概要
既存の都市である日窯弐などからはあまりにも遠い。とんでもなく遠い。エリトラがないとまともに向かうことすらままならないレベルで遠い。というかそもそも2 1が畜産の神を世界の果てへ連行したのが契機である。
現在はネザーに鉄道が整備されているため日窯弐からは一直線で向かうことができるものの、それでも地味に時間がかかるくらい遠い。ATO快速を用いれば四十秒程度で着くようにはなっている。
現在はネザーに鉄道が整備されているため日窯弐からは一直線で向かうことができるものの、それでも地味に時間がかかるくらい遠い。ATO快速を用いれば四十秒程度で着くようにはなっている。
辺境ではあるものの、一時期さまざまなプレイヤーが駮岡市へ連行されていたこともあり、現在はまんクラにおいてとても有名な都市のひとつである。
畜産の神やさいほうへいきなど、ここをメインに活動している人物も増えてきており、様々な便利設備も取り揃えられている。広大な面積を権利等の心配もなくほぼ無限に使用できるのもあり、かなり巨大・実験的な設備の開発も進められている。筆頭は1728連かまどやTrainCartsプラグインを用いた装置の試作などなど。
土地の気風
一言で表せば『自由』な気風である。
都市の管理人である畜産の神も基本的にそれぞれのプレイヤーの自由を尊重し、それぞれに任せている。大抵の活動には許可等を取る必要もないほか、公共設備の改良などもだいたいオッケーされることが多い。
本人からして、必要であれば畜産の神に歯向かってもよいと公言しているくらいである。
本人からして、必要であれば畜産の神に歯向かってもよいと公言しているくらいである。
ただし、駮岡に著しい損害を与えるとみなされた場合は不利益に認定されることがあるほか、土地の利用に関する交渉を無視し続けた結果、強制的な立ち退きや破壊が行われたケースもある。
もちろん、普通に互いを思いやってプレイする限りはそんな事態に発展することなどまず無いので、ビクビクする必要はないだろう。さいほうへいきはしょっちゅう不利益認定されているが
もちろん、普通に互いを思いやってプレイする限りはそんな事態に発展することなどまず無いので、ビクビクする必要はないだろう。
訪れた人物
追記修正が必要。太字は拠点を構えている人物。うろ覚えなんですすいません。
またプレイヤーの一覧の方針に従い、念のためここで挙げていないプレイヤーも複数名いる。
区域
明確な区分け等はなされていないが、主に現在四人のプレイヤーがそれぞれ少しずつ離れた場所で活動している。
また、別に厳密な土地の権利などが設定されているわけでもないため、互いの土地へ遊びに行ったりなにかを新しく立てたりすることもよくあること。
また、別に厳密な土地の権利などが設定されているわけでもないため、互いの土地へ遊びに行ったりなにかを新しく立てたりすることもよくあること。
中心部
さいほうへいきの主活動区域との境は現在はおおよそ搾取村あたり。
こしゃり支局基地・にそわーず支局基地
さいほうへいきが主に活動している、中心部から見て南に位置する場所。TrainCartsプラグインによる丸石製造機、68連かまどや紙製造機などなどの試験的な設備が多く取り揃えられているほか、駮岡唯一の植林場もある。
インターメゾ区
仮称? 制作者名は伏せる。
おおむね中心部の地下にある洞窟を整備した大規模な地底都市となっている。現在は専用地下鉄の整備も進むなど、発展が著しい。
おおむね中心部の地下にある洞窟を整備した大規模な地底都市となっている。現在は専用地下鉄の整備も進むなど、発展が著しい。
区域
その他
- 名前の由来は『ぶち犯し』であると思われる。
- 一部機種では『駮』という字が変換で出てこないケースがあることから、しばしばひらがなで『ぶちおか』と書かれることも多い。
- セブンの立ち入りが禁止されており、IOの立ち入りを禁じている蝶野町とは対照的。
- 不利益というシステム(?)が存在している。