366 : お前名無しだろ : 2010/01/13(水) 11:49:10 ID:2r9nJ+wf0
Gスピリッツ サバイバル飛田のコラム
埼玉プロレスからの貴重なオファー
ttp://bemss.jp/g-spirits/cont105.php?kmws=ba5275c31c9ec00444d2110eeda4db62
40過ぎのいかついおっさんを雇うサービス業はあるのであろうか?
寒風吹きすさぶなかでの道路工事のガードマン、なまじTVなどで顔が売れている故、
その屈辱感に耐えられるのか?
さんざんうまいものを食べ、放蕩三昧、丁度いい湯加減のお風呂で鼻歌を歌っていたら
叩き出されて冷水のホース攻撃、正直あの人たちの前途は多難であり蕀の道であろう。
頑張って戴きたいものである。ギャランティ次第では我が埼玉プロに出してやっても
いいかなと言う気持ちはある。
豪華客船、明るい未来を謳いながらいざ乗船してみればボロボロのポンポン船だった。
しかし有明にある多目的ホールの管理人の用務員のおじさんは再就職口などの
あっせんはしたのだろうか?
GPなんとかの理念は?
「だれでも一般社会の仕事がやれる時代は終わりっ!」
372 : お前名無しだろ : 2010/01/13(水) 13:33:57 ID:PooYpUao0
>>366
>※ここで番組の途中ですが臨時ニュースが入りました。
先頃東京湾沿岸で緑色のポンポン船が座礁し乗組員数名が海に投げ出された模様です。
平均年齢40歳中盤以上、乗組員には妻子ある男性が多数をしめ、
一級船舶に救助される見込みは極めて薄い模様です。
>現実味のある考えとしては散々見下してきた感あるインディー団体で試合していくということになるのであろうが
この戦後最大の大不況の下、皆、自分のところだけで精一杯の御時世の中で
投げ出されても浮き輪すら投げ込んでもらえないような人たちに果たしてどれだけの需要があるのだろうか?
>仮にお情けで試合が組まれたとして屈辱的な扱いと屈辱的賃金、とてもじゃないが生活していけるモノではない。
副業を持たずにプロレス一本で食えているインディーの選手など殆どいないに等しいのが現状である。
>それにバイトしながら試合をするにしても1日八時間拘束時給700円のアルバイトが
一般人の中でも奪い合いの現実を彼らは知っているのだろうか?
そして仮に雇われたにしても彼らに着れる制服があるのだろうか?
ましてやそれを週休2日でこなせる持久力はあるのだろうか?
40過ぎのいかついおっさんを雇うサービス業はあるのであろうか?
寒風吹きすさぶなかでの道路工事のガードマン、
なまじTVなどで顔が売れている故、その屈辱感に耐えられるのか?
こいつはガチすぎるだろう。どインディの現場からの叫びだな