まず初めに
このページは製作者のアエミリア(仮名)によって作られている人工言語リッカ語を作るページです。なにせ同時並行で幾つも言語を作っているせいでいろいろ中途半端なところはあるかもしれませんがご了承ください。また、中の人は現役の学生なので、受験勉強やそこらでリアルが多忙になった場合、言語創作を暫く控えさせていただきます。
リッカ語概要
リッカ語は私が作っている小説の世界観などをより一層リアルにするために開発される言語です。よろしければ皆さんが創作をする際に利用してみてはいかがでしょうか(頭が高い)。更には小説で利用するため、オリジナルの文字だけでなく、ローマ字転写版も視野に入れて開発を進めている最中です。それでは本題に移りましょう。
リッカ文字について
リッカ文字は音節文字(アルファベットみたいな仕組みではなく日本語のひらがなのような仕組み)となっています(アイデアを出した当初中の人がアムハラ語にハマっていたせいで若干ゲエズ文字風ですが、規則的に変化するので、比較的覚えやすいです。)下の方に一覧を載せております。
| a | i | u | e | o | é | è | 無声音 | ь | 下付け |
| ' |
| k |
| s |
| t |
| t͡ɬ |
| n |
| x |
| f |
| m |
| j |
| ɾ |
| w |
| l |
| g |
| r |
| ɹ |
| z |
| d |
| θ |
| ð |
| ŋ |
| p |
| b |
| ʃ |
| t͡ʃ |