Limpid Stream
ref.course
最終更新:
limpist
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パラメータ
Name
Type : string
コース名を定義します。
例)
Name = "Practice Course"
Disc
Type : string
コースの説明文です。
例)
Disc = "このコースは、基本的な機動の練習用に製作されました。"
Creator
Type : string
コースデータの製作者名です。
例)
Creator = "らくちす"
関数
AddGate( PosX, PosY, PosZ, LsYaw, LsPitch, LsRoll )
- PosX : float - X座標 [m]
- PosY : float - Y座標 [m]
- PosZ : float - Z座標 [m]
- LsYaw : float - ヨー角 [deg]
- LsPitch : float - ピッチ角 [deg]
- LsRoll : float - ロール角 [deg]
ワールドにゲートを追加します。
例)
AddGate( 0, 500, 0, 180, 0, 0 )
UseSplineCourseGen( nNumGates )
- nNumGates : integer - SplineCourseGenで生成するゲートの数
SplineCourseGenを利用してゲートを生成します。
AddPath()関数を使用する場合、必ずこの関数を一度だけ呼び出して下さい。
AddPath()関数を使用する場合、必ずこの関数を一度だけ呼び出して下さい。
AddPath( PosX, PosY, PosZ )
- PosX : float - X座標 [m]
- PosY : float - Y座標 [m]
- PosZ : float - Z座標 [m]
SplineCourseGenは、この関数で追加された点を通過する滑らかな曲線を生成し、その曲線が通る位置に、また、全てのゲートの間隔が大体等しくなるようにゲートを生成します。
滑らかな曲線を生成するためには、4個以上の通過点が必要です。
滑らかな曲線を生成するためには、4個以上の通過点が必要です。
例)
UseSplineCourseGen( 20 )
AddPath( 0, 500, 0 )
AddPath( 0, 500, 1000 )
AddPath( 1000, 500, 1000 )
AddPath( 1000, 500, 0 )
SetPosScale( Scale )
- Scale : float - 倍率
ゲートの位置スケールを変更します。
例えば、ゲートの間隔狭すぎて飛行が出来ないといった場合には、この関数を使用して全てのゲートの間隔を変更する事が出来ます。
倍率に1を指定すると何も変化しません。
例えば、ゲートの間隔狭すぎて飛行が出来ないといった場合には、この関数を使用して全てのゲートの間隔を変更する事が出来ます。
倍率に1を指定すると何も変化しません。
例)
SetPosScale( 1.5 )