アットウィキロゴ
良薬くちに甘し! まとめ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

良薬くちに甘し! まとめ

14錠目

最終更新:

kutiama

- view
管理者のみ編集可

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 01:31:46.27 ID:brEMSL4EO

>>63より


つくし「……えへへ……つくし……ね、おもらし……しちゃったみたい……なの」
つくしは、かすれたような甘い声で呟く
その口を俺の口で塞いでやる
つくし「んっ……ちゅ……んぷぁ……、おにひちゃん……」
つくし「つくし……ね、……わるいこ……だからっ……おしおき……して……?」
つくし「……おにいちゃんに……さられてるだけで………おもらししちゃう……わるいこ………だから…」



書けないな、すまない

142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 03:11:35.49 ID:sU9UagN90

>>138
すべてはオナ男の行動に掛かっているwwwwwwwwwwwww

問題…と思ったらSSにも出来る気がしてきたので脳汁。

イヴ「ふせお。アダムとイヴはどこの国民だと思う?」
山井「どこだろう……ちょっと判らないな」
イヴ「じゃあヒント。彼らは食べるものが木の実しかなく、自分たちが裸である事に気付いていなかった」
山井「もう一声」
イヴ「じゃあ続けてヒント。彼らは、エデンの園から出る事を禁じられ、その癖自分たちが楽園にいると思っていた」
山井「……判らん」
イヴ「仕方の無い人ね。答えは北朝鮮国民、それ以外にないでしょう?」
山井「お前の冗談は危なすぎるんだよ!」

150 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 03:27:39.26 ID:sU9UagN90

お昼は脳汁が白濁液だったのに、半日したら脳汁が真っ黒だぜ。



露美「臥雄くん。これから君の思考力をテストする」
山井「ふ……いいぜ。掛かってきな」
露美「では問題。ヒトラー、ムッソリーニ、東条英機の乗った飛行機が墜落した。助かったのは誰か」
山井「……ヒントは?」
露美「ノーヒントだ」
山井「ムムム。……日本人はお人よしだから死にそうだよな。
    ムッソリーニは……ヒトラーがクッションに使うかもな。
    よし、答えはヒトラーだ」
露美「不正解だ」
山井「くそぅ……じゃあちゃっかり戦勝国になってるイタリア、つまりムッソリーニが助かる!」
露美「それも不正解」
山井「じゃあ東条英機なのか!」
露美「残念ながらそうじゃない」
山井「何だって!? じゃあ誰が助かるって言うんだ」
露美「正解は、ドイツ・イタリア・日本それぞれの国民」
山井「お前もイヴと同類かっ!」


162 名前:クライシス :2006/07/29(土) 03:50:50.00 ID:2cCqLcZ80

触角の使い方
山井遭難編
?「山井君が見当たりません」
りん「私に任せて」
一同「へ?」
ピクッ、ピクッ
りん「こっちよ!!」
一同(今絶対触角動いた!!)
露美「今あの子は、あまりあてにしない方が良い」
一同「え?なんでですか?(てかどこから沸いて出た)」
露美「私が今妨害電波を出してるからだ」
一同(アホ毛ないのにどうやってぇぇぇ!?)


169 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 04:06:07.09 ID:sU9UagN90

<山井臥雄遭難>捜索態勢レベル、引き下げへ 生徒会

生徒会は28日、遠足による山井臥雄遭難について捜索隊の捜索レベルを下げることを決めた。
裏山に展開していた生徒会直属アホ毛部隊による遭難者の捕捉、追尾のための24時間態勢の警戒を緩める。

アホ毛部隊は当初、2人態勢で警戒していたが、21日の執行会議で学校側の運用を解除し、1人態勢で警戒していた。
占いなどで遭難者の生存が明らかになれば再び、態勢を強化する方針だ。

ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060728-00000087-mai-pol



170 名前:例によって長いですけどご勘弁 :2006/07/29(土) 04:06:15.39 ID:7XgEFjR40

「北朝鮮じゃ相変わらず酷いな・・・」
「ヤマイ? なに、テレビなんかで難しい顔して」
 つくしちゃんの夕食にご同伴相成った俺は、彼女の本日の夕食ことラーメンが出来上がるまで、今にてくつろがさせてもらっていた。
 が、さすがに女の子の領域。はっきり言ってとんでもなく落ち着かない。おとんおかん、とーきょーは広すぎたとです。
 かくなる上と、逃亡先として選んだのが転がっていたリモコン。
 押せばTV点灯。細木〇子の顔が救いの女神に見えたのだから、何気に相当プレッシャーを感じていたのかもしれない。

「とまあ、そういった具合にテレビを見ていたらだな…」
「お隣さんの悲惨な実態が放映されていたと。ヤマイも暇人ね、一々ココロを痛めたりして」
「いや、だって」
 病院生活が長いと、時には不自由な生活を強いられることがある。
 特に辛いのが、体が自由に動かせないか、まともな食事を摂れないか、だ。
「それでも俺はまだ食べられるし、まだ普通に生きられていると思う。けどさ…」
 再び画面に目を戻せば、そこは地球を半周もしない距離にあるこの世の流刑地だ。
 もちろん、テレビなんてのはこういった映像を好んで取り上げているんだろう。
 けど、だからと言ってこれが偽りな訳じゃないはずだ。
「……そうね、ヤマイ。一つ面白いことを話してあげようか?」
「ん?」
 今日は少し暑い。その所為かイヴは普段より薄着だ。
 その所為かうっすらと肌が透けている上、余裕のある服装が返って彼女の四肢を覗かせていることになっている。
「ねえ、ヤマイ。今、あのブラウン管の世界で起きていることと、そっくりな所があるの。どこだか分かる?」
「そっくりな場所…?」
 なんだろう、そんなに国際情勢に詳しいわけでもないし。
「ヒント」
「情けないわね。一つ、昔のお話」
「それじゃあいつだかも分からないし、おおざっぱ過ぎる」
「そうね…それじゃあ遥か昔、まだローマが生まれる前、ヒトという種が生れ落ちた頃よ」

171 名前:例によって長いですけどご勘弁 :2006/07/29(土) 04:06:55.92 ID:7XgEFjR40
 ……まてまて。
「それ、いくらなんでも昔過ぎだ」
「でも、ボクが問うているのはそういうことじゃない。ヤマイ、あのブラウン管のヒトたちはね、自分たちが楽園にいると信じているの。可笑しい事にね」
 くすくすと彼女は笑う。
「……楽園」
 なんとなく、イヴの言わんとすることが分かって来た。
「ふふふ…、ねえ、どこか分かる? ヤマイなら察しがつくんじゃない?」
 そろり、とソファーに座っている俺にイヴが寄り添ってくる。
 繰り返すが、本日は少し気温が高く、そのため人々の肌着というものも基本的には薄くなる傾向で……。
 ちょっと、体が、熱い。
「エデンよ」
 けど、その瞳を正面から見据えたとき、俺は底知れない氷河のクレバスへ叩き落されたかのようだった。
 悪寒が背筋を蹂躙する。幼い肢体とは裏腹に、魔性を秘めた青の両眼が捕らえて話さない。
 いっそ身投げをしたくなる呪われた湖水のようだ、ソレは。
「神の国。常世の楽園。創生の大地。ロスト・イエルサレム」
「アダムとイヴがいたって言うあそこか…?」
「そう」
 もはや体は互いに密着している。逃げ腰になっていた俺はソファの端まで寄るが、彼女は霞のようにその隙間を埋めてくる。
 ぴたりと押し付けられた幼い二つの丘の感触が、胸板に伝わってくる。
 下着を着けていないのだろうか、小さいながらもしっかりとつぼみのような硬い感触まで感じる。
 だが、彼女はそんなこと、一向に気にしていない。まるで己が肉体など在らずといった具合に。
 『浸かれて』しまった俺は、情けないことにその感触を感じるどころか完全に固まっていた。

172 名前:例によって長いですけどご勘弁 :2006/07/29(土) 04:07:42.95 ID:7XgEFjR40
「食べるのは木の実。裸であることが当然と思う。自由はあるようで、楽園からの逃亡は許されない。なにより、彼らの最大の悲劇は、疑うことを知らなかった。考えることをしらなかった。ただ生きていれば、それだけで良い。
 ヤマイ、貴方は思わない? これって、神の檻。箱庭だって」
 真正面から抱き合う形になったが故に、互いの陰部が露骨に接触している。僅かに、小刻みに彼女がそれを揺らしているのは果たして錯覚か。
 彼女はカミを語りながら淫行にいそしむような少女だったか――――?
「けれどヒトは名づける。それは楽園<エデン>であると。さらにヒトは語り継ぐ。そこは楽園<パーフェクト>であると。
 原初の罪が失わせた、楽園<ロスト・イエルサレム>であると」
 一体どれだけ見詰め合ったのだろう、どれだけ俺は彼女によって見透かされたのだろう。
 彼は水によって洗礼を授け、かのヒトは精霊によって洗礼を授けたという。
 では、彼女はその青い闇夜のまなざしで洗礼を行うとでも言うのか。

「はーい、特製ラーメンできたよー」

 だからまあ、つぐみちゃんの声はなんだかとっても普通に感じて、それが秋の満月のように落ち着いて。
「まあ、そんな訳だから。今さら悲壮な気分に浸ろうにも、ヒトの始まりがそもそも悲劇なんだよ。おーけぃ?」
「……おーけぃ」
 まったく、この惰性クリスチャンのちびっ子は、時々俺の寿命を一気に2ヶ月は縮めてくれる。
 普段は『普通に』惰性クリスチャンなのに、さっきまでは懺悔に来た信徒を言葉によって断罪する神父じゃないか。
「あ、そうそう」
 と、ラーメンへ向かいかけていた足をふと止めて、イヴは近年まれに見る、とびきり愛らしい少女の笑顔で言った。

「ボクのアソコ、柔らかかった?」

 …………上と下、どっちのことなんだろう。


183 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 04:39:46.45 ID:sU9UagN90

軍ネタがほいほい出てくる俺は重症。



春日「おーい、正丸ー」
露美「……」
山井「気付いてないな」
春日「読書に夢中のようだ」
山井「ちょっと覗いてくるか」
春日「頼んだぞ。偵察は重要な任務だ」
山井「(こいつも正丸の影響を受け始めたな……)」
山井「どれどれ……血液型占い?」
露美「む……臥雄くんか。背面奇襲とは、なかなかやるじゃないか」
春日「なんだ、血液型占いか。正丸の読書としちゃあ意外だな」
山井「(結局付いてきてたのかよ!)そういえばそうだな。乙女ちっくだ」
露美「乙女ちっく? 何がだ?」
山井「いや、だから血液型占いが」
春日「女子連中が好みそうな話題だろ」
露美「ふむ……そういうものなのか……」
春日「……なあ、正丸は何に悩んでいるんだ?」
山井「俺に聞くなよ……」
露美「(万一に備え、このクラスの編成を考えていただけなんだが……)」

補足
一番最初に血液型診断を大真面目に研究したのは  日  本  陸  軍  と言われているorz
O型は狙撃が上手いとか、いろいろチェックして編成しようとしたらしい。
しかし大動員が掛かるとそんな細かい事を確認する暇がない事に気付いたらしく、制式採用はされなかった。
採用されなくてよかったね! ただでさえ日本軍はネタ体質なのに!


189 名前:声担当 ◆JUrQlo4RBM :2006/07/29(土) 05:15:50.00 ID:6rr8CY4PO

ふと思いついたので投下
空気なんて読みません

山井「ふぁああ…よく寝―」
青「んんぅ…」
山井「…例によってまたですか…ハァ…青さん?」
青「…ぅ」
山井「青さん、起きてくださいってば」
青「…ぅう…」
山「ん?」
青「……や…だ…やめてよぉ…」
山井「青…さん?」
青「うっ…ひっく…やめてぇ…」
山井「青さんっ!?」
青「…あっ…ふせ…お…?」
山井「大丈夫ですか?!」
青「ん…ちょっと怖い夢見てた…」
山井「あ、あぁ、そうですか…」
青「ふせお…(山井の手を握る)…しばらく…こうしてていい…?」
山井「え、あ、ちょ!」
青「スー…スー…」
山井「…俺にどうしろとwww」

216 名前:クライシス :2006/07/29(土) 09:24:03.59 ID:2cCqLcZ80

どもおはようございます、昨日私に降りかかった事件をくち甘SS風にしてみた

露美「むぅ・・・」
山井「どうしたんだ?」
露美「いや、じつは、な徹夜での勉強用に用意しておいたコーラ(2ℓ)があったんだが」
山井「ふむ」
露美「さっき見て見ると500mlのコーラになっていたんだ・・・」
露美「そしてそこから導き出される答えは、1つ「ここは、深海だ」」
山井「ねーよwwww」

(※作者の頭の中では、深海=水圧=小さくなるとなっている)

225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 09:56:14.08 ID:brEMSL4EO

山井「ちょ、青山さんっ!ここは公共の場っ…ふぐっ……ん……」
青「ん……ちゅ………んぐっ……ぷはぁ……、…あのね、山井クン?」
山井「……ん……なんです……?」
青「……外の方が……気持ちいいでしょ?」


→香里奈にキスをする

優しく抱き締める

すねる

345 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 15:09:21.84 ID:N1W+eZUDO

山井「ぬるぽ」
ゼナ「……」
山井「……」
ゼナ「……」
山井「……」
ゼナ「……」



山井「……ガッ(´;ω;`)」


452 名前:スクリプト茶役 ◆vibHi04Eac :2006/07/29(土) 17:35:17.19 ID:C5k6cWJg0

ゼナ「おねがいしまーす……おねがいしまーす……」
山井「ゼナ、タスキかけて何やってるんだ?」
ゼナ「投票前演説……。
    久瀬奈美に清き一票を……」
山井「いや、いくらなんでも早すぎじゃないか……?」
ゼナ「私が当選した暁には……」
山井「暁には?」
ゼナ「あんまりエロくないエロシーンを提供することを約束します……」
山井「や、それ嬉しくない。絶対票集まらない」
ゼナ「実は中古だったりなどのがっかりはさせません……」
山井「中古言うな!! つかこの手のやつは基本皆処女……あ、いや青山さんか……」
ゼナ「あとは……」
山井「あとは?」
ゼナ「話に関わるサブキャラに、濃厚なエロシーンを付属することを約束します……」
山井「自分でやれ自分で! 逃げてー、おくすり先生(候補)逃げてー!」


即興で脳汁。クオリティがついてこず今は反省している


476 名前:1/3 :2006/07/29(土) 20:16:42.70 ID:JI2fMmZTO

三女SS

今日は朝から雨が降っていた。
鳥たちがせわしなく空を横切っていく。
暗くよどんだにおい。
こんな日の昼の街は人がまばらで、いつもよりはいくらか静かなのがいい。


「あ、流依ちゃん」
「やまい、おはいお! げんき?」

この人と話すようになったのはいつだったっけな。
薬局に行くとよく会うひと。
青白い顔に痩せたからだをしているからか、妙に近親間があるひと。

「まあまあ元気、かな。流依ちゃんは?」
「いつも通りだよ」

わたしの病気のことを山井は知らない。
山井の病気のことをわたしは知らない。
お互いを熟知し合うような関係じゃない。
熟知したいとも思わない。
ただたまに薬局で会って、たわいもない話をして、本やCDを貸し借りするような仲。
それが心地よかった。

「流依ちゃんはさ、」
「え?」
「病気がよくなったら、何したい?」

478 名前:2/3 :2006/07/29(土) 20:17:54.93 ID:JI2fMmZTO
空気が冷たくなった気がした。
相変わらず雨は降り続いている。
薬剤師が薬の効能を説明する声が、大きなBGMのようで、やけに耳につく。


「……そうだなぁ、やまいと一緒にどこかにいきたいな」

うつむいた声が震えてしまった。
こんなことばしか見付からないわたしは、なんて馬鹿なんだろう。
なにがしたい?
わたしにはそんなことわからない。わからないよ。
逃げたいだけだ。
ただ現実から逃げたいだけ。

479 名前:3/3 :2006/07/29(土) 20:19:51.32 ID:JI2fMmZTO
「流依ちゃん」
『山井さん、山井臥雄さん』
「呼ばれちった。……公園とかならさ、すぐにでも行けるよ」
「、うん」

山井は立ち上がって、少しだけ振り返って、すぐにまた窓口の方へと歩いていった。
薄い体が、ゆらゆらと揺れて見える。
泣かないようにと握り締めていたてのひらが、じっとりと汗ばんでいた。
あの人は強い。
直感がシグナルを鳴らしていた。
遠ざかるべきか、近付くべきか。


どちらにせよ、きっとすぐに、傷口を舐めあうような関係は終わるのだろう、と思った。


どう見てもオナニーです。
本当にありがとうございました。


481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/07/29(土) 20:37:08.59 ID:1s+loiya0

ふと空気が冷たくなった感じがした。
外を見てみる、雨は相変わらず降り続いていた。
薬剤師が薬の効能を説明する声が大きなノイズのようで、やけに耳についた。

「……そうだなぁ、やまいと一緒にどこかにいきたいな」

うつむいた声が自分の意図とは別に震えてしまった。
こんなことばしか見付からないわたしは、なんて馬鹿なんだろう。

――なにがしたい?

わたしにはそんなことわからない。わからないよ。

――逃げたいだけだ。

そう。ただ現実から逃げたいだけ。



と自分なりに書き直しちゃった
気分害したらゴメンヨ;;

524 名前:見習い(わたしたちのティムポ君) ◆pdK24.p6hs :2006/07/29(土) 22:47:40.46 ID:iN5hGRMB0

保守ついでの脳汁

ゼナ「・・・」
山井「ん?どうしたゼナ?」
ゼナ「夕張市が破産した」
山井「あー、ニュースでそんなことやってたな」
ゼナ「伏雄は怖くないの?」
山井「???俺たちの町も大丈夫かってことか?」
ゼナ「(ふるふる)」
ゼナ「忘れ去られたメロンが増殖して世界を滅ぼすかもしれない」
山井「その前に俺がお前に滅ばされそうな気がする」
ゼナ「・・・私は電波を食うものだから」
山井「それネタ違う!つーか食うのか!?否定はなしか!?」
ゼナ「北北東から来るのが美味しい」

あれ?ゼナが電波キャラに。。
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー