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仮題「幸」 作詞 椛
金を持って愛を持って 私はただ前向いて走る
希望を少し財布にいれて あなたはただ笑い続ける
これから何があるかなんて 誰も知りやしない現実
君が望んでいたものはなんなのだろう
私はわからない 家に帰ると誰もいなく
時々訪れる孤独感 ただ絶望のみが残る
希望を少し財布にいれて あなたはただ笑い続ける
これから何があるかなんて 誰も知りやしない現実
君が望んでいたものはなんなのだろう
私はわからない 家に帰ると誰もいなく
時々訪れる孤独感 ただ絶望のみが残る
夢を見て夢をかなえ 私はただ息を続ける
君の息が身近に感じられたのはいつの日か
同じ屋根の下の暮らしはただ単純な繰り返し
携帯が鳴るたびに目を覚ましついには電源を切る
君はいつも私を優しくすり寄る
君の息が身近に感じられたのはいつの日か
同じ屋根の下の暮らしはただ単純な繰り返し
携帯が鳴るたびに目を覚ましついには電源を切る
君はいつも私を優しくすり寄る
また突然現れた虚心感
情熱を失って気合を失って手に入れたのは寂しい闇
いつもは開放的だったこの部屋も私の果てでしかない
台所に立ちついつい作る二人分の食事
一人ではこんなに食べられない
君がいたから幸せだったことを今になって実感する
なんて馬鹿なんだろう 一つ一つの経験がただの思い出になる
情熱を失って気合を失って手に入れたのは寂しい闇
いつもは開放的だったこの部屋も私の果てでしかない
台所に立ちついつい作る二人分の食事
一人ではこんなに食べられない
君がいたから幸せだったことを今になって実感する
なんて馬鹿なんだろう 一つ一つの経験がただの思い出になる
人間なんて身勝手な生き物 今だけ自分だけを考えて生きてる
身近にはもっとたいせつなことがあるじゃない
意味を知らない単語 読み取れない文章
あなたという名の本にしおりはなく
次のページは白紙のまま
これから書き込むはずだった あなたがいるからできたこと
泣く時だってそういつも私の心ははあなたのものだった
何も感じないままの蒼空 君はどこにいるのだろうか
身近にはもっとたいせつなことがあるじゃない
意味を知らない単語 読み取れない文章
あなたという名の本にしおりはなく
次のページは白紙のまま
これから書き込むはずだった あなたがいるからできたこと
泣く時だってそういつも私の心ははあなたのものだった
何も感じないままの蒼空 君はどこにいるのだろうか
カテゴリ: [椛] - &trackback() - 2006年04月23日 23:11:12
- コメントよろしくね あと誰か題つけて というか歌ってupしろ! -- 椛 (2006-04-23 23:11:56)
- できたら褒美を与えるぞい ほーほっほっほっ -- 椛 (2006-04-23 23:18:16)
- やっぱりこういうのは才能のある人じゃないと無理だな -- 椛 (2006-04-25 21:54:15)