羊頭狗肉な体質

毎日小学生新聞のトップページに女性週刊誌まがいのセックス記事へのリンクを載せていた毎日新聞ですが、本紙のほうでも言行不一致が目立ちます。
明らかな誤報は、「毎日新聞の虚報」へどうぞ。


2005年

久田記者は7両編成のうち真ん中付近の車両に乗っていた。
  ↓(記事を変更)
久田記者は1両目の車両に乗っていた。

朝日新聞 デッチあげは「伝統だ」!! (2005年9月18日号 サンデー毎日)
http://www.mainichi.co.jp/syuppan/sunday/tokusyuu/news/20050908-152656.html
紙面にねつ造記事が載っているかもしれない。そんな危惧を読者に抱かれた新聞は、メディアとして「失格」である

2007年

社説:ねつ造番組 報道機関を名乗る資格がない (2007年1月23日)
http://megalodon.jp/?url=http%3A%2F%2Fwww.mainichi-msn.co.jp%2Feye%2Fshasetsu%2Fnews%2F20070123k0000m070155000c.html&date=20070123144549

にいがた発・ワールドニュース:後世に残る仕事 /新潟 (2007年3月19日)
http://megalodon.jp/?url=http%3A%2F%2Fwww.mainichi-msn.co.jp%2Fchihou%2Fniigata%2Fnews%2F20070319ddlk15070232000c.html&date=20070319135010
間違った記事を載せた新聞は、それが一部であっても欠陥商品。記事に書かれた当事者、
さらに新聞代をいただいている読者の皆様に心から謝罪しなければならない。
謝ったら終わり−−ではない。なぜ間違えたのか、再発を防ぐためにはどうしたらいいのかを検証する必要がある。
最悪の対応は、「気づいたのは一部の人」と高をくくり訂正に応じなかったり、
表面だけ取り繕って本当の検証を行わないこと。その行く先には信用失墜しかない。

大きな声では言えないが…:報道陣の劣化 牧太郎 (毎日新聞 2007年6月12日 13時36分)
http://megalodon.jp/?url=http%3A%2F%2Fwww.mainichi-msn.co.jp%2Fshakai%2Fwadai%2Fnews%2F20070612k0000e070069000c.html&date=20070612222234
自戒を込めて書く。昨今「報道陣」という人種はすぐ謝ってみせるけれど、肝心な事柄では“知らん顔の半兵衛”である。反省すべきを反省しない。
例えば、社員が痴漢で逮捕される。マスコミ各社はすぐさま謝罪会見をして、頭を下げる。謝っても良いけれど、それほどのことでもあるまい。社員が何千人もいれば変質者の1人や2人は交じるものだ。(職員1万1000人のNHKはこの半年で、わいせつ事件が6件。いささか異常ではあるが)痴漢行為は基本的には個人的な犯罪。経営者が仰々しく謝らなくても良い範ちゅうだ。

ネット君臨連載・単行本化

「紙はウェブより上」であるべきか? 毎日新聞が既成概念を破壊する日(後編)
http://ascii.jp/elem/000/000/080/80350/index-3.html
われわれは毎日新聞というブランドを背負っている以上、
『これだけたくさん情報があります。みなさんでこの中から本物を選んでください』とか、
『そこにはウソもたくさん混じっているかもしれません。みなさん自身で勝手に判断してください』
というわけにはいかない。(中略)

「メディアが信頼を得るためには努力が必要です。そのためウチは記事をまちがえた場合、
ネット上ですぐ訂正します。たとえばヤフーさんに誤報を配信してしまったら、
『まちがえました』という訂正記事をまたヤフーさんに送る。これは信頼を守るための作業です。
こんなことをやってる新聞はウチだけじゃないですか?」(高島氏)

2008年


詳細は「羊頭狗肉な体質 2008年」へ。

2009年

2009年1月

多趣閑言:新聞とネット /静岡 (毎日新聞 2009年1月13日 地方版)
http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20090113ddlk22070123000c.html
県内の事件で警察の発表により容疑者とされたが、その後不起訴となった本人から支局に電話をいただいた。「不起訴になったのに今もネットに容疑者で名前が出ている。就職もできない」。新聞記事は不起訴を報じているが、逮捕時のニュースがネットに残り、就職活動にも支障が出ているという。
(中略)
新聞記事はさまざまな形でネットに流れる。毎日新聞は、不起訴や無罪となれば、出稿部から本社の記事管理部門に連絡。メディア部門からニュースをネットで扱う契約業者に記事削除を依頼している。「容疑者」の名前はネットから消えるはずだがそうはならない。記事を無断引用し、ネットにばらまく業者や個人が存在するからで、今回もそうだ。
(中略)
【静岡支局長・照山哲史】
  • 新聞記事はネットに流れるんじゃなくて、新聞社が主体的に流すんだろ。ここまで理解した上で、最初にネット上にに容疑者の名前を公表した責任は無視ですか。
  • 引用は著作権者に無断で行うことが法的に認められている。正当な引用行為を意図的に無断転載と混同し侮辱している。
  • 支局長様の著作権に対する認識がこの程度では、以下のおわびが全く守られていないと言うことがよく判る。
英文コラム 記事の無断利用 おわびします (毎日新聞社 2008年9月27日)
http://www.mainichi.co.jp/20080720/0927.html
著作権に対する認識の不徹底を反省し、読者のみなさんにもおわびするとともに、今後、社員教育を強化します。

洛書き帳:パレスチナ自治区ガザ地区に軍隊を侵攻させ… /京都 (毎日新聞 2009年1月17日 地方版)
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20090117ddlk26070494000c.html ( 魚拓 )
▼ハンバーガー、清涼飲料、コーヒー、ヨーグルト……。イスラエルを資金面などで支える企業は多いという。そんな企業の製品は買わない。市民が日常的に抗議し、忘れない運動に参加する。【太田裕之】

窃盗・住居侵入:容疑で毎日新聞記者を逮捕--熊本県警 (毎日新聞 2009年1月25日 東京朝刊)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090125ddm041040105000c.html
熊本南署は24日、毎日新聞熊本支局次長、友田道郎容疑者(43)を窃盗と住居侵入の疑いで逮捕した。
逮捕容疑は、24日午前3時ごろ、熊本市内の自宅マンションの隣の女性会社員(24)の部屋にベランダから侵入し、下着を盗んだとしている。
同署によると、友田容疑者は酒を飲んでいた。容疑を認めているという。
友田容疑者は昨年4月から熊本支局に勤務していた。
窃盗容疑:逮捕の本社熊本支局前次長を懲戒解雇 (毎日新聞 2009年2月3日)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090204k0000m040140000c.html
毎日新聞社は3日、熊本市内の自宅マンションの隣に住む女性会社員宅に侵入し、下着を盗んだとして住居侵入と窃盗の容疑で逮捕(1月24日)された前熊本支局次長、友田道郎容疑者(43)=西部本社代表室付=を3日付で懲戒解雇処分とした。また、管理責任があるとして、同日付で毎日新聞西部本社の伊藤元信編集局長、岩松城・同局次長をけん責処分、中島伸也熊本支局長を減給処分にした。
熊本地検:毎日新聞前支局次長を不起訴処分 (毎日新聞 2009年2月6日)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090206k0000m040142000c.html
熊本地検は5日、住居侵入と窃盗の容疑で逮捕された毎日新聞熊本支局の友田道郎前次長(43)=3日付で懲戒解雇=を不起訴(起訴猶予)処分にしたと発表した。
友田前次長は、熊本市内の自宅マンションの隣に住む女性方に侵入し下着を盗んだとして、1月24日に逮捕された。
下着盗の元毎日新聞熊本支局次長を不起訴…示談成立で (2009年2月6日11時30分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090206-OYT1T00371.htm
地検関係者によると、友田前次長は容疑を認めて反省し、被害者との示談もまとまったことなどから不起訴としたという。

2009年2月

なんやかんや:取材を終えて帰り支度をしていたら… /大阪 (毎日新聞 2009年2月1日 地方版)
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090201ddlk27070234000c.html
取材を終えて帰り支度をしていたら、取材相手に「かくしごと、ないですか?」と聞かれた。隠し事はないことはないが、初対面のあなたに言う必要はない。なんで、そんなことを聞くのか。相手はゲイの男性。ゲイは繊細だというから、何か特別な感覚で察したのか。そうだとしたら気味が悪い。なんてことが瞬時に頭を巡ったが、実は「書く仕事」だった。(中略)
【松井宏員】
なんやかんや:おおさか支局が引っ越します… /大阪 (毎日新聞 2009年2月8日 地方版)
http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090208ddlk27070299000c.html
先週の本欄について、「(同性愛者の)取材相手の人格を否定するような書き方に怒りを覚えた」と、おしかりのメールをいただきました。
そのようなつもりはまったくなかったのですが、誤解を招く表現で、不快に思われた方々にはおわびします。【松井宏員】

女の気持ち:ブランド物 奈良県大和郡山市・岡田徳子(パート・48歳) (毎日新聞 2009年2月2日 大阪朝刊)
http://mainichi.jp/life/today/news/20090202ddn013070022000c.html ( 魚拓 )
見る人が見れば分かるのだろうが、ブランド物の真贋(しんがん)は、どこで見分けるのだろうか。ネット・オークションにハマっている娘が、中古品のルイ・ヴィトンの財布を4500円で購入した。高級ブランド品がそんなに安いわけがない。それより4500円あれば、新品の財布が買えるのに。私がぼやくと、彼女は、偽物でも本物と信じて持っているのが気分いいという。
  • 犯罪を絶賛推奨中。
  • 没投稿もこんな内容ばかりでこういう人達が購読者なんだと納得すべきか、わざわざこの投稿を選ぶ毎日新聞社の資質を問うべきか?

洛書き帳:傷害や痴漢の事件を警察に取材している時… /京都 (毎日新聞 2009年2月19日 地方版)
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20090219ddlk26070398000c.html ( 魚拓 )
傷害や痴漢の事件を警察に取材している時、容疑者が「酒に酔った勢いで」と供述している、と聞くことがある。酔っていたことが免罪符になるとでも思っているのかと腹立たしい(中略)【古屋敷尚子】
  • 古屋敷尚子さん、まさにそういう人が毎日新聞社内にいましたね。
窃盗・住居侵入:容疑で毎日新聞記者を逮捕--熊本県警 (毎日新聞 2009年1月25日 東京朝刊)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090125ddm041040105000c.html ( 魚拓 )
 熊本南署は24日、毎日新聞熊本支局次長、友田道郎容疑者(43)を窃盗と住居侵入の疑いで逮捕した。逮捕容疑は、24日午前3時ごろ、熊本市内の自宅マンションの隣の女性会社員(24)の部屋にベランダから侵入し、下着を盗んだとしている。同署によると、友田容疑者は酒を飲んでいた。容疑を認めているという。(後略)

2009年5月

世界の子育て:カナダ~日本に住みたい、カナダに住みたい 中込恵子さん (毎日新聞 2009年5月7日)
http://mainichi.jp/life/today/news/20090507org00m100015000c.html
それぞれの国の事情があり、カナダは広いし人口が少ないから、と言ってしまえばそれまでだが、今回のことはカナダだったらきっと別の形で終結したに違いない。バンクーバーで30年間弁護士事務所を開いているネーザン・ガナパシさんにうかがうと、まず、のり子さんがカナダで生まれていたらカナダ人だし、両親に対しても、こちらの移民法にある”humanitarian and compassionate grounds”人道主義と思いやりのために、カナダに住むことが可能だったという。
中込恵子(なかごみ けいこ)さんのプロフィル
東京都出身。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。筆記具メーカーや外資系化粧品会社勤務を経て、1989年カナダ移住。日本語系新聞社勤務後、フリーライターに。2001年よりウェブショップFromwestを設立し、子ども向け語学教材の輸出を開始。2002年よりカスタムメードのカナダ親子ステイ・アレンジ業務をはじめる。1995年&1996年生まれのボーイズのママ。
【カルデロン親子】毎日新聞「カナダなら家族全員で住めた」と掲載するもカナダは「韓国人母娘を追放」(未来検索ガジェット通信 2009-05-11)
http://getnews.jp/archives/13023
しかし、4月25日に掲載された韓国の連合ニュース(Yonhap News)によると、「韓国人女性が2000年に通常のビザでカナダに渡航し、その後娘を出産。2009年になり、8歳の娘とその母親をカナダから追放する判決に至った」とのこと。また、母は不法滞留者収監施設に収監。小学校に通う2年生の娘も登校を中断され、母と同じ不法滞留者収監施設に入ったという。
世界の子育て:カナダ~移民法の「人道主義と思いやり」 中込恵子さん (毎日新聞 2009年5月22日)
http://mainichi.jp/life/today/news/20090522org00m100014000c.html
前回のコラム「日本に住みたい、カナダに住みたい」の中でカナダの移民政策について取り上げたが、断定的に書いてしまい、誤解を招く部分があった。
  • 以下、言い訳の検証
不法滞在を考慮したものではなく、それを奨励するものでもない。
→カルデロンアウト!
だが、不法滞在が発覚する前に自分から出頭した場合
→カルデロンアウト!
ただ、ほかの犯罪歴があれば該当しない。
→カルデロンアウト!
裁判をすることができ、判決が最終決定になるという。
→最高裁までごねてもカルデロンアウト!
不法滞在の中国人男性がカナダ人女性と結婚し、不法滞在がわかってしまった。配偶者が妊娠していたため
→女房も不法入国外人でカルデロンアウト!
卒業後に移民申請をした際、「卒業したら戻ること」という自国の奨学生の条件が問題になった。
→全く無関係な事例でカルデロンアウト!
韓国人の母親が不法滞在・就労をしていたため、カナダ国籍の子どもとともに韓国に帰国させられた
→これより極悪なため当然カルデロンアウト!
韓国人は不法就労が発覚する前に自ら出頭するべきで、逮捕されてしまえばカナダに残るのは難しい
→カルデロンアウト!
健康保険がない、仕事もない、子どもの教育も満足に出来ない」ということは、難民申請が認められる理由にはならなかった。
→カルデロンアウト!
「子どもが病気でメキシコでは治せず、カナダなら治療ができるために残りたい」という理由が、認められることはなかった。
→カルデロンアウト!
資格を持たない外国人は移住が難しくなった面もある。
→カルデロンアウト!

児童ポルノ:フィリピン、規制審議 被害「最多国」汚名返上へ 単純所持も禁止に (毎日新聞 2009年5月11日)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090511ddm012030079000c.html
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090511ddm012030079000c2.html
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090511ddm012030079000c3.html
女性は児童ポルノなどをネット上で販売する会社で翻訳のアルバイトとして働いている。「仕事を失いたくない」と匿名を条件に取材に応じた。
「日本の漫画に興味がある人」という求人をネット上で見つけ、応募した。給料は、同国の公務員の平均月収とほぼ同じ月額約1万5000ペソ(約3万円)。小学生の娘と2人暮らし。この収入だけが生活の支えだ。
日本の漫画は定期的に、マニラ首都圏にあるこの会社にメールで届いているという。女性は週2回、出社して漫画の画像が入ったUSBメモリーを受け取り、自宅のパソコンで日本語のせりふ部分を英語に翻訳する。日本語はほとんど話せないが、ネットの辞書機能を使っている。
“Japan Forces Poor Countries to Translate Hentai Child Porn” (SankakuComplex 2009年5月18日)
http://www.sankakucomplex.com/2009/05/18/japan-forces-poor-countries-to-translate-hentai-child-porn/
The account itself originates from Japan’s foremost gutter rag Mainichi, apparently still intent on doing its part to sully Japan’s good name after being forced to drop its English language hentai news site by disgusted domestic readers.
Since loli ero-manga is hardly ever translated commercially into English, we have to wonder whether their story is anything but fabricated propaganda, although the Filipino hysteria is genuine enough… If true though, it would certainly shed some light on the quality of translations in use for English language manga.
This is not all, according to a legislator: “There are even cases where poverty forces parents to make their children model just to make enough to survive.”
It should be noted that in spite of the recent flurry of law-making on the subject, the Philippines remains a nation on the lolicon sex tourist’s travel itinerary…
毎日の記事は捏造?】フィリピンの児童ポルノ”翻訳家”は作り話か? (Suzacu Late Show 2009年5月19日)
http://suzacu.blog42.fc2.com/blog-entry-20.html
日本のロリ・エロ漫画が商業的に英語に翻訳されることはほとんどない。だから毎日のニュースは捏造されたプロパガンダではないかと疑わざるえないのだ。もっともフィリピン政府のヒステリーは本物であるが…。
(中略)
チャイルドポルノ規制についての政治家たちの最近のはしゃぎぶりにもかかわらず、フィリピンは児童セックス・ツアーの目的地のままであろうと言っておかねばなるまい。

新型インフルエンザ:「確定前、公表やめて」 川崎市に生徒母親、ネット中傷恐れ要望 (毎日新聞 2009年5月22日)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090522ddm041040129000c.html
動揺した母親が「公表すれば、疑い例でも兵庫や大阪と同じようにインターネット上で批判される。娘がショックを受け自殺するかもしれない」と訴えた。市幹部は協議の末「本当に感染していた場合、調査などで女子生徒の協力は不可欠」と判断し、母親の意向を尊重して確定まで公表しないことを決めた。
【川端智子、清水健二】
川崎市の感染公表遅れ 「ネットのせい」は本当か (J-CASTニュース 2009/5/22)
http://www.j-cast.com/2009/05/22041742.html
こうした経緯について、毎日では、「感染者を差別するネットの書き込みが公表にまで悪影響を及ぼしている」とネット上の誹謗・中傷に原因があるかのような見方をしている。
ネット上では、毎日の記事について、「共同通信は普通に市が虚偽回答したことを批判してるんだが、そこをネット批判にもっていくところが毎日っぽいな」(2ちゃんねる)といった声が出ている。

近聞遠見:「殉じる」とは言ってない=岩見隆夫 (毎日新聞 2009年5月30日)
毎日新聞の虚報」に昇進しました。


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最終更新:2009年06月01日 18:34
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