アーティスト:Fry-HIGH
レベル:9
レベル:9
地声最低音:LowE(いつか交わした)
地声最高音:hiB(忘れないでね)後半でhiA#頻出
裏声最高音:hiF#(愛おしいんだよ)計2回
地声最高音:hiB(忘れないでね)後半でhiA#頻出
裏声最高音:hiF#(愛おしいんだよ)計2回
歌唱範囲:落ちサビ〜ラスト(いつか交わした~ここにおいでよ)
Fry-HIGHの代表曲の1つ。本人曰く卒業式のために作った曲らしく、雰囲気や歌詞もそのような感じで、非常に感慨深いものとなっている。
長い。とにかく長すぎる。
その長さは驚異の2分7秒で、このウィキでぶっちぎりの最長である。(*1)更に音程の揺れも全体的に多いため、体力や広い音域だけではなく、合わせる精度も必要だ。
そして、
音域が広い。とにかく広すぎる。
その音域はLowE~hiF#と3オクターブを超えており、これまたぶっちぎりの1位である。(*2)
と…ここまで長くなってしまったが、ここから解説に入る。
長い。とにかく長すぎる。
その長さは驚異の2分7秒で、このウィキでぶっちぎりの最長である。(*1)更に音程の揺れも全体的に多いため、体力や広い音域だけではなく、合わせる精度も必要だ。
そして、
音域が広い。とにかく広すぎる。
その音域はLowE~hiF#と3オクターブを超えており、これまたぶっちぎりの1位である。(*2)
と…ここまで長くなってしまったが、ここから解説に入る。
| + | 落ちサビ |
| + | ラスサビ |
| + | アウトロ |
以上の点から、レベル9としては非常に難易度の高い一曲で、レベル9最難関候補の一角でもあるだろう。
後々のレベル10の歌唱に影響を与えかねない上、
感動モノな雰囲気や難易度から、レベル10でも違和感はないかもという人もいるだろう。
後々のレベル10の歌唱に影響を与えかねない上、
感動モノな雰囲気や難易度から、レベル10でも違和感はないかもという人もいるだろう。