徴兵とは
- 兵を雇うこと
- 徴兵すると兵役が減り、治安が若干下がる
- 兵種はよく考えること
- 訓練を忘れずに
序盤の徴兵
- 基本的には弓一択。防衛に回る場合は弓対策の軽騎兵がありえる。
- 知官は衝車(守備がいるとすぐ壊滅する)
- コストに注意(大体、兵コスト5ぐらいまでしか雇えない)
中盤の徴兵
- 弓・槍・馬の三すくみを利用してバランスよく徴兵する。水軍都市は基本的に船。
- 知官は基本的に霹靂(歩兵以外には割と攻撃力がある)
終盤の徴兵
- 基本的には高級兵。ただし武将の育て方によってはコストが安く機動が高い兵の方が強い場合がある
- 知官は井蘭(守備無し・守備越え落城をねらう)もしくは霹靂(弱った兵をたこ殴ってから攻城)
- ちゃんと訓練しないと兵役の無駄遣いになるので注意。
限定兵種
- 烏丸兵:機動が高い弓兵種のため先制攻撃などが凶悪すぎ、段々パラメータを弱体化させられている。
- 西涼騎兵:中盤出番があるが、終盤は烏丸のアンチユニットとして使われるケースが大半。
- 青州兵:あまり決まった使い道がない。同コスト同兵種の近衛の方が使い勝手が良いのでネタ的に使われるケースが大半。
- 山越兵:統率武官が使うと兵器ぶっ殺すのに最適なのだが水軍都市に囲まれている為出番が無いまま終わる事が多数。
- 籐甲兵:高い防御力と先制キャンセルを使った防御ユニットとして使うケースがある。ただし雲南は象対策のため兵役を抜かれることが多くあまり使われない。
- 御林騎兵:変則鉄騎と考えるのが良いが攻撃力が高く、防御力低いため扱いづらい兵種。統率向き。
- 象兵と帆楼船:ネタ兵種。コストパフォーマンスが悪く、低級兵種にも負ける。兵役・金に余裕が無いときは解雇しても良いぐらい。象は攻城以外には使えない。帆楼船はなぜか楼船に負ける(攻撃と防御が若干低いのか?)
文官の徴兵
- 塞門刀車がおすすめ。
- なお、知官は訓練する事によりダメージをアップできますが、低知力の政治官はいくら訓練してもダメージ1なので訓練する意味はあまりない。あくまでも時間稼ぎ。
最終更新:2008年09月04日 21:00