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職業

個人が持つ能力による分類と、稼ぎ方の別による分類に大別できる。
けどぶっちゃけこのリストに則ってキャラ作ってる人なんて誰も(ry


能力による種別


戦士系

ウォーヘッド(戦士)

一般的な前衛職。剣と肉体が資本。
戦いこそが生きる道。

ストライダー(狩人)

特殊な技術を会得したハンター。
素早い状況判断と遠距離からの攻撃により得物を追い詰める。

アサルトバスター(闘士)

最前線に立つ勇姿。攻撃は最大の防御。
切込みを掛け、一気に敵の群れを突き崩す。

エクスキャバリア(剣士)

洗練された技、卓越した戦闘センス。
あらゆる状況にもその剣は曇らない。

バーサーカー(狂戦士)

狂った様に武器や拳を振るい戦う。
狂っているとはいえ、戦闘力は並外れている。



エスコートベッセル(兵士)

全てを掛け、全てを守る。
輝く鎧に傷をつけることは出来ない。

ナイトレイダー(暗殺者)

闇に紛れ、音もなく的を屠る。
影に潜む見えない刃。

フェダーイン(軽業師)

力の流れを極め、あらゆる技を見切る。
不意を突けば脆くない敵はいない。

グラブデュエリスト(拳闘士)

唸る拳、熱き闘志。
己が拳を揮い、道を切り開く。

カードデュエリスト(紙闘士)

俺のターン!ドロー!
カードによる召還を使い戦う戦士。
ルールに縛られた戦い方だが、召還する魔獣は基本的に戦闘力、破壊力が高いものが多い。

ナイト(騎士)

倫理規範、無私の勇気、優しさ、慈悲の心といった「騎士道」を行動規範とする人
騎士道に従って行動する騎士は周囲から賞賛され、騎士もそれを栄誉と考える
あ、こら、脱ぐな!脱ぐなぁぁぁぁぁ!



魔法使い系

スペルキャスター(魔法師)

ごく普通の魔術師。

エニグマンサー(祈祷師)

陰陽師とかそういう感じの職業。
邪の力を払う事を得意とする。

ジオニックルーラー(呪術師)

恨みの念などを使い対象を不幸ってレベルじゃねーぞ的な状況に陥れる職業・・・だと思う。

ポケモントレーナー(召喚師)

そこらへんに生息している動物を「もんすたぁぼぉる」なるもので洗脳して戦わせる外道。
極め付けにそこいらの人に戦闘を強要してフルボッコして金を巻き上げる。
「おまもりこばん」というアイテムを持ってると鬼畜以外何物でもない。
もちろんガキや幼女にも容赦はない。

サイキッカー(超能力者)

念動力を使う事が出来る。
そこ、プラズマとか言わない。

スタンド使い(幽波紋使い)

スタンドと言われる超能力を持つ者。

ネクロマンサー(死霊術師)

死者を冒涜する禁忌の外法、死霊術(ネクロマンシー)を修めし者
死に魅入られ神に背きしその行為、大罪なり。

30でチェリー

普通の魔法使いとは別枠で存在する魔法使い。
30歳まで貞操を失わないと、どんな職に就いていても強制的にこの職業になってしまう。
50歳くらいまで貞操を維持すると、多分悟りを開ける。

僧侶系

セイクリッドセイバー(陰陽師)

渾沌由り、隂陽鬲たれ五行生じ萬物の素とす。緣束れば、存がある。
六魔に拠る事を拒みて氣を用い鬼神を僕し、己が為に辭(コトノハ)を揮わん
卽ち、敵を臥せ恵方を示し裏より戦制すが、是共の役割なのだろう。
穢に魅入れし彼等は、二度と逃げ出すことはできない。

芸能系

ファンタスティカ(演奏家)

楽器を奏でたりする事に長けている。
時に楽器を武器に使って攻撃したり、音属性魔法を使うなど戦闘も一応できる。

スーパーアイドル

みんなの夢。たまに地球を救う

エミュレーター(物真似師)

えーと、ラーニングとかできるよ、多分。

生産系

ガジェッティア(商人)

物を売買する職業。
戦闘能力は見掛けに寄らず高い人が多いので、強盗とか考えちゃダメだよ!

情報系

ワンダーシーカー(密偵)

スパイ、いわゆるスネーク。

稼業による種別


ハンター系

ハンター

狩る者。
対象は財であり、力であり、情報であり、命でもある。
何かを探し求めて手に入れる者。

バウンティハンター

賞金稼ぎ。賞金を生業としているため捕獲や暗殺のスキルを身につけている者が多い。
他にも探知などのスキルを身につける者もよくいる。

トレジャーハンター

日々宝を求めて活動する者。
主に過去に埋もれた財宝を求める。

下着ハンター

美少女の下着<ゆめ>への飽くなき探求心に従う冒険野郎。
ちなみに違法。

シ○ィーハンター

某所の駅構内にある伝言板に「XYZ」と書き込むと現れるもっこりしたスナイパー。
ちなみに「XYZ」は英語の隠語で「Examine your zipper.」
つまり「お前のチャック開いてるよ」という意味である。

あすーるハンター

どこにでもいてどこにもいない。
ふにふにすることに命をかけている。

雇用・従業系

オフィスワーカー

書類の処理などの事務作業や受付や営業などをする者。
魔法協会などにもおり、あらゆる場所で社会の基盤を担っている。

配達員

信書から小包まであらゆるものを運ぶ。

清掃員

掃除や後始末を仕事とするもの。
建物の清掃の専門家から死体処理の専門家までいる。

メッセンジャー

配達員とほぼ同じだが、中近距離における配達スピードはこちらが上かもしれない。
合法なものから違法なものまで運ぶ者もおり、街中の屋根を伝って運ぶ軽業師もいるらしい。

殺し屋

他人の命を奪うことを生業としている者。
金目的で殺す裏社会の殺し屋のほかに組織の信条・正義の下に指定人物を殺す暗殺者などもいるらしい。

護衛

指定された護衛対象に張り付き、常時異常に対応する。長期的護衛と
一日やあるイベント中にだけ雇われる短期護衛などもある。
周囲に対する観察力や即座に対応する判断力と瞬発力
更に護衛対象を絶対に傷つけないという揺るぎない精神が必要。

学術系

研究者

日々新しい知識を求めて真理を追究する者。
それは科学・魔術どちらにもいえる。

教師

学校、アカデミーあらゆる場所で教育を担う者。
発育中の子供の精神、人生に大きな影響を与えるためその責任は重大だ。

職人系

ブラックスミス

鍛冶職人。見習いからベテランの職人まで多くの鍛冶職人がいる。
街にも何店か鍛冶屋があるようだ。主に金属の加工に優れ、護身用、暗殺用など
さまざまな武具を生産する。

エンジニア

技術者。
対象はモノだけではなく、システムからサービスまであらゆる方面で活躍する。

クリエイター

創り出すことを生業とするもの。
魔術的なものから細工まであらゆるモノを作る。

シェフ

料理を生業とする者。
専属の料理人や旅をする料理人、
一般的に不味いといわれるようなものをあえて作る料理人などもいるらしい。

商業系

マーチャント

商人。あらゆる資財を客に販売することで利益を得る者。
市場で店を出す店主や、市場を統括する会長などもこれにあたる。

トレーダー

株売買。
カブを売る訳では無い。

サトミタダシ

あの歌で有名な職業

情報系

新聞記者

新聞と呼ばれる主に紙の情報媒体に載せる情報を集め掲載する者。
真実を追い求める者以外にも面白おかしい記事を書く者もいる。

探偵

依頼された情報や人、物を入手し明け渡す職業。
逃げた飼い猫を探す仕事から企業スパイに近い仕事までいろいろある。

ナイトワーク

直訳で『夜這い』。
所謂水商売である。

宗教系

神主

神社における神職の長を指す。現在では神職と同じ意味で用いられる。階位が存在しており、高い順に浄階(じょうかい)、明階(めいかい)、正階(せいかい)、権正階(ごんせいかい)、直階(ちょっかい)である。ちなみに大酒飲みの某弾幕ゲーを作る方とは関係無い。多分。

巫女

主として神に仕える女性の事を指す。神の言葉(神託)を得て他の者に伝えることが役割である。基本的には資格が必要とされない為、心身ともに健康な女性ならば巫女になることは可能である。しかし、巫女の多くは神職の娘・近親者など、その神社に縁がある者が奉仕することが多い。異変解決ばかりをするどこぞの弾幕巫女とは関係無い。恐らく。

神父

宗派の違いはあれどほぼ共通して固い信仰心の下日々活動している。
癒しを専門とするものや布教を専門とするものはたまた悪霊や化物退治を専門とする武闘派もいる。

シスター

神父を女性版と言ってしまえば語弊があるかもしれない。
主に信仰に身を捧げる女性を指す。

もっと広い視野で捕らえた信徒。
神ではなく仏を信仰する者や業(カルマ)を信仰する者など
なにかを強く信じ生きる者。
破戒僧などもいる。

娯楽系

吟遊詩人

詩や物語を語り歩くことを生業としている。各国の物語や伝説を集め旅をする者などが多い。
主に他人を楽しませることや浪漫を追い求めることを目的にしていることがある。

ミュージシャン

音楽を生業とする者。
演奏者以外にも作曲家や歌手などもここに分類される。

アーティスト

芸術家。
音楽家、画家、写真家などなど数多くの芸術家が存在するが、
己の人生の記録を芸術とする者までいるらしい。

アイドル

歌と踊りと笑顔を皆に届ける、憧れの的。
トップアイドルになれるのはこの世界でただ一組。

その他

ニート

別名「自宅警備員」。
名前からすると留守中の家を警備してくれそうだが、あくまでも彼らの自宅オンリーである。
彼らは働く気がないのではなく、きっちり家に異常がないか警備している。
主な仕事は無意味に家の各地に取り付けたウェブカメラを暇つぶしに見たり、エ○ゲしたり、某動画を見たりと基本はデスクワークである。
この辺は起業する際の資金によって変動してくる。
ほとんど月給だが3食寝床で家賃なし(親によってはとられる場合も)は結構おいしいのではないだろうか?
……という考えから近年、この業種の人が増え、社会問題に発展している。


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最終更新:2009年07月23日 14:20