僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を
「所詮は我も…駒の一つ…」
オクラ並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
捨て駒「元就様ー!!」
どんなに苦しいときも 君は笑っているから
「計算通りよ!(何だか嬉しそうなオクラボイス)」
くじけそうになりかけても 頑張れる気がしたよ
敵「逃げろ、駒にされるぞー!」
霞みゆく景色の中にあの日の歌が聞こえる
オクラ オクラ 今咲き誇る 刹那に散りゆくさだめと知って
さらば 友(=日輪)よ 旅立ちの刻
変わらないその思いを 今
「もう一度…日輪が見たかった…」



予想外にしっくりきて自分で作っておいて(´・ω・`)

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最終更新:2006年09月23日 03:47