例外についての対応

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


例外、規格の外角ギリギリに関しては、原則として以下の対応をとります。


・めがねがない、アンテナがない等、外装要件で規格外になりそうだ

→原因が後天的なもの(ドラえもん型)である場合は、経緯についての簡単な説明と、
在りし日の準拠状態の画像を添えていただければよしとします。

→原因が先天的なもの(感性の都合など)の場合は、経緯について納得できる説明を添えてください。
多くの場合特装/ワンオフ/ハンドメイド扱で対処できるかと思われますが、
外見での判別がどうしても困難になる場合は、別系統扱になる可能性があります。

※頭頂部に猫耳等は、生体部品でなければセーフです。(例:使い魔の発現)
※背部へのパワーパックの露出も、おおむねセーフです(接続部は隠す)。


・実体を持たない、多脚型だ等で、内装要件で規格外になりそうだ

→内容により出来る限り柔軟に対処します。ご一報ください。
万が一規格外になった場合でも、MiSP準拠 にならないだけで、
作中への登場および設定を制限しません。


・型番が思いつかない

→ベースになる標準機がない/ハンドメイド扱/その他の理由 で
どうしても型番が思いつかない場合は、最低限固有名か愛称を付与してください。
何かしらの説明をいただければ、こちらで任意の型番付与を試みます。

なお機体が名電工舎系の場合は、[WU]を付与することでこの問題を解決できます。


・MiSPに準拠しない、別系統のロボやら登場人物、技術用語ははどこに書けばいい?

→MiSP準拠機一覧 ではなく、世界について の方に記述してください。


最終更新:2009年06月14日 16:12