【りょう】
どぎゃあああああん!久しぶりにキましたよ!めちゃおもしろいです!!
この本はおなじみ金田一耕介シリーズで、獄門島という島でおきた連続殺人を、金田一が解決する事件です。いや、簡単にいうとそういうことなんだけど、もうめちゃくちゃおもしろいんですよー!
ま、最初の方から、死体がさかさまにぶらさがってたり、気○が○さんが登場したりして、いい雰囲気ムンムンなんですが、途中で金田一が、「そうか、これは見立てになってるんだ!」みたいなことを言い出したときは、本気で嬉しすぎて鼻血ふくかと思いました!
だって見立てですよ!みなさん!見ー立ーて!o(≧▽≦)o
一体、見立てって最初に誰が考え出したんでしょうね~?見立て大好きのりょうは、本当にありがとうとお礼を言いたいですよ!
そして今回の見立ては、俳句なのです。一つだけ書いておくと、最初に書いた逆さまの死体は「鶯の身を逆(さかさま)に初音かな」ですよ。
ねー読みたくなってきたでしょう?是非読んでくださいな!
この本はおなじみ金田一耕介シリーズで、獄門島という島でおきた連続殺人を、金田一が解決する事件です。いや、簡単にいうとそういうことなんだけど、もうめちゃくちゃおもしろいんですよー!
ま、最初の方から、死体がさかさまにぶらさがってたり、気○が○さんが登場したりして、いい雰囲気ムンムンなんですが、途中で金田一が、「そうか、これは見立てになってるんだ!」みたいなことを言い出したときは、本気で嬉しすぎて鼻血ふくかと思いました!
だって見立てですよ!みなさん!見ー立ーて!o(≧▽≦)o
一体、見立てって最初に誰が考え出したんでしょうね~?見立て大好きのりょうは、本当にありがとうとお礼を言いたいですよ!
そして今回の見立ては、俳句なのです。一つだけ書いておくと、最初に書いた逆さまの死体は「鶯の身を逆(さかさま)に初音かな」ですよ。
ねー読みたくなってきたでしょう?是非読んでくださいな!
この本で困ったのは、なにやらちょっとエッチくさい角川文庫の表紙でした。私は移動中に本を読むときもカバーはほとんどかけないんですが、この本はかけないわけにはいかなかったですよ。20代の女が読んじゃだめっぽい表紙です。気をつけてください(^_^;)