
白亜の反り返った肉棒が、純真乙女なロザリアの顔面にそびえ立っている。
白色純潔の天使たるロザリアにとって、あまりに衝撃的すぎたその巨根を前に、いつもの強気な性格とはうってかわって、顔を赤らめてまじまじと凝視することしかできなかった。
そんな産なロザリアに容赦せず、白亜はその熱気を帯びた肉棒を、ロザリアの淫口にずぼっと押し込み、途端に左右に腰を揺らして口腔ピストンを野獣のごときスピードで開始したのである。「んぐっ! んぐぅうううっ!! あふぁあああっ♥」
(くひぃいいいいっ!? な、なんだいこれぇえええっ!?)
口の中に入ってくる熱い肉棒に、思わず目を見開いて驚くロザリアだったが、次の瞬間にはその表情は一変する。
白亜の巧みな腰使いによって、喉奥まで突き上げられるように激しく犯されながら、同時に舌の上を滑りまくる肉棒から、凄まじい快感を与えられていったのだ――。(ああぁ……っ! こ、こんなの初めてだよぉおお~~っ!)
喉の奥にまで突っ込まれて息苦しいはずなのに、何故か身体中が火照っていくような感覚を覚えていくロザリア。
それと同時に、自分のお腹の下辺りがきゅんきゅんとうずくのを感じ、さらに両足の付け根からは大量の愛液が流れ出ていたのであった。(こ、これが男の人の……おち○ぽ……? それに、あたしのおま○この中にも入ってるよぉおお~~っ♥)
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