クリエイト(コース)
- 作り始める前にコースを紙の上に描いてみましょう 途中で混乱しなくなりますよ
- 標識などを使って、コースがこの先どんな風になっているのか、ヒントを出してあげましょう。
- スターティンググリッド中にオブジェクトを置かないでください。レースでは表示されない為、意味がありません。
- 2種類のブーストパッドがあります:1つは、現在の方向へブーストし、他は、ポイントしているところをブーストします。
- オブジェクト選択モードでダイナミックオブジェクトをロックオンにしてから□ボタンを押すと詳細設定ができます。トリガーにつけてONとOFFとを切り替えることもできます。
- オブジェクト選択モードでロックオンしてL3ボタンを押しながら○ボタンを押せば、複数のオブジェクトスプレーを取り除けます。
- オブジェクトリストの「現在使用中」を使うとコース内にある同種のオブジェクトを全て消去できます。
- オブジェクトを配置するとき△ボタンを押したまま方向キー上下を押すと配置場所の高さを変えられます。
- 道が交差している場合には、オブジェクト配置で△ボタンを押しながら方向キー右か方向キー左を押せば上の道と下の道とを切り替えられます。
- ジャンプ台の着地点と傾斜の高さは詳細設定で変更できます。オブジェクト選択モードでオブジェクトをロックオンしてから□ボタンを押してください。
- プレビューを使用して鳥瞰図(ちょうかんず)を得ることができます。またこのモードでスナップショットを撮って自分のトラックのサムネイルとして保存することもできます。
- ストーリーモードのコースは、すべてトラックスタジオのアドバンス機能で作ってあります。慣れてしまえば、非常に強力で便利なツールですよ。
- トラック脇配置モードでは、スタートラインをコース上に再配置できます。
- スチームローラーでの最初のドライブを完了した後は、いつでもモッドトラックに行き、自分の気に入らないセクションを変えることができます。
- ロードスタイルツールを使ってトラック脇のフェンスを消す事ができます。
- 地形予算を使い切っちゃいましたか? 地形クリアを使って、地形予算を回復してください。
- 地形変形には、水平ブラシというブラシがあります。ブラシを特定の高さに設定すれば、常にその高さを保ったままスプレーします。ブラシを斜めにすることもできます。
- R3ボタンを押せばクイックメニューにアクセス。クイックメニューではエディットからプレビューとテストに直接移動できます。エディットに戻ると、元いた場所から編集を再開できます。
- 近道や別れ道を作る時は分岐点を作るか、パンくずリストを置きます。
- パンくずを使うとメインコースから別れた秘密の別ルート(パンくずルート)を作れます。路面の色を変え、標識を置くなどしてパンくずルートが分かるようにしてあげましょう。
- パンくずルートを使いたいなら、最初に、ルートの目印になるようなオブジェクト(ジャンプ台など)を置いてからパンくずを使った方が楽ですよ。オブジェクトを目印にできますから。
- トラックに沿って地形を作るのはパンくずルートの路面にスプレーするにはピッタリの方法です。ブラシはパスに沿って完璧にスプレーされます。
- トラックスタジオの多くの編集モードはL1ボタンを使ってお勧めの機能を切り替えます。L1ボタンを押してオブジェクト設置と選択、また地形を引き上げたり下げたりする切り替えを行います。
