【弱点】
上半身の胴体と頭が弱点。
上半身が最も軟らかいが、範囲が少々分かりにくく、判定を腕や下半身に吸われ易い。
大まかに頭付近を狙うか、弱点特効を発動させて位置を確認すると良い。
属性は火≧雷。どちらも腕に最も良く通る。
上半身の胴体と頭が弱点。
上半身が最も軟らかいが、範囲が少々分かりにくく、判定を腕や下半身に吸われ易い。
大まかに頭付近を狙うか、弱点特効を発動させて位置を確認すると良い。
属性は火≧雷。どちらも腕に最も良く通る。
【選弓】
連射弓が最も相性が良い。
拡散弓や貫通弓でも戦えないことはないが、連射弓を使うのが無難。
連射弓が最も相性が良い。
拡散弓や貫通弓でも戦えないことはないが、連射弓を使うのが無難。
【オススメスキル】
特になし。
スキルの効果を試すのに丁度良い相手なので、色々発動させてみるといいだろう。
特になし。
スキルの効果を試すのに丁度良い相手なので、色々発動させてみるといいだろう。
【持込アイテム】
特になし。
強いて言えば、捕食攻撃を喰らってしまった時のために、こやし玉を持ち込んでおくといいかもしれない。
特になし。
強いて言えば、捕食攻撃を喰らってしまった時のために、こやし玉を持ち込んでおくといいかもしれない。
【立ち回り】
アオアシラを中心に円を描くように立ち回り、隙を見て攻撃していれば、楽に討伐可能。
弓の基本が身についているプレイヤーは苦戦しないだろう。
一方で、弓を使い始めた初心者にとっては、
アオアシラを中心に円を描くように立ち回り、隙を見て攻撃していれば、楽に討伐可能。
弓の基本が身についているプレイヤーは苦戦しないだろう。
一方で、弓を使い始めた初心者にとっては、
- モンスターの動きから次に来る攻撃を予測し、
- 溜めながら攻撃に当たらないよう移動しつつ、
- クリティカル距離から弱点を狙い撃つ
という、弓の基本を教えてくれる先生。
慣れないうちは回避に専念し、アオアシラの動きを良く見ること。
ここで、各攻撃にはどのような予備動作があるのか、間合いの広さによって使ってきやすい攻撃は何か、各攻撃に当たらないためにはどのように立ち回れば良いのかを覚える。
この時、前転やバックステップを使わないでも攻撃を回避できるような立ち回りを意識すると良い。
ここで、各攻撃にはどのような予備動作があるのか、間合いの広さによって使ってきやすい攻撃は何か、各攻撃に当たらないためにはどのように立ち回れば良いのかを覚える。
この時、前転やバックステップを使わないでも攻撃を回避できるような立ち回りを意識すると良い。
アオアシラの動きに慣れてきたら、動きの所々に隙があることに気付くはず。
その隙に溜め始め、溜めながら攻撃を回避し、次の隙に矢を放つ。この流れを身につけよう。
初めのうちはうまく矢を当てられなかったり、射撃の機会を窺っているうちにスタミナ切れを起こしてしまったりするかもしれない。
小さな隙に素早く照準を合わせて射撃できるよう練習しよう。
その隙に溜め始め、溜めながら攻撃を回避し、次の隙に矢を放つ。この流れを身につけよう。
初めのうちはうまく矢を当てられなかったり、射撃の機会を窺っているうちにスタミナ切れを起こしてしまったりするかもしれない。
小さな隙に素早く照準を合わせて射撃できるよう練習しよう。
溜め→回避→射撃の流れが身についてきたら、次はクリティカル距離を意識する。
きちんとクリティカル距離から射撃できていれば、ヒットエフェクトの周りに飛沫のようなエフェクトが追加される。
無属性弓だとエフェクトを確認しやすいので、渓流の採取ツアーに無属性弓を担いで行って、ガーグァあたりを相手に距離感を確認すると良い。
きちんとクリティカル距離から射撃できていれば、ヒットエフェクトの周りに飛沫のようなエフェクトが追加される。
無属性弓だとエフェクトを確認しやすいので、渓流の採取ツアーに無属性弓を担いで行って、ガーグァあたりを相手に距離感を確認すると良い。
以上のステップを踏めば、アオアシラを苦も無く倒せるようになっているはず。
訓練の過程では、先輩弓使いの動きを参考にすると上達が早い。
訓練の過程では、先輩弓使いの動きを参考にすると上達が早い。
また、より高みを目指す弓使いの諸兄は、いわゆる裸アシラに挑戦してみてはいかがだろうか。
裸アシラについては、選民wikiのアオアシラ攻略ページが参考になる。
裸アシラについては、選民wikiのアオアシラ攻略ページが参考になる。