Limpid Stream
ref.aircraft
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limpist
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Misc
Name
Type : string
機体名を定義します。
例)Name = "XLS-01 Prototype"
Disc
Type : String
機体の説明文を定義します。
例)Disc = "この機体は、加速性能が非常に良く、旋回半径も小さいです。"
Creator
Type : String
製作者名です。
例)Creator = "らくちす"
Weight (重さ)
WeightClean
Unit : [kg]
何も搭載していないクリーンな状態の機体重量(空虚重量)です。
WeightFuel
Unit : [kg]
機体に搭載可能な最大の燃料の量です。
Engine (エンジン性能)
ThrustLim
Unit : [kgf]
アフターバーナー無しでの最大推力です。
ThrustAB
Unit : [kgf]
アフターバーナー最大出力時の合計推力です。
アフターバーナーを持たない機体にする場合は、この値をThrustLimと同じにして下さい。
アフターバーナーを持たない機体にする場合は、この値をThrustLimと同じにして下さい。
FuelCsMil
Unit : [kg/s]
ミリタリー推力での燃料消費量です。
最大出力で1秒間に消費する量を定義して下さい。
最大出力で1秒間に消費する量を定義して下さい。
FuelCsAB
Unit : [kg/s]
アフターバーナー全開時の燃料消費量です。
Crusing Condition (巡航時の状態)
CrusSpd
Unit : [m/s]
巡航飛行時(迎え角が0degで水平飛行を行える状態)の速度です。
CrusAlt
Unit : [m]
巡航高度です。
CrusThr
巡航飛行を続けるために必要な最低限のスロットル開度です。
最小で0.0。ミリタリー推力最大で1.0。アフターバーナー全開時で1.1です。
最小で0.0。ミリタリー推力最大で1.0。アフターバーナー全開時で1.1です。
Landing Condition (着陸時の状態)
LandSpd
Unit : [m/s]
エアブレーキが展開されていない状態での着陸速度です。
LandAoA
Unit : [deg]
Landing Condition での迎え角です。
LandThr
着陸状態を維持するために必要な最低限のスロットル開度です。
Maneuver (機動)
ManeSpd1
Unit : [m/s]
航空機が機動を行える最低限の待機速度です。
この速度以下では機動を行う事は出来ません。
この速度以下では機動を行う事は出来ません。
ManeSpd2
Unit : [m/s]
航空機が最大の機動を行える最低限の対気速度です。
InputScalar
機動性に直接影響する値です。適切な値をトライアンドエラーで見つける必要があります。
全ての数値を1にすると、(LimpidStreamが想定している)標準的な機動性を持つ機体になります。
全ての数値を1にすると、(LimpidStreamが想定している)標準的な機動性を持つ機体になります。