概要
歌詞
いつもと同じ道を 自転車で通り抜ける
どこかでばったり君と逢えたらいいなと思うのです
どこかでばったり君と逢えたらいいなと思うのです
坂を登り見えた景色は私の背中を後押しする様
君に届けばいいな この私の想い
まだ どんな顔で会えばいいかわからない
でもね 「今日しか無いの」と 毎日そう思ってるの
だから 今は君だけなの
まだ どんな顔で会えばいいかわからない
でもね 「今日しか無いの」と 毎日そう思ってるの
だから 今は君だけなの
いつかと同じ空を 眺めながら私は走る
君の心の内を 聞けたらいいなと悩むのです
君の心の内を 聞けたらいいなと悩むのです
坂を下り感じる風は私の背中を後押しする様
君が笑えばいいな 心からの願い
嗚呼 どんな顔で会えばいいかわからない
でもね「君しか居ないの」 と毎日そう思ってるの
だから 今は君に夢中
嗚呼 どんな顔で会えばいいかわからない
でもね「君しか居ないの」 と毎日そう思ってるの
だから 今は君に夢中
「突然の雨降り注ごうと 彼女はただひたすらに道を歩んだ
満身創痍になろうとも 彼女はただひたすらに道を歩んでいた」
満身創痍になろうとも 彼女はただひたすらに道を歩んでいた」
君に届けばいいな この私の想い
まだ どんな顔で会えばいいかわからない
でもね 「今日しか無いの」 と毎日そう思ってるの
だから 今は君だけなの
まだ どんな顔で会えばいいかわからない
でもね 「今日しか無いの」 と毎日そう思ってるの
だから 今は君だけなの
枯れゆく季節になる前に もっとそっと
だから「今日しか無いの」 と毎日そう思ってるの
そうさ 今は君だけなの
だから 今は君に夢中
だから「今日しか無いの」 と毎日そう思ってるの
そうさ 今は君だけなの
だから 今は君に夢中