灯抽華葬
支配の魔法少女

“余に歯向かうなど…不敬ではないか”
| 名前 | 灯抽華葬 |
| コテハン | 刀士の女王(王女の私兵達) |
| 本名 | 稲霧 蛍 |
| 年齢 | 15歳 |
| 身長 | 163cm |
| 血液型 | A型 |
| 誕生日 | 1月1日 |
| 一人称 | 余 |
| 好きな食べ物 | ジビエ、親子丼 |
| 嫌いな食べ物 | チョコレート、炭酸飲料 |
| 趣味・特技 | 決闘、富国強兵 |
| 最近の悩み | 配下の消耗が早い |
| もし生還できたら | 力を持ち越せるなら暴れる、無理なら自分を思い出す |
マジックアイテムと魔法
寄生の魔法
マジックアイテムは軍刀
軍刀で殺した相手を眷属ゾンビに作り替える
配下の人格は、契約者にとって都合の良いモノになる
マジックアイテムは軍刀
軍刀で殺した相手を眷属ゾンビに作り替える
配下の人格は、契約者にとって都合の良いモノになる
本人が他のマジックアイテムと契約中は、配下たちもただの死体に戻る(場合によっては腐り、動かなくなる)
本人が軍刀と再契約すると、生きれる配下達も再び動き出す
何らかの理由で本人の手を離れた軍刀に、他人が再契約したのなら…配下達は元々の主、ゾンビ変換者の意に従う配下になる(人格はリセットされない)
他人が軍刀と契約した状態でゾンビを作ると、その契約主に都合のいい配下に生まれ変わる
配下を軍刀で殺して上書きすることは出来ない
本人が軍刀と再契約すると、生きれる配下達も再び動き出す
何らかの理由で本人の手を離れた軍刀に、他人が再契約したのなら…配下達は元々の主、ゾンビ変換者の意に従う配下になる(人格はリセットされない)
他人が軍刀と契約した状態でゾンビを作ると、その契約主に都合のいい配下に生まれ変わる
配下を軍刀で殺して上書きすることは出来ない
なお、眷属ゾンビは個々人の思考能力を持ち、魔法少女として扱われない
ゾンビ兵
与えられた命令を機械のようにこなす兵
痛みを感じない為、体さえ動けばどんな状況でも攻撃に転ずる
本人の意思がないためマジックアイテムは使えず、コスチュームの身体強化もかなり弱化している
全員がサングラスをして、コスチュームも地肌もモノトーン迷彩柄に塗られている
死期を悟ると、自らのコスチュームへ放火し心中を試みる
基本的に外では刃物、棍、弓兵の三人組で動く
王の護衛兵だけが銃を持つ
痛みを感じない為、体さえ動けばどんな状況でも攻撃に転ずる
本人の意思がないためマジックアイテムは使えず、コスチュームの身体強化もかなり弱化している
全員がサングラスをして、コスチュームも地肌もモノトーン迷彩柄に塗られている
死期を悟ると、自らのコスチュームへ放火し心中を試みる
基本的に外では刃物、棍、弓兵の三人組で動く
王の護衛兵だけが銃を持つ
武器種事にざっくり5種類へ分けられる
刃物
包丁やナイフなどを持った遊撃兵
失血や腱の切断などを狙う
軽装備なので身軽で脆い
包丁やナイフなどを持った遊撃兵
失血や腱の切断などを狙う
軽装備なので身軽で脆い
棍
バットや鉄パイプを持った強行兵
脳震盪や骨折などを狙う
重装備なので堅固で鈍い
バットや鉄パイプを持った強行兵
脳震盪や骨折などを狙う
重装備なので堅固で鈍い
弓
弓や投擲物を持った狙撃兵
先制攻撃や意識誘導を行う
中装備でこれといった特徴は無い
弓や投擲物を持った狙撃兵
先制攻撃や意識誘導を行う
中装備でこれといった特徴は無い
銃
様々な銃を持った護衛兵
主へ決して近づけさせないエリート
その銃ごとに装備は異なるが、大抵は貴重な品
様々な銃を持った護衛兵
主へ決して近づけさせないエリート
その銃ごとに装備は異なるが、大抵は貴重な品
縄
鎖や鉄条網を持った運搬兵
無力化した魔法少女を王の前へ運ぶ
刃以上に身軽な装備だが、運搬中は脆くて鈍い
鎖や鉄条網を持った運搬兵
無力化した魔法少女を王の前へ運ぶ
刃以上に身軽な装備だが、運搬中は脆くて鈍い
容姿
王冠のような編笠、剣道着と袴、上から来た軍用コート
その他
決闘なら誰にも負けないという自負を持つ
ただ力を求めて人を襲う蛮族
ゾンビ達を操り、死にかけの魔法少女を攫っては配下にする
かつて現実に帰ると決めた決意は、その有り余る力に溺れて消えてしまった
ただ力を求めて人を襲う蛮族
ゾンビ達を操り、死にかけの魔法少女を攫っては配下にする
かつて現実に帰ると決めた決意は、その有り余る力に溺れて消えてしまった
紆余曲折あり臆病な魔法少女フィアフェイスを友と認め、王冠を授ける
乱戦の最中、双輪の舞姫と相打ちになり、死亡
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