立花宗茂(たちばなむねしげ)
第52話「STOP!!元忠くん」のおまけに収録された戦国プロフメーカーでは、
他の武将が軒並み高い石高になったのに対し、0.5万石というやたら低い結果となり
0.5万石の男というタグがつけられた。
ちなみに史実では、関が原敗戦後に家康から召し出された直後の石高が
5000石(0.5万石)だったらしい。
他の武将が軒並み高い石高になったのに対し、0.5万石というやたら低い結果となり
0.5万石の男というタグがつけられた。
ちなみに史実では、関が原敗戦後に家康から召し出された直後の石高が
5000石(0.5万石)だったらしい。
さりげなくおでんコミュ(ニコニコ支部)の管理をしている。
田丸直昌(たまるなおまさ)
名前が似ているというだけで、かのゆるキャラ“たら丸”にされてしまった戦国大名。
ライバルはもちろんひこにゃん。第32話「馬場は何度も散る」のサムネイルは、
どうみてもTVチャンピオンである。一応、剣術の達人。
ライバルはもちろんひこにゃん。第32話「馬場は何度も散る」のサムネイルは、
どうみてもTVチャンピオンである。一応、剣術の達人。
東郷重位(とうごうしげかた)
とにかく「無念だ」を連発する、薩摩藩の武士。
あだ名はデューク。
その愛称が気に入られたのか、小次郎軍に所属する事になった。
……が、初陣では挑発に乗り士気が無くなったり、重要な所で撤退したり、
味方の銃弾弾きに驚いたりと、ボロボロである。
頑張れデューク。……とか言ってたら爽快に三成を助けたり、
完全にキャラ立ちしている。
あだ名はデューク。
その愛称が気に入られたのか、小次郎軍に所属する事になった。
……が、初陣では挑発に乗り士気が無くなったり、重要な所で撤退したり、
味方の銃弾弾きに驚いたりと、ボロボロである。
頑張れデューク。……とか言ってたら爽快に三成を助けたり、
完全にキャラ立ちしている。
百々綱家(どどつないえ)
織田信長、秀信に仕え、
関ヶ原の戦い後にダメ夫の一人に招聘された人物。
築城の名手として有名。
小次郎軍に捕まるも、「ドーナツイェーイ!」というダジャレで命を救われる等、
機転と臨機応変に富んだ武将である……。たぶん。
関ヶ原の戦い後にダメ夫の一人に招聘された人物。
築城の名手として有名。
小次郎軍に捕まるも、「ドーナツイェーイ!」というダジャレで命を救われる等、
機転と臨機応変に富んだ武将である……。たぶん。
鳥居元忠(とりいもとただ)
徳川氏の重臣。
家康が戦に出るとやる気を出すが、なんか影が薄い。
因みに本人は影の薄さに悩んでいるが、
44話にて、なんと上杉謙信を打ち破る大活躍を見せるもカットされてしまう辺り、
最早影が薄いキャラが定着しちゃった模様。
第52話「STOP!!元忠くん」では常に家康の護衛を行い、手柄を奪いまくったため、過ぎたるものと称されると同時に遠い目で見られることに。
家康が戦に出るとやる気を出すが、なんか影が薄い。
因みに本人は影の薄さに悩んでいるが、
44話にて、なんと上杉謙信を打ち破る大活躍を見せるもカットされてしまう辺り、
最早影が薄いキャラが定着しちゃった模様。
第52話「STOP!!元忠くん」では常に家康の護衛を行い、手柄を奪いまくったため、過ぎたるものと称されると同時に遠い目で見られることに。
ただのコンパチ技に『葵扇風斬』、『東照宮落とし』、『権現崩し』、『徳川五月雨突き』などと
中二病臭い名前を付けて、日々キャラ付けに勤しんでいる。
中二病臭い名前を付けて、日々キャラ付けに勤しんでいる。