値段‐:重さ‐:増加数‐
和名:ピキマキミツムシ
ミツムシ科
透明で、近づくと驚いて姿を見せる生物。
常に浮いている。攻撃はしない。
「
ピクミン2」では
タマゴを持っており、ピクミンを当てると落とす。
紫ピクミンをかまえていよう。
タマゴを落とすと、高速で上昇した後パッと消える。
上下移動は少ない。
現れてから一定時間経つと小さくなって消える(なぜか動きが大胆)が、その近くにいればすぐ出る。
「ピクミン」では
大地のエキスを持っている。ピクミンを当てると落とす。
大地のエキスを落とすと、上昇していく。
上下移動が大きい。
現れてからしばらくすると小さくなって消える(この時もピクミンは当たり、小さいままになる)。
一度消えると長時間出ないし、勝手に出るようになる。
しかも、BGMの敵判定は最初出たときに声を出した後だが、一度消えると敵判定だけは倒す(ピクミンを当てる)まで残る。
たまに出してすぐにヒーンという声を出すが、この時はすぐBGMに敵判定される。
バクダン岩持ち
黄ピクミンを使う際は先に処理した方がよい。
出現するとき、だんだんと大きくなるが、このときもピクミンが当たる。
そのため出現させてすぐピクミンを当てると、小さいままになる。
エンディングなどによると、開発中は常に姿を見せていたらしい。
モデルはハダカカメガイと思われる。
最終更新:2012年06月15日 19:15