良薬くちに甘し! まとめ
8錠目
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匿名ユーザー
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13 名前:1/5[] 投稿日:2006/07/22(土12:35:31.24 ID:rIjmkfC80)
>>1乙
パロネタだらけの話を書いてみたんだぜ
パロネタだらけの話を書いてみたんだぜ
ラーメン幸楽にて
つくし「お兄ちゃん、どんどん食べてね♪」
山井「あ、ああ……」
店長「……」
山井(うう、店長の嫉妬が入り混じった視線が痛い)
つくし「はい、あーんして、あーん」
店長「……チッ」
山井(舌打ちされてるし……)
つくし「お兄ちゃん、どんどん食べてね♪」
山井「あ、ああ……」
店長「……」
山井(うう、店長の嫉妬が入り混じった視線が痛い)
つくし「はい、あーんして、あーん」
店長「……チッ」
山井(舌打ちされてるし……)
男A「邪魔するぜ」
男B「店長さんいるかい?」
山井(なんだ?ガラの悪い奴らだな。2人揃って緑色の背広って)
店長「げっ。佐久ローンの……」
つくし「帰ってください!あなたたちに食べさせるタンメンはありません!」
男A「そうもいかないんだよ」
男B「借りたお金はきっちり返しましょうや、店長さん」
山井(取立て屋か……)
男A「利子をつけて500万!」
男B「今日こそ返してもらうからな!」
山井「…そんな大金何に使ったんです?店の経営がそんなに危ないんですか?」
店長「いや経営に問題は無いんだが…以前、とき○モファンドに手を出してしまって」
山井「出た!と○メモファンド!」
男B「店長さんいるかい?」
山井(なんだ?ガラの悪い奴らだな。2人揃って緑色の背広って)
店長「げっ。佐久ローンの……」
つくし「帰ってください!あなたたちに食べさせるタンメンはありません!」
男A「そうもいかないんだよ」
男B「借りたお金はきっちり返しましょうや、店長さん」
山井(取立て屋か……)
男A「利子をつけて500万!」
男B「今日こそ返してもらうからな!」
山井「…そんな大金何に使ったんです?店の経営がそんなに危ないんですか?」
店長「いや経営に問題は無いんだが…以前、とき○モファンドに手を出してしまって」
山井「出た!と○メモファンド!」
15 名前:2/5[] 投稿日:2006/07/22(土12:37:01.24 ID:rIjmkfC80)
男A「金がないなら、代わりにこの娘を連れて行きましょうかねぇ」
男B「最近はこのぐらいの歳の娘の需要も多いんですよ。おら、こっちへ来い」
つくし「きゃああっ!」
店長「つくしちゃん!」
山井「つくしっ!」
つくし「助けて、お兄ちゃん!」
男A「お兄ちゃん……ハアハア……こんな娘にお兄ちゃんなんて呼ばれてる
羨ましい野郎はそこのガキか!?」
山井「…ああ、そうだよ文句あるか。趣味の悪いスーツのロリコンおじさん」
男A「誰がカリ城のときのルパンだと!?」
山井「そんなこと言ってねー!自分を美化するな!」
店長「どいてくれ、山井くん。ここは私に任せてもらおう」
つくし「店長!」
山井(かっこいいこと言ってるが、あんたがこの事態の元凶だろ……)
店長「痛い目にあいたくなかったらその娘を放せ。
私を甘く見ないほうがいい。これでも空手の有段者だ」
男B「何だと?」
男A「金がないなら、代わりにこの娘を連れて行きましょうかねぇ」
男B「最近はこのぐらいの歳の娘の需要も多いんですよ。おら、こっちへ来い」
つくし「きゃああっ!」
店長「つくしちゃん!」
山井「つくしっ!」
つくし「助けて、お兄ちゃん!」
男A「お兄ちゃん……ハアハア……こんな娘にお兄ちゃんなんて呼ばれてる
羨ましい野郎はそこのガキか!?」
山井「…ああ、そうだよ文句あるか。趣味の悪いスーツのロリコンおじさん」
男A「誰がカリ城のときのルパンだと!?」
山井「そんなこと言ってねー!自分を美化するな!」
店長「どいてくれ、山井くん。ここは私に任せてもらおう」
つくし「店長!」
山井(かっこいいこと言ってるが、あんたがこの事態の元凶だろ……)
店長「痛い目にあいたくなかったらその娘を放せ。
私を甘く見ないほうがいい。これでも空手の有段者だ」
男B「何だと?」
店長「ただし、通信教育だがな」
山井「なんてコテコテな人だ!」
山井「なんてコテコテな人だ!」
16 名前:3/5[] 投稿日:2006/07/22(土12:38:19.16 ID:rIjmkfC80)
男A「……馬鹿らしい。こんな新喜劇につきあってられるか。おい、この娘を連れて帰るぞ」
男B「はい」
つくし「きゃあああっ!」
山井「やめろっ!」(男Aに飛びかかる)
男A「うざいんだよガキがッ」
男A「……馬鹿らしい。こんな新喜劇につきあってられるか。おい、この娘を連れて帰るぞ」
男B「はい」
つくし「きゃあああっ!」
山井「やめろっ!」(男Aに飛びかかる)
男A「うざいんだよガキがッ」
ド カ ッ
山井「げほっ」
男A「なんだ、一発でダウンか?口だけだな、ボクゥ?」
山井「……畜生」
男A「なんだ、一発でダウンか?口だけだな、ボクゥ?」
山井「……畜生」
??「 待 て い っ ! 」
男A「!?」
??「凍てつく氷河の中にいようと、身を焼く炎の中にあろうと、
心に誓ったことをひるがえしはしない…。
力の攻めにあおうとも、守らなければならぬもの…。
人、それを尊厳という…!」
男B「誰だっ!?」
??「凍てつく氷河の中にいようと、身を焼く炎の中にあろうと、
心に誓ったことをひるがえしはしない…。
力の攻めにあおうとも、守らなければならぬもの…。
人、それを尊厳という…!」
男B「誰だっ!?」
露美「おまえたちににゃのる名前はにゃいっ!!」
山井「1番大事なところでかんだ!?」
山井「1番大事なところでかんだ!?」
17 名前:4/5[] 投稿日:2006/07/22(土12:39:33.35 ID:rIjmkfC80)
露美「はっ!」
男A「と、飛んだ!」
露美「はっ!」
男A「と、飛んだ!」
露美「正露弾をくらえ!」
(露美、懐から2丁のモデルガンを取り出して男たちに連射)
(露美、懐から2丁のモデルガンを取り出して男たちに連射)
店長「すげえ、あの女子高生…落ちながら戦ってる……」
山井「下からだとパンツ丸見えなんですが……」
男B「なんだこりゃ、ただのBB弾じゃねぇか。当たっても痛くもなんともな…臭っ!!」
男A「正露丸の臭いだ!」
男B「しかもこの弾、なぜか体にくっついて離れん!」
露美「早く帰って洗濯しないと、その臭いが一生取れなくなる。
正露丸の臭いは命に関わるぞ」
男A「言われなくともスタコラサッサだぜい」
男B「だな」(逃走)
山井「下からだとパンツ丸見えなんですが……」
男B「なんだこりゃ、ただのBB弾じゃねぇか。当たっても痛くもなんともな…臭っ!!」
男A「正露丸の臭いだ!」
男B「しかもこの弾、なぜか体にくっついて離れん!」
露美「早く帰って洗濯しないと、その臭いが一生取れなくなる。
正露丸の臭いは命に関わるぞ」
男A「言われなくともスタコラサッサだぜい」
男B「だな」(逃走)
18 名前:5/5[] 投稿日:2006/07/22(土12:41:04.82 ID:rIjmkfC80)
つくし「本当にありがとうございましたっ」
露美「気にしないでいい」
山井「君はもしかして、軍事同好会の…」
露美「正丸 露美だ。私のことを知っているのか」
山井「そりゃ学校の有名人だから…」
つくし「本当にありがとうございましたっ」
露美「気にしないでいい」
山井「君はもしかして、軍事同好会の…」
露美「正丸 露美だ。私のことを知っているのか」
山井「そりゃ学校の有名人だから…」
山井(俺は弱い。今日だって何もできなかった……)
→軍事同好会で鍛えてもらおう
あんな人間離れした動きの人についていくのは無理だ
あんな人間離れした動きの人についていくのは無理だ
どうみても泣きゲーではありません
本当にありがとうございました
本当にありがとうございました
30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土13:23:38.58 ID:IgZe3JBw0)
じゃあSS投下しちゃうぜ。俺の独断と偏見によるSS
香里奈「よっ、山井!元気か~」
山井「あ、青山さん。一応生きてます」
香里奈「なんかまた顔色悪いな~お前…」
山井「そうですかね?いつもと変わらないと思いますよ」
香里奈「ま、そう思って今日はお前のためにお弁当作ってきたから」
山井「え!?(危険な予感)」
香里奈「なんだその顔は!お姉さんはこう見えて家庭的なんですよ~」
山井「そ、そうですか…」
香里奈「さぁどうぞ召し上がれ」
山井「(あれ…なんか見た目はうまそうだな)い、いただきます」
香里奈「…どうかな?」
山井「………う、ウマイ…」
香里奈「マジで?よかった~w味とか平気?」
山井「は、はい。マジでうまいっすよ」
香里奈「それならよかった。一応栄養のことも考えてあるから」
山井「す、すんません、ありがとうございます」
香里奈「…今度から作ってこようか?毎日は無理だけどさ」
山井「え、いいんですか?」
香里奈「いいよいいよ!料理は好きだしさ。あたしの愛をたくさん込めて作ってあげるw」
山井「あ、青山さん。一応生きてます」
香里奈「なんかまた顔色悪いな~お前…」
山井「そうですかね?いつもと変わらないと思いますよ」
香里奈「ま、そう思って今日はお前のためにお弁当作ってきたから」
山井「え!?(危険な予感)」
香里奈「なんだその顔は!お姉さんはこう見えて家庭的なんですよ~」
山井「そ、そうですか…」
香里奈「さぁどうぞ召し上がれ」
山井「(あれ…なんか見た目はうまそうだな)い、いただきます」
香里奈「…どうかな?」
山井「………う、ウマイ…」
香里奈「マジで?よかった~w味とか平気?」
山井「は、はい。マジでうまいっすよ」
香里奈「それならよかった。一応栄養のことも考えてあるから」
山井「す、すんません、ありがとうございます」
香里奈「…今度から作ってこようか?毎日は無理だけどさ」
山井「え、いいんですか?」
香里奈「いいよいいよ!料理は好きだしさ。あたしの愛をたくさん込めて作ってあげるw」
そんな家庭的青山さん
202 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土20:19:17.36 ID:H+C63y2D0)
山井「あ~疲れた…栄養ドリンク……はさすがに学校にゃ売ってないか」
理穂美「ふっふっふ♪ そんなあなたに~じゃん! リポビタンでー!」
山井「おおッ! さすが体育会系! 売ってくれ!」
理穂美「特売で買ってるから、100円でいいよ……おわっと!?」
理穂美が手を滑らせ、リポビタンDは床にごろりと転がった。
そのままころころと転がっていき…
壁にぶつかり、割れて中身がにじみ出る。
山井「……」
理穂美「……」
理穂美は手を差し出し、
理穂美「100円でいいよ」
山井「えぇっ嘘!?」
理穂美「あっはっは! 冗談冗談! でも口がちょっと割れてるだけで、まだ飲めるんだけどな~」
山井「あ、ほんとだ……」
理穂美「飲んじゃえ飲んじゃえ! タダにしとくから」
山井「けどちょっとギザギザしてて危ないな、口切りそうだ……井出も飲めよ」
理穂美「いやいらないって! 口から血流させる気?」
イヴ「何してるの?」
理穂美「ふっふっふ♪ そんなあなたに~じゃん! リポビタンでー!」
山井「おおッ! さすが体育会系! 売ってくれ!」
理穂美「特売で買ってるから、100円でいいよ……おわっと!?」
理穂美が手を滑らせ、リポビタンDは床にごろりと転がった。
そのままころころと転がっていき…
壁にぶつかり、割れて中身がにじみ出る。
山井「……」
理穂美「……」
理穂美は手を差し出し、
理穂美「100円でいいよ」
山井「えぇっ嘘!?」
理穂美「あっはっは! 冗談冗談! でも口がちょっと割れてるだけで、まだ飲めるんだけどな~」
山井「あ、ほんとだ……」
理穂美「飲んじゃえ飲んじゃえ! タダにしとくから」
山井「けどちょっとギザギザしてて危ないな、口切りそうだ……井出も飲めよ」
理穂美「いやいらないって! 口から血流させる気?」
イヴ「何してるの?」
203 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]
投稿日:2006/07/22(土20:19:38.35 ID:H+C63y2D0)
理穂美「あ、イヴ! リポDあるんだけどさ、飲む?」
山井「おいおい、イヴに何勧める気だお前は? 大体、俺の飲み残しを…」
理穂美「間接キスだぁ? 私には飲ませようとした癖にぃ~!」
イヴ「かんせつ……きす?」
イヴがまじまじとこちらを見つめてくる。
飲み残しのリポDと、俺の顔を交互に眺め、じゅるりと舌なめずりをした後…
イヴ「しゃあっ!」
飛びかかってきた!
目を猫のように光らせたイヴは、ヘビのような動きで俺からリポDを奪い取る。
そして、ギザギザなガラス口をもろともせず……ぶちゅっといく。
イヴ「……」
山井「おい……大丈夫か?」
口の中でリポDをもきゅもきゅするイブ。
口をつけるだけでも唇切りそうだってのに、あんなに吸い付いて大丈夫なのだろうか。
しばらくギザギザのリポDと危険なディープキス堪能したのち、イヴが口を開けた。
だばぁ、と尋常じゃない量の血が流れ出る。
理穂美「うわぁ…思いっきり切れてるじゃない……」
イヴ「初キッスは…………血の味でした」
理穂美「あ、イヴ! リポDあるんだけどさ、飲む?」
山井「おいおい、イヴに何勧める気だお前は? 大体、俺の飲み残しを…」
理穂美「間接キスだぁ? 私には飲ませようとした癖にぃ~!」
イヴ「かんせつ……きす?」
イヴがまじまじとこちらを見つめてくる。
飲み残しのリポDと、俺の顔を交互に眺め、じゅるりと舌なめずりをした後…
イヴ「しゃあっ!」
飛びかかってきた!
目を猫のように光らせたイヴは、ヘビのような動きで俺からリポDを奪い取る。
そして、ギザギザなガラス口をもろともせず……ぶちゅっといく。
イヴ「……」
山井「おい……大丈夫か?」
口の中でリポDをもきゅもきゅするイブ。
口をつけるだけでも唇切りそうだってのに、あんなに吸い付いて大丈夫なのだろうか。
しばらくギザギザのリポDと危険なディープキス堪能したのち、イヴが口を開けた。
だばぁ、と尋常じゃない量の血が流れ出る。
理穂美「うわぁ…思いっきり切れてるじゃない……」
イヴ「初キッスは…………血の味でした」
327 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土23:26:40.31 ID:rIjmkfC80)
>>323
麻乃葉「君が楽しい学校生活を問題なく送れるよう、
最大限の協力をさせてもらいますよ、山井くん」
山井「本当ですか?ありがとうございます!」
麻乃葉「いえいえ。お礼なんてけっこうですよ。
君は私の大事なモルモッ…ゲフン!ゲフン!
大事な教え子なんですから」
麻乃葉「君が楽しい学校生活を問題なく送れるよう、
最大限の協力をさせてもらいますよ、山井くん」
山井「本当ですか?ありがとうございます!」
麻乃葉「いえいえ。お礼なんてけっこうですよ。
君は私の大事なモルモッ…ゲフン!ゲフン!
大事な教え子なんですから」
331 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/22(土23:33:10.74 ID:nADR0vccO)
ゼナ「……(ピクッ)」
山井「ん?ゼナ、どうかしたか?」
ゼナ「………今、ゲインに呼ばれた」
山井「ゲイン?」
550 名前:CGメイン ◆VlPVKpXZAk [] 投稿日:2006/07/23(日04:10:14.02 ID:VjxjyixH0)
じゃあゼナは物凄くズレてる、運の悪い子ってことになるの?
山井「ふー、次は体育か。今日も見学かな」
ゼナ「・・・」
山井「あれ、ゼナは着替えに行かないのか?」
ゼナ「・・・体操服・・・わすれちゃったから」
山井「えぇ?まじかよ」
ゼナ「月曜日の時間割で来ちゃったから」
山井「ちょwwww今日金曜日wwwずれすぎwwww」
ゼナ「・・・」
山井「あれ、ゼナは着替えに行かないのか?」
ゼナ「・・・体操服・・・わすれちゃったから」
山井「えぇ?まじかよ」
ゼナ「月曜日の時間割で来ちゃったから」
山井「ちょwwww今日金曜日wwwずれすぎwwww」
>>547
触覚は最大で3mほど伸びて獲物(主に山井)を捕獲するんだぜ?w
触覚のみに限らず、内ハネの髪の毛を全体的に外ハネになるようにしました。
はいぱーもーど!はいぱーもーど!
触覚は最大で3mほど伸びて獲物(主に山井)を捕獲するんだぜ?w
触覚のみに限らず、内ハネの髪の毛を全体的に外ハネになるようにしました。
はいぱーもーど!はいぱーもーど!
565 名前:CGメイン ◆VlPVKpXZAk [] 投稿日:2006/07/23(日04:28:29.63 ID:VjxjyixH0)
淫「は・・・はぁ・・・んっ・・・」
山井「葉波~、ここかー?」
がらがらっ
淫「ん、え・・・きゃあっ!!」
山井「え?・・・うえぇぇぇぇぇ!?」
淫「だめ、見ちゃやだよー!!」
山井「だ、だって、それ・・・葉波のアホ毛が、○○○にっ!?」
淫「やだ、やだぁ!あっ!?い、いっちゃう!!自分のアホ毛で!見られながら!!」
山井「らめえぇぇぇぇwww」
山井「葉波~、ここかー?」
がらがらっ
淫「ん、え・・・きゃあっ!!」
山井「え?・・・うえぇぇぇぇぇ!?」
淫「だめ、見ちゃやだよー!!」
山井「だ、だって、それ・・・葉波のアホ毛が、○○○にっ!?」
淫「やだ、やだぁ!あっ!?い、いっちゃう!!自分のアホ毛で!見られながら!!」
山井「らめえぇぇぇぇwww」
新ジャンル:一人触手プレイ
767 名前:1 ◆XEDrGrjzcU [] 投稿日:2006/07/23(日12:05:01.10 ID:6yZe/OSH0)
『 山井ハード 』
多重人格治療の為に葉波家に潜入する山井。
だが、それはバファ淫の巧妙な罠だった。
だが、それはバファ淫の巧妙な罠だった。
淫「山井クンの鍛えてきた肉体は 私に崩される為に築いてきたんですものね」
山井「いつもの力が出せれば…こんな触覚ヘアーなんかに…!」
淫「よかったじゃない? 病弱な設定のせいにできて」
山「んんんんんん!!!」
淫「ンフフ ほら、アレを用意して。みんなで楽しくやりましょ」
山(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
青「山井クンの生陰毛ゲ~ット」
山(いけない…!息子が反応してるのを悟られたら…!)
ゼ「山井の生息子を拝見してもよろしいでしょうか?」
山「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
麻「おっと、麻之葉スペシャルを注入してしまった。 トキメキが倍増でしょう? ククク・・・」
山「らめぇぇぇぇぇっぇぇぇ!!!!!!!!!1111111!!!」
山井「いつもの力が出せれば…こんな触覚ヘアーなんかに…!」
淫「よかったじゃない? 病弱な設定のせいにできて」
山「んんんんんん!!!」
淫「ンフフ ほら、アレを用意して。みんなで楽しくやりましょ」
山(耐えなきゃ…!!今は耐えるしかない…!!)
青「山井クンの生陰毛ゲ~ット」
山(いけない…!息子が反応してるのを悟られたら…!)
ゼ「山井の生息子を拝見してもよろしいでしょうか?」
山「こんな奴らに…くやしい…! でも…感じちゃう!」(ビクッビクッ
麻「おっと、麻之葉スペシャルを注入してしまった。 トキメキが倍増でしょう? ククク・・・」
山「らめぇぇぇぇぇっぇぇぇ!!!!!!!!!1111111!!!」