私はメメント・モリ 墓守のメメント・モリ、そう呼ばれたいです
【名前】メメント・モリ (ネクロス・アイオス・メメントス)
【マジックアイテム】懐中時計
常におかしな時刻を指しており、内側に「memento mori」と彫られている
【容姿】
非常に白い肌に異常に伸びたネイビーブルーの髪、オフショルダーの留紺色のボロボロのドレスを身にまとい偶に頭蓋骨を持つ女性
青く暗く濁った目をしており表情筋が終わっている
青く暗く濁った目をしており表情筋が終わっている
【魔法】死を記憶しろ
死因、死亡時刻、名前、亡骸等の情報を記録し、その情報を使い降霊術、憑依、死者の能力の一時的使用を行う魔法
名前と死因さえ分かれば懐中時計の短針で死亡時刻、長針の指す方向で死亡場所を確認できる
魔法の使用可能時間は死亡時刻、名前、死因、死亡位置が正確にわかっている場合は基本5分ほど
しかし、そんなことは対してないので大体1分、良くて3分程度
情報がより正確であればあるほど、その人に思い入れがあればあるほど能力の使用可能時間が増加する
知り合いの場合、死んだという事実さえ確認できれば短時間の能力仕様が可能
一度に使える能力は一つまで
一度死んだという事実を知れば最後、何があろうと決して死者の情報を忘れることはない
名前と死因さえ分かれば懐中時計の短針で死亡時刻、長針の指す方向で死亡場所を確認できる
魔法の使用可能時間は死亡時刻、名前、死因、死亡位置が正確にわかっている場合は基本5分ほど
しかし、そんなことは対してないので大体1分、良くて3分程度
情報がより正確であればあるほど、その人に思い入れがあればあるほど能力の使用可能時間が増加する
知り合いの場合、死んだという事実さえ確認できれば短時間の能力仕様が可能
一度に使える能力は一つまで
一度死んだという事実を知れば最後、何があろうと決して死者の情報を忘れることはない
【その他】
瀕死の人or亡骸を見かけては話しかけ、死体を家に持ち帰り墓を作る魔法少女
森の奥深くに家を建て、家の周りにウン百もの墓を作っており、墓を傷つけたり自分の身が脅かされると容赦なく殺す
外の出来事には基本無関心で、ふらっと外に出て死体を探しては墓に埋め、極稀に噂を聞きつけてやってくる物好きと適当に喋っては食料をたかり、偶に能力を使った依頼を受けるという生活を送っている
良くも悪くも中立的で、自分に良いことをしてくれた人は放置 攻撃してきたら殺すの2極化した思考回路
戦闘時は基本親友だった魔法少女の能力の蒼炎を操る ちなみに彼女の持っている頭蓋骨はその魔法少女の遺体
彼女の話す内容を信用してはいけない 大抵がそれっぽい顔をしてつく嘘と冗談だから
実はメメント・モリは本当の名前ではなくただの能力名と懐中時計の名前なのだが、本人はそれを知らずに懐中時計を開いたため、自分の名前だと思い込んでいる
森の奥深くに家を建て、家の周りにウン百もの墓を作っており、墓を傷つけたり自分の身が脅かされると容赦なく殺す
外の出来事には基本無関心で、ふらっと外に出て死体を探しては墓に埋め、極稀に噂を聞きつけてやってくる物好きと適当に喋っては食料をたかり、偶に能力を使った依頼を受けるという生活を送っている
良くも悪くも中立的で、自分に良いことをしてくれた人は放置 攻撃してきたら殺すの2極化した思考回路
戦闘時は基本親友だった魔法少女の能力の蒼炎を操る ちなみに彼女の持っている頭蓋骨はその魔法少女の遺体
彼女の話す内容を信用してはいけない 大抵がそれっぽい顔をしてつく嘘と冗談だから
実はメメント・モリは本当の名前ではなくただの能力名と懐中時計の名前なのだが、本人はそれを知らずに懐中時計を開いたため、自分の名前だと思い込んでいる
【親友の魔法 蒼炎】
その炎は 蒼く冷たく 魂を焦がす
蒼い炎をだす能力 物を燃やすことは出来ない代わりに非常に殺傷、殺害能力に長けており、蒼炎に触れた細胞含む「生物」をそのまま消失させる 生物がいる環境でならどこでも発動可能であり、水の中、土の中でも炎を出すことが可能 痛みも決して感じないが、出血等は確実に起こる 代わりに使いすぎると自分も炎に飲まれる危険性があるため、連戦には向かないという弱点がある