第117回オフ・チーム入退団選手
| 浅田なつき(浅田なつき) |
E140 C5 C10 E6 E6 バント× 送球○ |
高卒入団 |
| 優れたバットコントロールと既にチーム一となっている俊足が武器の選手。先代葦月が目標。 |
| あ(松田刑事) |
B206 B6 E5 E5 E7 対左投手○ |
大卒入団 |
| 横須賀に入団のドラフト戦士。天才顔負けの高い打力は数年に一人の逸材。 |
| さゆみそらしど(さゆみそ) |
141km C186 C198 カーブ1 スライダー2 フォーク3 クイック× 逃げ球 |
高卒入団 |
| プロで通用するべくさゆみそみそが再トレーニングで技術を磨いてきた。多彩な変化球を覚え相手打者を打ち取る。 |
| ジン(どんぐり) |
144km C186 C147 フォーク4 シンカー4 尻上がり |
大卒入団 |
| リリーフ型の投手。キレのあるフォークとシンカーの組み合わせで三振を奪う。 |
| 葦月伊織(葦月伊織) |
俊足巧打型 |
21年目42歳定年退団 |
| 横須賀史にその名を刻んだ名トップバッター。通算4135安打は歴代ランキングにも入るほど。 |
| さゆみそみそ(さゆみそ) |
総合型 |
1年目18歳引退 |
| 高い身体能力を期待されながも技術不足を実感。オフに再トレーニングすることで本格的な投手へと。 |
第119回横須賀ビユーデン
総評
:第119回総評 101勝48負1分
|葦月の引退により1番から大砲がずらりと並ぶ打線に。1番を打ったあひゃみが3割49本90打点の活躍を見せれば、かにが26本、瞑庵が27本、みきぽんが38本、村田が26本と打ちまくった。下位打線の新人松田も17本、ぽこぺんも19本を打ちチーム本塁打は215本にまで伸びた。圧倒的な長打力で投手陣を大量に援護した。
投手陣ではベテランの林檎が防御率1.48で球団新記録を樹立。チームの援護も重なり21勝を上げ二冠王を獲得した。また石川が通算250勝を達成し名球界入り。最終年の来期は歴代の英雄たちに挑む。ベテランの奮起が目立ったが横須賀3本柱のえりりん・nao・NAMIDAも非常に安定した投球を見せた。リリーフ陣も木根が好投し防御率2点台。抑えのみかんも防御率1.42でわずか1敗と試合の最後を閉めた。
チームとしては100勝を達成し6連覇。破壊力抜群の打線と圧倒的な力を持つ投手陣は来期もチームを優勝に導くだろう。
チーム内タイトル・チーム成績
| タイトル/ |
選手名 |
成績 |
リーグ |
| 打率/ |
川o・3・) |
.305 |
3位 |
| 安打/ |
川o・3・) |
196本 |
- |
| 本塁打/ |
川o・3・) |
49本 |
1位 |
| 打点/ |
みきぽん |
97打点 |
2位 |
| 盗塁/ |
浅田なつき |
6盗塁 |
- |
| 防御率/ |
林檎さん |
1.48 |
1位 |
| 最多勝/ |
林檎さん |
21勝 |
1位 |
| 奪三振/ |
林檎さん |
148個 |
5位 |
| 投球回/ |
林檎さん |
230回1/3 |
- |
| 項目/ |
勝利 |
敗戦 |
連勝 |
打率 |
得点率 |
本塁打 |
盗塁 |
失策 |
防御率 |
| 成績/ |
101勝 |
48敗 |
10連勝 |
.273 |
4.5 |
215本 |
14盗塁 |
19失策 |
2.85 |
| リーグ順位/ |
1位 |
1位 |
1位 |
1位 |
1位 |
1位 |
5位 |
2位 |
1位 |
チームメンバー紹介
データは第119回ペナント娘。終了時点。
| 防御率1.48 21勝6敗 |
| ・勝利を呼ぶ闇夜の左殺し・ |
| 右のサイドスローから左打者を封じる球が特徴の投手。防御率1.48。球団史上最も点を取られなかった無敵の投球で今期は21勝と合わせての二冠王を獲得。今期で40歳の大ベテランだがまだまだ若い者には負けない。 |
| 防御率4.41 18勝8敗 |
| ・横須賀世紀末救世主伝説・ |
| 41歳の右腕がMAX144kmの速球と抜群の制球力で投げる。移籍により開花した才能で長年横須賀投手陣の中心の一人となる。今期は通算250勝を達成し名球界入り。防御率は悪いがそれでも18勝を上げる投球術で来期は過去の英雄たちに挑む。 |
| 防御率2.56 17勝6敗 |
| ・高制球力の威圧投球・ |
| 若くして先発を任されたその力のある投球はベテランを髣髴とさせる。昨期の防御率1点台に比べれば落ち着いた成績だが、2.56で17勝は流石の投球。残り6年で100勝となった名球界は果たして。 |
| 防御率2.18 12勝7敗 |
| ・消える高速シンカー・ |
| 右打者の足元に消える必殺のHシンカーが武器。防御率1点台も記録しえりりん・NAMIDAとともに横須賀投手陣を引っ張る存在へ。周りに比べ勝ち星は少なめだったがその安定した投球でチームに良い流れを与えた。 |
| 防御率2.36 21勝4敗 |
| ・名中継ぎが残した名先発・ |
| 抜群の制球力に緩やかな球質が特徴の右腕。先発昇格後、大活躍を続ける若き右腕は今期も防御率2.43で17勝。いまだに成長を続ける投手は果たしてどこまでの大物となるか。 |
| 防御率2.95 3勝1敗6S |
| 多彩な変化球とバランスのとれた高い身体能力を持つ投手。今期は調子を取り戻し安定した投球を見せた。先発昇格が迫る中、このまま調子を上げて生きたいところ。 |
| 防御率3.91 7勝2敗2S |
| リリーフ型の投手。よく落ちるフォークとシンカーのコンビネーションで三振を稼ぐ。スタミナが足りないということでオフには再トレーニングをするらしい。 |
| 防御率5.54 4勝8敗2S |
| さゆみそみそが再トレーニング。問題のなかった身体能力を極力そのままにしっかりと技術を磨いてきた。多彩な変化球を身につけいずれはみかん・どんぐりらとともに先発投手陣を担いそう。 |
| 防御率1.42 0勝1敗38S |
| 未冠の突如の引退により入団した素材重視の投手。順調に力をつけてきた右腕には若かりしころの粗さもだいぶ消えてきた。投球も安定した今期は抑えで防御率1.42の1敗と好投。将来は先発投手陣の一角を担うことが期待される。 |
| .298 27本 84打点 |
| ・捕手名球界・ |
| 衰えながらも本塁打をしっかり放つスラッガーは今期27本を放ち550本まで残り31本。守備での負担が大きい捕手での名球界入りという珍しい記録に向けて来季も本塁打を量産する。 |
| .299 38本 97打点 |
| ・技の本塁打王・ |
| 優れた技術で本塁打を量産するスラッガー。今のサンシャインで三冠王に最も近い選手。とにかく本塁打を狙うことで得点を稼ぐ今期の横須賀打線の中で2位の本数となる38本を放った。最近は衰えでパワーも落ちてきているがまだまだ高いその技術で本塁打を放つ。 |
| .305 49本 90打点 |
| ・力の本塁打王・ |
| 圧倒的なパワーで本塁打を量産するスラッガー。技術で打つライバルみきぽんと本塁打王を争う。今期はなんとトップバッターを任され3割49本の大暴れ。走らないチームだからこそできる起用で来期も本塁打を量産か。 |
| .224 7本 39打点 1盗塁 |
| 5年目にして早くもショートのシーズン無失策を達成した守備職人。完璧といわざるを得ない守備は投手陣の頼もしい味方。今期もシーズン無失策を達成し今後は打力の向上にもがんばりたいところ。 |
| 三塁 |
魔女っ子メグ(メルヘン村田) |
14年目35歳 |
| .278 26本 89打点 |
| ・本塁打の打てる好守備選手・ |
| 内野を抜群の捕球力で固めるスラッガー。今期はセカンドを勤めシーズン無失策を達成。打撃でも26本89打点と高いレベルの成績を残した。高い守備力を維持したまま打撃でも成績を残し続ける。 |
| .250 6本 42打点 7盗塁 |
| 名トップバッターが派遣した俊足巧打の選手。新人の今期は.250に7盗塁とまずまずの成績。走らないチームになった横須賀でその俊足を生かすのはやや難しいがトップバッターを勤めることになるその日までは外野守備でその俊足を飛ばす。 |
| .275 21本 74打点 4盗塁 |
| 常に全力プレーで取り組む将来の横須賀を見据えた長距離砲。今期も20本を越える本塁打を放ちチームに貢献。次々に大砲が育つ今のチームの流れにこのままうまく乗っていきたいところ。 |
| .263 19本 65打点 |
| オールラウンダーぽこぽこが派遣した素材重視の選手。あらゆるタイプに成長可能だったところ打撃能力が育ってきた。今期は本塁打数を19にのばしその打力の高さをアピール。このまま徐々に成績を伸ばして生きたいところ。 |
| .237 17本 74打点 |
| ドラフトで入団した天才顔負けの高い打力を持ったスラッガー。新人の今期は.237とやや苦しみながらも17本もの本塁打を放ち新人王を獲得。将来の主砲候補、歴代記録も目指せる金の卵として今後大事に育てて生きたいところ。 |