全盛期のLefNatorが生み出した伝説の数々
- LefNatorは本気を出した事が無い。
- PUBGでロビーに集合、全員READY状態になった瞬間サーバーが落ちた。
- 負けた方が解散というルールの試合で300以上のチームを潰した。
- 1日の試合数100超えは当たり前。
- 絶望を与えすぎて引退したプレイヤーも居る。
- 武器を構えただけで相手が泣いた。
- Discordに集合したら天変地異が起きた。
- FORTNITE内で戦闘の際に建築した建造物が世界文化遺産に認定された。
- 初期のOverWatchをプレイしていた際に修正前のマーシーのウルトを発動、同日同時刻世界各地で葬儀中に故人が息を吹き返したという報告が相次いだ。
- 街を歩いていたらサインを求められた。
- 勝ち確の状況でも自分達の納得した勝利じゃなければわざと切断して負けていた。
- スモークを肉眼で透かしていた。
- あまりにも強すぎてプロゲーマー達にチート確定と言われた。
- LefNatorの姿を見た敵は武器を落として逃げていく。
- 投擲されたグレネードをキャッチして投げ返した。
- オートエイムよりAIMが正確で速かった。
- 位置報告しただけで敵が死んだ。
- 力が強すぎて1試合終わる頃にはマウスが壊れていた。
- Phenomer選手の放屁でハリケーンが起きた事は有名。
- ショットガンの散弾でオールキルした事がある。
- 100年に1度のプレイを毎月1回は出している。