概要
夜凪町と駮岡市を結ぶ道路の一部の横に設置された、いくつかの建造物群。
集落と言ってはいるものの、実際に住むためのものではなく、ただ単に複数の建築物が並んでいるだけであり、ユーティリティの類はほとんどない。
集落と言ってはいるものの、実際に住むためのものではなく、ただ単に複数の建築物が並んでいるだけであり、ユーティリティの類はほとんどない。
名前の由来はかつてのMinecraftのバージョンのひとつであるIndevで、一般的に『Indevの家』(Indev House、Starting House)と呼ばれるお豆腐ハウス建造物を中心としてつくられているため。
それ以外にも、かつて存在したものの現在のバージョンでは削除されてしまった一部の建造物が再現、配置されている。
それ以外にも、かつて存在したものの現在のバージョンでは削除されてしまった一部の建造物が再現、配置されている。
あるもの
Indevの家

Indevの家。
由来はそのままIndevの家と呼称される建造物であり、かつてIndevバージョンでのワールド新規制作時に初期スポーン地点を覆うように設置されていたものである。
なお本来はオークの木材のみだが、ここでは少し賑やかにするため他の種類の木材も用いて亜種が建てられている。
現在存在するのはオーク・トウヒ・ダークオーク・サクラ・ペールオーク・ジャングル・アカシア・マングローブ。
現在存在するのはオーク・トウヒ・ダークオーク・サクラ・ペールオーク・ジャングル・アカシア・マングローブ。
Indevの家について、卵のブログ記事の【画像つき】一瞬で作れるIndevの家の作り方!小さな木材ハウス【Minecraft簡単建築】で軽く解説されている。
ガラスの柱
地上から建築限界であるY319まで延々と伸びる、一ブロックのガラスの柱。
かつてのベータ版Minecraftにて、当時存在しなかったエンダーアイの代わりにエンド要塞を探すためのマーカーとしてデバッグ用に実装されていた『ガラスの柱』(Glass Pillar)というものが由来。
本来はデバッグ専用のものだったが、Beta1.9のプレリリース3で誤って含んだまま公開され、続くプレリリース4ですぐに削除されたという経緯を持つ。
本来はデバッグ専用のものだったが、Beta1.9のプレリリース3で誤って含んだまま公開され、続くプレリリース4ですぐに削除されたという経緯を持つ。
避雷針
完全に木造建築であるIndevの家を護るための避雷針。これは別に削除された要素ではなく、普通に雷除けのために配置されている。
アクセス
現時点でネザーゲートや鉄道路などは設置されておらず、また新規建造する予定もないため、基本的にオーバーワールドでの徒歩もしくはエリトラ移動となる。
夜凪町から続く石の道が敷かれており、そこに沿うように配置されているため、それに沿って向かうと分かりやすい。
関連項目
添付ファイル