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◆ふーみんとは
ふーみん(正:Yufa)は、日本の作家SKKTKのふーみん・シリーズと呼ばれる一連の妄想、および狂言の総称。 あるいは、同作品に登場する種族名、および主人公の名前。
人間のような生物とされており、風貌は日本人に酷似している。 ぶっちゃけ見たことないんでアレですが、想像するに人間っぽい。
◆概要
ふーみんの外見は大変日本人に似ている。一度人ごみに紛れてしまうと、どこにふーみんがいるのか全く分からなくなってしまう程のカモフラージュ率である。つまり、擬態だ。 普段どのような格好をしているかは不明。その為、一般人がふーみんを見つけることは難しく、リア充ともなれば一生に一度見られるか否か、くらいの確率。 わぁい!どれがリア充でどれがふーみんだか分からない!ふっしぎ~☆ミ ふーみんを見分ける方法として『九州男児っぽい』というものが挙げられるが、作者はふーみんを見たことがない。
その日本人に似た容姿からは想像がつかない行動を取ることが多く、某MMOにて廃人をやってたり、某MMOでは数ヶ月でLvがカンストしそうになったり、某MHFは一ヶ月でゲームクリアしてしまった。要するに廃人。 日常生活において何を主食としているのかは謎。焼きそばとか食べてる。ラーメンが好き。某OFFにて寿司を食い損ねたエピソードは、ファンの間で伝説となっている。今度タコス食いに行こうぜ! 鳴き声は「くぎゅううううううううううう」。釘宮病を発症しているわけではない。多分、俄。稀に「しねばいいのに」と呟くことがあるが、これは求愛行動の一つとされている。しりをまもれ。
リア充という設定が存在し、それを裏付ける数々のエピソードがあるのだが、リア充臭が全くしないのはふーみんの人柄の良さを象徴している。本当はリア充じゃない、というのは愚考である。彼はリア充なのだ。
◆ふーみん・シリーズ
SKKTKの妄言により『週刊少年sakky』で連載が開始した超人気漫画。注釈をつけるまでもなく妄想。 この頁に書かれていることとか、ふーみんの存在とか、全部まとめてフィクションであり、登場するふーみん、団体、思想、主義、嫁、酒などは架空のものです。 (ただし、同作品に登場する山崎まさよしは某ファンタジー作品のスナフキンをモデルにしていると言われている。)
2014年完結予定。
◆アニメ化
2008年冬、日本各地で放送を開始した。ただしSKKTKの脳内に限る。 別に特筆するべき点はなく、ただひたすらにふーみんのリア充を垂れ流すだけの神アニメであった。 主題歌である『ふーみんのテーマ』は言うまでもなく名曲であり、あまりの神曲っぷりに各レコード会社が敬遠したためCDが発売されなかったという神話さえある。ざまあ。
◆脚注
途中で飽きた。


