ここでは、まんクラに導入されているプラグインを列挙する。
不足があれば追記してね。
不足があれば追記してね。
鉄道プラグイン
2 1制作の本サーバー特有のプラグインのひとつ。
トロッコおよびレールを用いて、鉄道を敷くことができる。
トロッコおよびレールを用いて、鉄道を敷くことができる。
詳細は個別ページトロッコの操作方法および鉄道各種設備の導入方法を参照。
AtsukoPay
2 1制作の本サーバー特有のプラグインのひとつ。
まんクラでは青じゃがが通貨として使用されており、AtsukoPayはそれをサポートする。
まんクラでは青じゃがが通貨として使用されており、AtsukoPayはそれをサポートする。
おおまかに銀行のような預金・引き出し・送金ができる。
詳細は個別ページAtsukoPayの使い方を参照。
TrainCarts
トロッコの機能を拡張するプラグイン。看板やコマンドなどを用いてさまざまな処理を行うことができる。
行えることはただの列車の運行にとどまらず幅広く、最近はプラグイン機能がサーバー内に知られてきたのもあって、これを利用した装置の開発も行われている。
詳細は個別ページTrainCartsや、公式wikiなどを参照。
画像プラグイン(Custom Images)
SpigotMCにあるプラグイン。
URLを指定すれば、まんクラ内でまるで額縁のようにさまざまな画像を展示できる。
URLを指定すれば、まんクラ内でまるで額縁のようにさまざまな画像を展示できる。
詳細は個別ページCustom Imagesを参照。
木こりプラグイン(SmoothTimber)
SpigotMCにあるプラグイン。
木をひと伐りですべて破壊することができる、一括破壊的なしろもの。原木以外にもフェンスの一括破壊もある。
建築時にも下手を打つと壊滅してしまうため、木材を採取する時以外はオフにしておくとよいかもしれない。
木をひと伐りですべて破壊することができる、一括破壊的なしろもの。原木以外にもフェンスの一括破壊もある。
建築時にも下手を打つと壊滅してしまうため、木材を採取する時以外はオフにしておくとよいかもしれない。
バージョンアップに伴い一時期機能を停止していたが、現在限定的に復活している。一部プレイヤーだけ機能に不具合がある模様。
/sm toggleコマンドでオンオフ切り替えが可能。
地図プラグイン(Dynmap、Bluemap)
二種類の地図プラグインが導入されており、ブラウザからワールドやプレイヤーの様子を見ることができる。またDynmapには一部の鉄道や建築物などがマークされているので、遠出をするときには便利。
それぞれのマップは差異があるため、状況に合わせて使い分けたり組み合わせたりするとよい。
Dynmapは軽量で、鉄道や建築物のマークを見ることができる。またチャットを書き込むことができ、Minecraft側からはIPアドレスが喋っているようにみることができる。
Dynmapは軽量で、鉄道や建築物のマークを見ることができる。またチャットを書き込むことができ、Minecraft側からはIPアドレスが喋っているようにみることができる。
Bluemapは非常に精細で、通信量がそこそこ重いものの3Dでぐりぐりして立体的に地形を見ることができる。
保護プラグイン
チェスト、かまど、ドアなどのさまざまなブロックを破壊や窃取から保護することができる。
デフォルトで保護はオンになるため、特別いろいろしなければアイテムを盗まれたりする心配はそうない。
デフォルトで保護はオンになるため、特別いろいろしなければアイテムを盗まれたりする心配はそうない。
ただし、公共のかまどや倉庫を設置する際や、レッドストーン回路に組み込んだりする場合にはこれが思わぬ落とし穴になる。
/unlock
後に特定のブロックを右クリックすれば保護を解除可能。
/lock
で再び保護を貼り直すことができる。
それ以外にも、アイテムを入れることだけ可能にするなどいろいろ細かい設定ができる。
CoreProtect
窃盗や破壊行為などを防止するためのプラグイン。ブロックに対する操作が逐一ログとして記録され、管理者はそのログを閲覧することができる。
他のプレイヤーがログを見ることはできないが、管理者はいつでも確認できるので変なことをするとバレる。
やめようね。
やめようね。
ViaVersion
複数のバージョンからワールドに接続できるようにする便利プラグイン。
新しいバージョンのサーバーに古いバージョンから接続すると、新要素は別のアイテムに置き換えて表示される。
たとえば落ち葉→ヒカリゴケなど。
たとえば落ち葉→ヒカリゴケなど。
もしスペックが足りなくて新しいバージョンが動かせないなら、古いバージョンから繋いでみるのもよいかもしれない。