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Main Character's Resistance

In theory your main character's natural resistance levels are influenced by the attack element of the familiars you use in combat.
Strong likelihood that these resistances don't compensate for the weak element assigned by your tribe.
  • (This information not verified yet)

Deck Composition


  • Race Unity Bonus
Number of Cards (Same Tribe) Bonus Assigned (If Tribe is Chosen)
1 ATK+2
2 ATK+5
3 ATK+10
4 ATK+10 DEF+5
5 ATK+10 DEF+10
6 HP+10 ATK+10 DEF+10
7 HP+20 ATK+10 DEF+10
8 HP+30 ATK+10 DEF+10
9 HP+40 ATK+10 DEF+10
(the 9-card stat isn't verified yet but is believed to be correct)

Example: With 7 cards in the deck, 4 are Demons, two are Divine Beings, one is a Demihuman.
If the player selects Demons as a tribe, the four Demon cards will get ATK+10, DEF+5. The other three cards will get no bonus.
If the player selects Divine Beings, the two cards will get ATK+5, the other five cards will get no bonus.

Reminder: The bonus only applies to cards of the selected tribe and will not apply to the whole deck.


  • Cost vs. Ability (Average Stats)
Cost HP AT DF
10 385 36 34
15 412 45 43
20 440 53 47
25 458 61 51
30 488 67 66

These are base values, stats may differ when Techniques are used.

  • Tribe Statistics (Average)
Tribe Overall Average Cost 10 Cost 15 Cost 20 Cost 25 Cost 30
Beast HP390 AT64 DF36 340 50 30 410 62 28 385 68 43 435 60 45 450 100 50
Demihuman HP426 AT46 DF43 398 38 30 410 47 43 470 40 40 455 65 60 480 50 70
Divine Being HP450 AT46 DF44 430 31 31 414 48 39 466 49 52 485 48 48 500 73 66
Demon HP407 AT67 DF39 340 52 28 385 60 35 413 64 38 427 77 44 488 88 55
Sea Creature HP452 AT47 DF43 421 33 30 460 43 37 480 53 48 468 68 55 478 63 70
Mechanical HP400 AT34 DF55 323 33 50 393 30 58 520 30 40 455 50 75
Undead HP427 AT35 DF57 365 30 45 414 33 56 432 33 62 492 38 63 528 48 75


  • Tribe Statistics (Average): High/Low Values Highlighted 
Highest Value Lowest Value
Tribe Overall Average Cost 10 Cost 15 Cost 20 Cost 25 Cost 30
Beast HP390 AT64 DF36 340 50 30 410 62 28 385 68 43 435 60 45 450 100 50
Demihuman HP426 AT46 DF43 398 38 30 410 47 43 470 40 40 455 65 60 480 50 70
Divine Being HP450 AT46 DF44 430 31 31 414 48 39 466 49 52 485 48 48 500 73 66
Demon HP407 AT67 DF39 340 52 28 385 60 35 413 64 38 427 77 44 488 88 55
Sea Creature HP452 AT47 DF43 421 33 30 460 43 37 480 53 48 468 68 55 478 63 70
Mechanical HP400 AT34 DF55 323 33 50 393 30 58 520 30 40 455 50 75
Undead HP427 AT35 DF57 365 30 45 414 33 56 432 33 62 492 38 63 528 48 75

この表から
超獣と魔種は攻撃特化、機甲と不死は防御特化、亜人は平均値、神族と海種は平均かつHP高めなのがわかる

Summary
Beasts and Demons are the strongest attackers, Mechanical and Undead are the strongest defenders, Demihumans are average, Divine Beings and Sea Creatures have high HP.

  • Deck Count
With a 6-card deck, the possible cost combinations are:

30+15+15+10+10+10、30+20+10+10+10+10、25+25+10+10+10+10
25+20+15+10+10+10、25+15+15+15+10+10、20+20+20+10+10+10
20+15+15+15+15+10、20+20+15+15+10+10、15+15+15+15+15+15


◆カードスペック考察1

まずは10コスを例に考察
10コス2枚比べたとき、ATが同じ場合DFが5高いとHPが25低くなる
しかし25でHPを割ると割り切れないカードがある、そのため複数攻撃を除くHP最低値のグレムリン290を基準値とする
尚複数カードを除くのは上の方式とズレがあるため
各カードの[(HP-290)/5]+AT+DF=90となる、これがコスト10のスペック値
複数カードは以上の式に当てはめた際に-2となる、これはスペック値よりHP10マイナスと考えると丁度合う
同じ式を15に当てはめると110、複数カードは98となる、-12はHP60、もしくはHP10&ATDF-5
20では130、複数は108(-22)
25では140、複数は116(-24)
30では150、複数は126(-24)
と全カードがこの式に当てはまる

これにより同コストでのスペックの差、カードスキル、スピード、特殊能力による戦闘能力の差はないと言える

◆カードスペック考察2(ver.1)

長くなるけど、ver1、全100枚カードで、各ステータスに優れたカードを選出。
種族ごとの該当カード枚数、およびカードのレアリティ、コスト(C?と表記)、カード名、該当ステータス値の順
●HP500↑
超獣 0枚
亜人 0枚
神族 2枚
 SR C30 オーディン HP500
  R C30 ゼウス HP500
魔種 1枚
 SR C30 ギガス HP500
海種 2枚
 SR C30 わだつみ HP500
  C C20 トリトン HP505
機甲 1枚
 SR C20 フォーマルハウト HP520
不死 3枚
 SR C30 スカルドラゴン HP530
  R C30 ヴァンパイアロード HP525
  C C25 スペクター HP560

●ATK75↑
超獣 3枚
 SR C30 グレンデル ATK100
 SR C20 セイレーン ATK80
  R C20 ワータイガー ATK80
亜人 0枚
神族 1枚
 SR C30 オーディン ATK75
魔種 7枚
 SR C30 ギガス ATK90
  R C30 酒呑童子 ATK85
  R C25 ディアボロス ATK90
  C C25 ワイバーン ATK80
  C C20 イフリート ATK85
  C C25 木霊 ATK80
  C C20 ガーゴイル ATK75
海種 1枚
  C C25 クラーケン ATK75
機甲 0枚
不死 0枚

●(複数攻撃版 ATK60↑)
超獣 1枚
 SR C25 ニーズヘッグ ATK60
亜人 0枚
神族 0枚
魔種 2枚
 SR C25 バハムート ATK70
  R C25 ベルゼバブ ATK65
海種 1枚
  R C30 リヴァイアサン ATK60
機甲 0枚
不死 0枚

●DEF65↑
超獣 0枚
亜人 1枚
  R C30 ラース・ジャイアント DEF70
神族 2枚
 SR C30 オーディン DEF65
  R C30 ゼウス DEF70
魔種 0枚
海種 2枚
 SR C30 わだつみ DEF75
  R C30 リヴァイアサン DEF65
機甲 2枚
  R C15 スピカ DEF65
  R C30 ベガ DEF75
不死 6枚
 SR C30 スカルドラゴン DEF70
  R C30 ヴァンパイアロード DEF80
  R C20 ヴァンパイア DEF75
  R C25 ファントム DEF65
  C C25 フランケン DEF75
  C C15 アンデッドスカラベ DEF70

 次にHP,ATK,DEF以外に戦闘に関係するステータスを持つカード枚数を種族ごとに数えてみた。
 ついでにSRとRの枚数も調べて、■e側の力の入れ具合もチェック。
●スピード4
超獣 5/11
亜人 0/9
神族 12/20
魔種 1/20
海種 4/14
機甲 0/6
不死 3/20

●複数 攻撃
超獣2/11
亜人2/9
神族5/20
魔種5/20
海種3/14
機甲4/6
不死5/20

●R、SR
超獣5/11
亜人4/9
神族9/20
魔種7/20
海種3/14
機甲5/6
不死7/20

概観
 まず、ゲーム内のステータスについては、HP÷5+ATK+DEFが、(複数攻撃キャラを除き)同コスト帯と同じ数値になるよう設定されている
 *上記のカードスペック考察1を参照 
 複数攻撃キャラは5コスト下の単体攻撃キャラとほぼ同数になる(実際はブレがある)。
 そのような環境下で種族間の力を均衡に保つためには、SPEEDも均等に配分すべきであったのだが……
 全100キャラクタ中、SPEED4キャラは25体。
 その半数の12体が神族。
 それでいてガネーシャもいるのだ。
 LOVver1.0のゲームシステムにおいて、神族が有利とされる理由はここにある。

 たとえば魔種はATK75↑が7枚もあり、神族はオーディンただ一枚しかない。
 しかし、ステータス配分がHP÷5+ATK+DEFの値がコストごとに一定になるよう設定されている以上、ATKが高い分DEFやHPに負担がかかる(実際、HP500↑は1枚、DEF65↑は0枚だ)。
 対し、神族は全体的に尖ったステータスを持つ使い魔が少ないが、その分魔種よりもHPやDEFは高い傾向にある。
 *上記の種族平均値を参照 
 つまり、ATKもDEFもHPも、それぞれがトレードオフの関係にある以上、同コストにおけるスペックの差がさほどない、というのが、前述のカードスペック考察1が出した結論である。
 しかし、この計算式にSPEEDは当てはまらない。
 SPEED4の使い魔もSPEED1の使い魔も、同コストで同じ攻撃種類(単体、複数)である以上、HP,ATK,DEFの合計数値は変わらないのである。
 LOVver1では、SPEEDが高いキャラのほうが戦術の幅が広がる。
(敵の号令を確認してから逃げて無効化、素早い自陣への帰還による体制の立て直しなど)
 そんな重要なステータスの高低に、公平性が保たれていないのである。
 この不公平は、SPEED1につき10ポイント加算するなどして、ステータス数値を再配分しなければ改善しないだろう。

 ただし、SPEED値が低いとアルカナストーン封印速度が上がる、という報告も出ている。
 このアルカナストーン封印速度の差が検証されれば、■eがSPEED値の差にもバランスを保とうとしていたことが判明するだろう。
 しかし、少なくともLOVver1の現状における戦闘時の重要度は、SPEED>アルカナストーン封印速度である。
 どちらにせよ結果として、バランスは保たれているとは言えない。改善が待たれる。

 またATKやDEF、HP値の種族ごとの特徴として、亜人はステータス値が低い。
 しかしこれは、コスト30がラース・ジャイアントしかおらず、他は低コスト帯が多いからだ。
 また、亜人はATKの強化号令が豊富である。
 重ねがけの可能な現システムにおいて、これは大きなアドバンテージだ。
 優遇されている神族は強化号令はエンジェルしか持ち合わせず、またATKは上がらない。
 ただし、亜人はSPEED4が皆無。
 この点から見ても、やはり神族が優遇されていると言える。

 現状、HPは特殊技や自陣で回復することで数値を維持できるが、 ATKやDEFは号令で上昇してもすぐ元に戻る。
 このことから、HP÷5+ATK+DEFの計算にあたるステータスにおいて、 HPだけが高いキャラよりも、ATKやDEFを重視すべき、と言えるかもしれない。
(ただし微々たるウェイトである。HP回復は、実践においてほとんど自陣帰還に頼るハメになるからだ)
 また、ATKはスマッシュというプレイングスキルでダメージ率をアップできる(と考えられる)が、 DEFはシステム上、プレイングスキルで補うことができない。
 バックアタックはあるが、これは防御側よりも攻撃側に求められるスキルであり、 スマッシュとバックアタックでダメージを膨張できる以上、ATKのほうが若干ウェイトが高いと考えられる。
(簡単に言うと、ATK30DEF50と、ATK50DEF30の同HPキャラで、同時にスマッシュを打ち合った場合、 ATK数値に乗算でボーナスが追加されるとすれば、ATK50DEF30のキャラのほうが生き残るのではないか? ということ。
 ただし、これはまだ確かな実験が行われた訳ではないので要検討)

 以上のことより、スマッシュの使える腕が同じプレイヤーが戦う場合、 勝負結果にステータス値が及ぼす影響は、
 ATK≧DEF≧HP
 のウェイトではないか。
 そう考えると、ATKが高いキャラの多い魔種は、サキュバスの号令とあわせて強いのではないか、と私は思う。

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最終更新:2008年07月25日 00:18