(投稿者:りゅーる)
概要
「メードこそがこの腐敗した時代を終わらせ、新しい時代を作ってくれます。」
「貴方の意見など求めてませんよ、私はメード達に聞いているのですから。」
Marcos Belgrano。肩に掛かる灰色髪と緑色の瞳、長身に整った顔立ちの持ち主
口を開かなければ格好いいと言われるが、一度喋り出すと狂人の類に近い
MAID至上主義者であると同時に自身の担当である
ガブリエラに惚れ込んでおり
ガブリエラの言葉は絶対と信じて疑わず、狂信の域にまで到達している。
口調こそ丁寧だが内容はMAIDを讃えていたりするだけなので真面目に相手をする者は少ない
MAIDの為ならなんでもする、と公言した事は有名になっている。
頭の回転は速く軍事作戦等を考えたりもするが、前述の通りMAID至上主義のため
人命の安全を考えず、MAID最優先の作戦など役に立たない事が多い。
その一方で亜人を毛嫌いしており「毛の生えたGと変わらない」との事で
当然のように亜人メードに対しては冷たい。
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最終更新:2009年02月06日 13:04