俺は仮面ネーブル!!
誓いを未来へ繋ぐ者だっ!!」
CV:はみく
概要
偶然たどり着いた
「交差する記憶の世界」にて、
仮面ガンナーが(
命が危険だったとはいえ)半ば強引に覚醒させたマスクドハンター。
覚醒した後は、恩返しもかねて行動を共にしていたが、自身の本来の目的をある程度達成したことをきっかけに、
仮面の戦士の一人として本格的に共闘することになる。明るくてちょっと抜けた性格で、一人称は「俺」。
実はネーブルは純粋な人間ではなく、ネーブルが元々住んでいた世界の技術により、
「SーK(エースケ)」という人間のデーターをモデルに造られた人工知能生命体(ホムンクルス)である。
仮面の戦士に覚醒したきっかけ
瀕死の重傷を負った際、ガンナーによって胸に迅竜の刃翼を埋め込まれ、
それを媒体としてガンナーのマスクドエナジーを注ぎ込まれたことによって一命を取り留めると同時に、
「絆」という強い気持ちがエナジーの源として刃翼と反応し、ナルガの装備に「ライズアップ(変身)」できるようになる。
干渉したことのある世界
ネーブルの故郷。現在、人工知能と人間の戦争が続いており、ネーブルはこれを止めるべく尽力している。
ガンナーの「スクールアイドルサバイバル事件」とは別に発生した「西木野総合病院産婦人科病棟占拠事件」に介入。
タイミング的にもガンナーとはすれ違う形となり、この時点でお互いに面識は無かった。
実はこの世界は、ネーブルの故郷である「未来戦争の世界」の過去の時間軸である。
主な特殊能力
絆のマスクドエナジーを使って、対象と自分の心のリンクを一時的に強めることが出来る。
この能力の対象となった相手との仲が深い場合、相手の技をそっくりコピーして使うことができるが、
ネーブル自身が得意とする武器でなければ同じ威力を出すことはできず、効果は半減する。
また、絆を合わせればどんな者や物でも会話ができるようになり、赤ん坊はもちろん道具とも会話ができ使い方もある程度分かる。
ただしこれに関しては会話が可能になるだけで、相手の心が読めるようになるわけではない。
使用する武器装備
エネルギー源
各世界での装備品
今までの世界での戦い
最終更新:2018年01月05日 00:41