「シーン終了時まで、武器攻撃の威力を増強するスキル」を比較してみよう。属性変化系は別カウント。
■タイミング:マイナーアクション
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バーサーク>:+SL×3(最大+15)。リアクション判定ダイス-1d。
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チェンジファング>:+SL×3(最大+15)。
クリンナップ毎に3MP消費。
<コネクトフォース>:使用毎に+(SL+2)(最大+21まで累積可)。【物理防御力】も増える。
■タイミング:メジャーアクション ‥‥ (自身限定)
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ウェポンフォージ>:+SL×4(最大+20)。要錬金術判定。
<ファイアステップ>:+SL×2(最大+10)。
<コールサーヴァント>:+(SL+1)d6(最大+6d6)。
<ファイトアピール>:+SL×5。白兵攻撃限定。
■タイミング:効果参照
<フューリィブラッド>:自身がダメージを受けた直後に使用。使用毎に+3(最大+9まで累積可)。
グラディエーターは、なんと持続型のダメージ増強スキルが3種類。実に攻撃的なクラスだ。
だが、一番使いやすいのは<バーサーク>かなぁ。<オーヴァードライブ>で命中判定ダイスも増えるし。
回避特化型・反撃特化型でもない限り、ペナルティは気にならない。<
エンデュランス>もある。
次点は<コネクトフォース>か。【物理防御力】も増強できるのが素晴らしい。移動手段を確保する手間はあるけどね。
低レベルから取得できる<ウェポンフォージ>も増幅率が高い。射撃武器使いならアリか。
最終更新:2009年09月16日 18:00