろ」
麻之葉「ククク・・・まぁ見ててください」
(ブーン)
麻之葉「ククク・・・スズメバチ?」
(ブーン)(ブーン)(ブーン)(ブーン)
山井「・・・・・・・(汗)」
麻之葉「ククク・・・沢山集まってきてしまいましたね。そういったら山井くんは、アナフィラキシーでしたっけ?ここは、逃げた方が良さそうですね」
麻之葉山井を担いで走る
山井「人担いではしれるんすか?」
麻之葉「ククク・・・もやしの山井くんとは、違いますよ」
蜂に追われつつしばらく走り続ける
山井「・・・なぁ・・・」
麻之葉「何でしょうか?」
山井「さっきの蜜をなめた蜂が30cm大の大きさになってるんだけど・・・」
麻之葉「ククク・・・隠し味にいれたアレが不味かったんでしょうか」
山井「ちょっと待て、何だその蜂蜜の容器に黄色で描かれたWarning(注意)の文字といかにも核な感じのマークは?」
麻之葉「お察しどおりのものですよククク・・・これを入れると味がまろやかに・・・」
山井「ならねぇよ!!つーか俺を癌にさせる気か!?」
麻之葉「大丈夫です、ちゃんと鉛で容器を加工してますからククク・・・」
山井「そういう問題じゃねぇ!!」
山井「無理だろ」
麻之葉「ククク・・・まぁ見ててください」
(ブーン)
麻之葉「ククク・・・スズメバチ?」
(ブーン)(ブーン)(ブーン)(ブーン)
山井「・・・・・・・(汗)」
麻之葉「ククク・・・沢山集まってきてしまいましたね。そういったら山井くんは、アナフィラキシーでしたっけ?ここは、逃げた方が良さそうですね」
麻之葉山井を担いで走る
山井「人担いではしれるんすか?」
麻之葉「ククク・・・もやしの山井くんとは、違いますよ」
蜂に追われつつしばらく走り続ける
山井「・・・なぁ・・・」
麻之葉「何でしょうか?」
山井「さっきの蜜をなめた蜂が30cm大の大きさになってるんだけど・・・」
麻之葉「ククク・・・隠し味にいれたアレが不味かったんでしょうか」
山井「ちょっと待て、何だその蜂蜜の容器に黄色で描かれたWarning(注意)の文字といかにも核な感じのマークは?」
麻之葉「お察しどおりのものですよククク・・・これを入れると味がまろやかに・・・」
山井「ならねぇよ!!つーか俺を癌にさせる気か!?」
麻之葉「大丈夫です、ちゃんと鉛で容器を加工してますからククク・・・」
山井「そういう問題じゃねぇ!!」
オチなし
727 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/14(金17:49:47.42 ID:nPtKRYdy0)
>>726
ラブコメ風の展開と保健室というこの条件がそろえば切れる方法がある
最後の台詞のあとに麻之葉を使うだけで良いんだ
麻之葉「ククク・・・お暑いですねぇ、出居井さん聞いてるこっちが恥ずかしいですねククク・・・」
理穂美「∑・・・い、いつの間に!」 麻之葉「ククク・・・最初からですよククク・・・」
理穂美「~~~~」
ラブコメ風の展開と保健室というこの条件がそろえば切れる方法がある
最後の台詞のあとに麻之葉を使うだけで良いんだ
麻之葉「ククク・・・お暑いですねぇ、出居井さん聞いてるこっちが恥ずかしいですねククク・・・」
理穂美「∑・・・い、いつの間に!」 麻之葉「ククク・・・最初からですよククク・・・」
理穂美「~~~~」
やったッ!! さすが麻之葉!
おれたちにできないことを
平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!(AA略
おれたちにできないことを
平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!(AA略
799 :麻之葉を考えた人:2006/07/14(金22:03:28.63 ID:nPtKRYdy0)
実は、麻之葉の好きな食べ物は、個人的には、もう案があるんだ。
SSにするとこんな感じ
?「麻之葉先生の好きな物とかって何?」
麻「ククク・・・私の好きな食べ物ですか?」
麻「麻の実とほうれん草とカカオ99%チョコですねぇククク・・・」
?「・・・微妙なチョイスですね・・・」
麻「えぇっ!ですけど麻の実は、かりっとした食感が良いしほうれん草は、レモンなんかとは、比べ物にならならほどビタミンCや鉄分やカルシウムなどが豊富で朝に弱い私の心強い味方なんですよ」
?「朝からほうれん草は、私的にちょっと・・・」
麻「それにカカオポリフェノールには、ストレス予防に良いし(中略)というわけで動脈硬化の予防にも効果があるし(中略)ですからガンの予防にも良いしダイエット効果もあるんですよ!!」
?「だめだ、この人話聞いてない」
SSにするとこんな感じ
?「麻之葉先生の好きな物とかって何?」
麻「ククク・・・私の好きな食べ物ですか?」
麻「麻の実とほうれん草とカカオ99%チョコですねぇククク・・・」
?「・・・微妙なチョイスですね・・・」
麻「えぇっ!ですけど麻の実は、かりっとした食感が良いしほうれん草は、レモンなんかとは、比べ物にならならほどビタミンCや鉄分やカルシウムなどが豊富で朝に弱い私の心強い味方なんですよ」
?「朝からほうれん草は、私的にちょっと・・・」
麻「それにカカオポリフェノールには、ストレス予防に良いし(中略)というわけで動脈硬化の予防にも効果があるし(中略)ですからガンの予防にも良いしダイエット効果もあるんですよ!!」
?「だめだ、この人話聞いてない」
809 :1 ◆XEDrGrjzcU:2006/07/14(金22:15:03.78 ID:K93JA+/V0)
新聞部「あなたにとって健康とは何ですか?」
麻「その質問は、ほんと、生徒が知りたい質問?」
新聞部「そうです」
麻「ククク・・・うそはいけませんねぇ? あなたの部活のネタだからしてるのでしょう?
悪い子にはおしおきですかねぇ? ククク・・・」
Q「尊敬している人は誰ですか?」
麻「野口英世」(この答えはウソ。 彼は、自分以上にスゴイ人間などいないと思っている。誰であろうと小バカにしている)
Q「この世でもっとも大切なものは何ですか?」
麻「生徒の健康」
(これもウソ。 彼にとって自分の研究以上に大切なものなど何もない。
データ収集のためなら山井君の健康を犠牲にしても全然心など痛まないし、おくすりさんの注意に耳を傾けたことはないのだ)
麻「その質問は、ほんと、生徒が知りたい質問?」
新聞部「そうです」
麻「ククク・・・うそはいけませんねぇ? あなたの部活のネタだからしてるのでしょう?
悪い子にはおしおきですかねぇ? ククク・・・」
Q「尊敬している人は誰ですか?」
麻「野口英世」(この答えはウソ。 彼は、自分以上にスゴイ人間などいないと思っている。誰であろうと小バカにしている)
Q「この世でもっとも大切なものは何ですか?」
麻「生徒の健康」
(これもウソ。 彼にとって自分の研究以上に大切なものなど何もない。
データ収集のためなら山井君の健康を犠牲にしても全然心など痛まないし、おくすりさんの注意に耳を傾けたことはないのだ)
●ファンレター
- 先生の手当ては異常です。 少しは短くしてください。(高2男子)
- 身体検査を月に5回もやるのは止めてください、今度の生徒会の議題にあげます(生徒会・委員長)
- 気持ち悪いよ、あんたの笑い方!(運動部・女子)
- あぁーラーメンにいつもほうれん草のトッピングする人?(ラーメン屋・バイト店員)
- 見るだけで寒気がする、よく教師やってられるわね(OB・永遠の高校生)
- これは不幸の手紙、明日までに99通出さないと・・・(不明)
- 大佐! 尊敬しております!!(正丸中尉)
- 愛してます。結婚してください。(校長)