読み
種別
別名
解説
ドラ表示牌そのものをドラとするルール。ドラが考案された当初に行われていた古典ルール。
この場合、ドラは1種類につき少なくとも1枚ドラ表示牌に使われているので、残り3枚以下しか存在しないことになる。
これに対して、ドラ表示牌の次位牌をドラとする現在一般的な方式を「ネクスト」あるいは「ネキスト」と呼ぶ。
古風なルールの名残で、「表ドラはネクスト、
裏ドラは現物ドラ」とするルールも一部で存在するらしい。
また、「ドラ表示牌とその次の牌が両方ともドラ」というルールもある。
(下記参照)
成分分析
- 現物ドラの36%は元気玉で出来ています。
- 現物ドラの34%は保存料で出来ています。
- 現物ドラの16%は大阪のおいしい水で出来ています。
- 現物ドラの11%は着色料で出来ています。
- 現物ドラの2%はツンデレで出来ています。
- 現物ドラの1%は真空で出来ています。
採用状況
- 「雀魂×かぐや様は告らせたい~ウルトラロマンティック~」コラボ「恋の戦争」で開催された特殊対局「幻界の戦」で
「金の輝き」のカードが引かれた際、通常のドラに加えてドラ表示牌もドラになるルールが採用された。
参照
最終更新:2022年05月22日 22:23