【弱点】
頭が最も柔らかく、弱点特攻の効果が発生する。
的が小さいが、しっかりと当てていけばかなり早く倒せる。
属性は火、次いで雷。大体2割ほど差があるので火推奨。
頭が最も柔らかく、弱点特攻の効果が発生する。
的が小さいが、しっかりと当てていけばかなり早く倒せる。
属性は火、次いで雷。大体2割ほど差があるので火推奨。
【選弓】
頭を狙いに行くなら連射弓推奨。
虫弓(火)の溜め2(連射)も少々忙しいがアリ。
頭を狙いに行くなら連射弓推奨。
虫弓(火)の溜め2(連射)も少々忙しいがアリ。
【オススメスキル】
回避性能、回避距離(攻撃が避けられない人に)
弱点特攻(ダメージアップ+頭に当てられているかの確認に)
回避性能、回避距離(攻撃が避けられない人に)
弱点特攻(ダメージアップ+頭に当てられているかの確認に)
【持込アイテム】
ウチケシの実、強走薬(氷やられ対策)
各種罠(スパイク破壊用)
ウチケシの実、強走薬(氷やられ対策)
各種罠(スパイク破壊用)
【立ち回り】
慣れないうちはオトモを連れていかないことを推奨。
オトモを狙ったと思ったら自分狙いのタックルだった。とか、オトモ狙いの突進に突っ込んだ。とか、
行動が素早いためにオトモ狙いか自分狙いか見分けるのが間に合わないことも多いため。
慣れないうちはオトモを連れていかないことを推奨。
オトモを狙ったと思ったら自分狙いのタックルだった。とか、オトモ狙いの突進に突っ込んだ。とか、
行動が素早いためにオトモ狙いか自分狙いか見分けるのが間に合わないことも多いため。
初めはそこそこ素早く動きまわる敵に翻弄されがち。
タックル、尻尾なぎ払い、大ステップからの突進、空中からの跳びかかりなどあるが、
よく見ておけばきちんと避けられるので各種動作の特徴を覚えておくべき。
タックル、尻尾なぎ払い、大ステップからの突進、空中からの跳びかかりなどあるが、
よく見ておけばきちんと避けられるので各種動作の特徴を覚えておくべき。
スパイクを破壊することにより大幅に機動力を奪え、且つ頭を狙うチャンスが増えるため
片方だけでも罠フル活用で破壊することを薦める。
片方だけでも罠フル活用で破壊することを薦める。
- タックル
急に自分から視線をそらすため、他の方向にいる味方を狙ったものと勘違いするかもしれないが、
至近距離で自分に向かって直角に構え直すので分かりやすいといえば分かりやすい。
攻撃もしくは溜め行動を向き直り後に行なってしまうと大体当たることになるので、しっかりと見極めること。
判定自体は頭側が弱くなっており、狙われた場合も頭側が近いのでそちら側に逃げることを推奨する。
対策スキル:回避距離
至近距離で自分に向かって直角に構え直すので分かりやすいといえば分かりやすい。
攻撃もしくは溜め行動を向き直り後に行なってしまうと大体当たることになるので、しっかりと見極めること。
判定自体は頭側が弱くなっており、狙われた場合も頭側が近いのでそちら側に逃げることを推奨する。
対策スキル:回避距離
- 尻尾なぎ払い
意外と攻撃範囲が広く、当たった場合氷やられが発生する。
スタミナの消費速度の増加はそのままこちらの攻撃頻度などに影響するため、
ウチケシの実を使うか、スキル、強走薬で無効化してしまうといい。
動作が紛らわしく、溜め動作などを始めてしまうと攻撃範囲から逃れることは難しいが、
回避性能スキルの無い状態でも前転の無敵で避けるのは容易なため、慣れればあまり気にする必要はない。
対策スキル:回避性能
スタミナの消費速度の増加はそのままこちらの攻撃頻度などに影響するため、
ウチケシの実を使うか、スキル、強走薬で無効化してしまうといい。
動作が紛らわしく、溜め動作などを始めてしまうと攻撃範囲から逃れることは難しいが、
回避性能スキルの無い状態でも前転の無敵で避けるのは容易なため、慣れればあまり気にする必要はない。
対策スキル:回避性能
- 大ステップ
大きくジャンプし、こちらの死角に移動、そのまま次の攻撃へ繋げてくることも多い攻撃。
相手のジャンプした軌跡を見定め、それと直角に移動するようにすれば直後の突進にはほとんど当たらない。
両腕を破壊しておけばどちらにジャンプした場合でも着地時に滑るようになり、隙ができるのでそれを狙うのも○。
相手のジャンプした軌跡を見定め、それと直角に移動するようにすれば直後の突進にはほとんど当たらない。
両腕を破壊しておけばどちらにジャンプした場合でも着地時に滑るようになり、隙ができるのでそれを狙うのも○。
- 空中からの跳びかかり
滞空状態(飛び上がった後、エリア移動直後など)からこちらに飛び掛ってくる攻撃、
及び後方に大きくジャンプし壁張り付いた後の跳びかかりは意外と攻撃範囲が広く、移動や前転での回避は難しい。
距離が遠く、納弓し、走って回避する場合、向かって右側には尻尾の判定もあるため、時計回りを推奨する。
距離が近い場合は素早く真下に潜り込む事で攻撃範囲から脱出できる。風圧もないためこちらの方が安全。
及び後方に大きくジャンプし壁張り付いた後の跳びかかりは意外と攻撃範囲が広く、移動や前転での回避は難しい。
距離が遠く、納弓し、走って回避する場合、向かって右側には尻尾の判定もあるため、時計回りを推奨する。
距離が近い場合は素早く真下に潜り込む事で攻撃範囲から脱出できる。風圧もないためこちらの方が安全。
ブレスや突進は移動してればまず当たらず、咆哮も特に問題ないはず。