J2EE マスター への道 ( ̄◇ ̄;)!
Eclipse のインストール
最終更新:
kzwapipe
-
view
| ↑開発環境の準備 | →Eclipse プラグインの追加 |
Eclipse 統合開発環境をインストールします
もう、おなじみの統合開発環境です。 Eclipse 3.2, WTP 1.5 が含まれる JBossIDE に各種プラグインを追加して J2EE(EJB3対応) の開発環境を作ります。
確認したのは JBoss IDE 2.0.0.ALPHA Windows Bundle (eclipse-SDK-3.2-win32.zip)です。
■ Eclipse, WTP を含む JBoss IDE をダウンロードします。
- JBoss.ORGのページ にアクセスします
- 画面左側の“Downloads” のリンクを選択します
- JBoss Eclipse IDE の“Download”のリンクを選択します
- Development releases の“Browse”のリンクを選択します
- 2.0.0.ALPHA Windows Bundle、 This is the 2.0.0.ALPHA release for Windows including Eclipse 3.2RC7, and Webtools 1.5RC4 の“Download”リンクを選択します
- Eclipse 3.2, WTP 1.5 が同梱されています
- ダウンロード可能なミラーサイトの一覧が表示されるので適当なサイトの“Download”のリンクを選択します
- ダウンロードが開始されるので適当なフォルダに保存します。
■ Eclipse 日本語化キットをダウンロードします。
- Eclipse.org のページ にアクセスします
- 画面上側の“Downloads” のリンクを選択します
- Other downloads for 3.2.1 | All versions |... の “All versions” のリンクを選択します
- Language Pack “3.2_Language_Packs”のリンクを選択します
- SDK Language Packs の Japanese から下記をダウンロードします
- NLpack1-eclipse-SDK-3.2-win32.zip
- ダウンロード可能なミラーサイトの一覧が表示されるので適当なサイトを選択します
- ダウンロードが開始されるので適当なフォルダに保存します。
■ WTP 日本語化キットをダウンロードします。
- Eclipse.org のページ にアクセスします
- 画面上側の“Downloads” のリンクを選択します
- Browse downloads から “By Project” のリンクを選択します
- Eclipse Web Tools Platform Project から “J2EE Standard Tools” のリンクを選択します
- “WTP 1.5.x Language Packs” のリンク選択します
- WTP SDK Language Packs の Japanese から下記をダウンロードします
- NLpack1-wtp-sdk-R-1.5.1-200609230508a.zip
- ダウンロード可能なミラーサイトの一覧が表示されるので適当なサイトを選択します
- ダウンロードが開始されるので適当なフォルダに保存します。
■ Eclipse をインストールします
- ダウンロードしたファイルを以下の順で解凍し、解凍された eclipse フォルダを“C:\usr”下に移動します
JBossIDE-2.0.0.ALPHA-Bundle-win32.zip を解凍して移動 NLpack1-eclipse-SDK-3.2-win32.zip を解凍して移動 NLpack1-wtp-sdk-R-1.5.1-200609230508a.zip を解凍して移動 ※ NLpack 移動時の上書き確認では[全て上書き(A)]を選択します
上記 3 つをインストールするまで Eclipse を起動しないで下さい。 日本語化が不完全になる場合があります。
■ Eclipse を起動します
- “C:\usr\eclipse\eclipse”をダブルクリックします
- ワークスペースの選択画面がでるので、で適当なフォルダを選択します
- “ようこそ”の画面が表示されます
以上でインストール完了です。
- 続いて Eclipse プラグインの追加 に移ります。
- うまくいかない!などのクレームがあればコメントにどうぞ