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悪魔とは何だろう。

人が生み出した超越的存在、その負に位置する極みの概念、というのが一般的な回答だろう。

タロットカードで言うならば、裏切り、拘束、堕落、また一節には暴力、激烈を意味するとも言われる。

ならば。
この物語における悪魔とは一体何を意味するのか。

◇

ポケモントレーナーは目と目が合えばそれがバトル開始の合図。
その暗黙の掟は、舞台が殺し合いという環境に移ろうとも変わりはしない。

バックパッカーのノエルの目の前にいたのは、漆黒の翼と3つの首を備えた悪竜を連れた男。
かつて噂ではプラズマ団にいたゲーチスが連れていたとの噂もあったポケモンだ。
それを引き連れて歩く男の瞳は戦意に満ち満ちている。
いや、戦意というのも生ぬるいかもしれない。

これは殺気というものだろう。

「お前もポケモンを持っているんだろう?出せばいいだろう」

話せば分かってくれる相手には見えない。
それでもポケモンを出す時間をくれる辺り、全く話の通じないということはないだろう。
ポケモンバトルにさえ勝つことができれば、少しは話をできる可能性はある。

あわよくば新生プラズマ団としての歩みの第一歩となってくれれば。

「キリキザン、頼む」
「キシャ」

出たのは全身に刃を持った赤きポケモン。キリキザン。

(もう一体は何だ?せめてキリキザンでもどうにかなる相手なら…)

サザンドラ。悪とドラゴンのポケモン。
タイプ一致の技は二つともキリキザンには半減の攻撃。
しかしサザンドラは炎タイプの大文字、格闘タイプの気合球などを覚えることもできる。
チョッキを持たせてはいるが、気合球は当たれば耐えられるかどうか。

「竜の波動だ」

しかし思考に意識を費やす暇はない。
サザンドラの口から放たれた覇気がキリキザンに襲いかかる。
だが威力半減に加えて突撃チョッキを持たせた状態。そう大きな威力は与えなかった。

「けたぐりだ、キリキザン!」

指示と同時にその浮遊する脚部を掬うようにキリキザンが蹴りを放つ。
宙を舞っていたサザンドラがバランスを崩し、頭を地面にぶつける。

「よし…!」

格闘技は効果が抜群。
どうやら倒すには至らなかったようだが、しかし確実なダメージが与えられただろう。
対してこちらはまだダメージは少ない。次の攻撃で炎、もしくは格闘技がこなければ突破は可能だが果たしてそんな望み通りに行くかどうか。

あるいはサザンドラを戻して別のポケモンを出す可能性も僅かながらある。

果たしてどう出てくるか。

「……?」

そう思って相手の動きに気を配っていたノエル。
だがそんな時ふと違和感に気付く。

サザンドラはキリキザンの前を浮遊しており、サイズ差もそうない2匹の影が地に映っている。
それはどちらの影も自分の目の前辺りまで伸びる程度の長さしかない。


なら、その先。
相手トレーナーの下から伸びた、自分の足元まで届いている影は一体何なのだ?

ふと嫌な予感を感じたノエルは、咄嗟にその場を飛び退り。

その時だった。
影の中から飛び出した何かが、自分が一秒前に立っていた場所を切り裂いたのは。

その瞬間に発生した真空波がこちらの腕の皮一枚に傷を残す。
間違いない。今の一撃は殺すつもりで放たれたものだ。

目を凝らすと、そこにいたのは剣の形をして盾を構えたポケモン。
イッシュ地方を主な活動範囲としていたノエルには見たことがないポケモンだ。

「ほう、今のを避けられるのか」

感心したかのように呟く相手トレーナー。
彼の連れていたサザンドラの放つ光の玉、気合球がキリキザンに炸裂。
効果抜群の攻撃を受けて倒れ伏す。

もし今の一撃さえなければキリキザンに指示を送ることができたし、そうであれば気合球を回避することも可能だっただろう。

「卑怯、だとでも言うか?だがこれはポケモンバトルじゃない。ポケモンを使った殺し合いだってことは分かってるよな?」
「くっ……」

つまり最初の時点で気合球を使わなかったのは心理的優位に立たせることで注意力を落とすことが目的だったのだ。
しかし、それだけのためにサザンドラに少なくないダメージを与えたこと。そこだけが解せなかった。

「…何で最初の時点で気合球を使わなかったんだ?」

理由は分かっていても、そう聞かずにはいられなかった。

「ふん、ポケモンのダメージなどこのコンバーターがあればすぐに回復するんだろう?ならそんなに気にすることもないだろ」
「…っ」

その言葉はまるで道を違えて純粋な悪の道に走ったかつての同僚達のような考え方だった。
結果さえ得られるならポケモンを道具のように扱うこともする。

受け入れられない、受け入れてはいけない考えだった。
しかし今のノエルには成す術はない。

キリキザンは戦闘不能。
対して相手は大ダメージを負っているとはいえまだ戦闘可能なサザンドラに無傷で君臨する名前を知らぬ剣と盾のポケモン。
残っているタブンネを出したところで逆転可能とは思えない。きっと無駄にダメージを負わせるだけだ。

ならば。

「…くっ!」

逃げるしかない。
もしポケモンバトルであれば逃げるなど言語道断。しかしこれは相手も言っていたようにポケモンバトルではない、ポケモンを使った殺し合いだ。

ならば逃げたところで責めるものなどいない。

キリキザンを戻し、背を向けて全力で逃走にかかるノエル。
しかしそれを安々と見逃す相手でもなかった。

「ギルガルド、もう一回影打ちだ」

ギルガルドと呼ばれた、剣と盾を備えたポケモンは影に潜り込みノエルの逃走先へと顕現。
そして現れると同時に振りかぶった刃がノエルの足を斬りつけた。

「あ、ぐっ…!」

切り落とされることこそなかったものの、血が吹き出ると同時に感じた痛みがノエルの体を転ばせた。

転がった拍子にボールが落ちる。
それは先に戦闘不能となったキリキザンのものではない、戦わせることを拒否したポケモンの入っていたボール。

「もう一匹持っているんじゃないか。どうして出さない?」

怪訝そうにボールを拾い上げてポケモンを呼び出す相手トレーナー。
そこから現れたのは、ピンクの体毛と特徴的な耳を持ったポケモン。

「…タブンネ?」
「タブンネか、なるほどな。こいつなら逃げるしかないわけだ」
「タブンネ!!!」

現れたタブンネは、ノエルの傷に気付いて駆け寄ろうとするも、その足元に剣状態のギルガルドが投げられその足を止めさせられる。
驚くノエルの体に、身動きが取れないように相手トレーナーが体を押さえつける。

「ぐ、う……、逃げろ、タブンネ…!」
「懐かしいものだな。俺もポケモン育成に必死だった頃はレベル上げのためにたくさん狩ってたものだ。
 お前も実はその口なんじゃないのか?」
「……その通りだよ」

その言葉に心を抉られる想いを感じるものの、しかし否定はしない。
それは受け入れなければならない罪そのものだから。

「…だから、俺はポケモンを、友だちと向き合って戦おうって決めたんだ…。お前のようなポケモンを道具にするようなやつにやられるわけにはいかないんだ…!」
「ポケモンを友達、か。まるでプラズマ団だな」
「……ああ、俺はプラズマ団崩れのトレーナーだよ」
「なるほどな、さっきの影打ちを避けたことといい、堅気のトレーナーではないとは思っていたが、そうかプラズマ団か」

うつ伏せに抑えられたノエルだったが、その背中の上で相手トレーナーの笑っている気配だけは感じ取れた。
何がおかしいのかは全く分からなかったが。

「世界からポケモンと人間を切り離す、か。興味深い行動理念だったが結局壊滅したんだよな?
 ポケモンを友達だのと、そんな甘ったれたこと言ってるからそんなことになるんだよ」
「…!」
「世界を変えたいなどと言いながら、ポケモンのことを友達だのと甘い感情すらも捨てられずに。組織壊滅も必然だったんだろうな」

ノエルにとって、それだけは聞き流すことができないものだった。

プラズマ団で世界を変えるためになどと言って様々な許されざることをしてきたこと。
それらはまた受け入れなければならない罪だ。

だが、今の言葉はあの方、プラズマ団の王、Nの理想に対しても向けられたもの。
誰よりもポケモンを想い、誰よりも純粋で、だからこそ惹かれたあの人の願いに対する侮蔑も含まれた嘲笑。

それだけは許すことができなかった。

「黙れ!あの方のことを、お前のようなやつが―――」
「何が違う?ポケモンと人間が共に生きるからこそ人は道を間違える。
 ロケット団、マグマ団、アクア団、ギンガ団、フレア団、そしてお前たちのいたプラズマ団。
 一体そいつらがどれだけの悪事を働いて人を傷つけてきたと思う?
 いや、そういった組織のやつらだけじゃない。
 どれだけの人間がポケモンを使って悪事を、犯罪をしてきたと思う?
 もしポケモンがいなかったら、そいつらは悪事をしてきたと思うか?」

その憎悪すらも感じるほどの言葉に、ノエルは何も反論できなかった。
それまで正しいと信じてしてきたこと―――ポケモンと人間を切り離すこと。
あの人の行動に、そんな解釈をする者などいなかったから。
あまりにも、ノエルにとって衝撃が大きかった。

「そう、ポケモンと人間は分かたれるべきなんだよ。
 互いに影響し影響されるからこそ、人はその力で過ちを犯す。
 そんな悪魔と生きる世界も、そんなことに何の疑問を持たぬ皆も、みんな狂っている。
 だからこそ、俺はポケモンで人を殺す。そんな世界にほんの僅かにでも疑問を与えることができるなら、この場で俺が死のうと構わない」

そう言って、サザンドラに指示を出すと同時、その牙が腕に食らいついた。

「ガッ…、ガアアアアアアアアアアアアア!!!」

ギチギチ、と腕を”噛み砕く”ように肉に牙をたてる。

「タブンネ!?」

その悲鳴を受けてタブンネが立ち上がろうとするも、ギルガルドのアイアンヘッドがその体を吹き飛ばす。
呻くように鳴きながら地面を転がるタブンネ。

そのままギルガルドを手元に呼び寄せ、剣の部分を掴み。
サザンドラが食らいついている右腕とは逆、左肩に突き刺した。


絶叫が周囲に響き渡る。


「ポケモンにこんなことをさせる俺は悪か?ああ、悪だろうな。
 じゃあ直接お前を傷つけているこいつらは何だ?
 友達か?ただの道具か?それとも人をこのような道に走らせる悪魔か?」
「ぁ……お、お前は……」

答えは期待していないのだろう、とノエルは思った。
そしてきっと自分はここで死ぬのだろう、とも。

ドクドクと流れ出る血を感じながら、ぼやけていく視界の中。
そこに映ったのは、起き上がってこちらの姿を見つめているタブンネの姿。

もしこの場で自分が死ねば、あいつはどうなるのだろう。
こいつに殺されるだろうか。それとも捕まって道具扱いされる以上に辛い目に合わされるだろうか。
今の自分ではどうしようもない。

だから、せめてお前だけは逃げてほしいと。

それだけを願い、ノエルは意識を落とした。

◇

目の前のトレーナーが意識を落としたその瞬間だっただろうか。
アギトが視界の端に眩い光を放つ何かを見たのは。

「何だ?」

そちらに振り向いた一瞬後だろうか。そこから放たれた謎の光がこちらに迫ってきたのは。

咄嗟に後ろに下がりその光を避けるアギト。
結果、その場でトレーナーの体を抑えていたサザンドラとギルガルドに光が直撃。

ギルガルドは驚いた拍子に剣を引き抜いてしまい、サザンドラに至っては残り僅かだった体力を削りきられて地に伏している。
そのまま光を放っていた何かは、一気に近づいてきてギルガルドを弾き飛ばし、トレーナーから引き離す。

ギルガルドが大きなダメージを負っている様子はない。
おそらくは今放たれた攻撃に耐性があったということなのだろう。

と、目の前でこちらに攻撃を仕掛けた何者かを視認する。

”それ”は自身のトレーナーへと技を使用している。
謎の光が当てられるたびに出血が減り、与えたはずの傷が緩和されているように見える。
おそらくは対象のダメージを緩和させる技、癒しの波動だろう。

だが。

「何だ、それは?」

それを使用しているのがタブンネである。
その事実自体は構わない。

しかし、目の前にいるタブンネはただのタブンネではない。

ピンクの体毛は白く変化し、その特徴的な耳はさらに大きくなっている。
その姿はメガシンカによって変化したタブンネ、メガタブンネだ。

メガシンカ。ポケモンと人間の絆とやらで現れるという新たな進化形態。
ふざけた解説ではあるがこの場で支給されている以上、絆などなくてもトレーナーの意志によってメガシンカさせられるということもあるのだろう。

だが、一つの事実がアギトを苛立たせていた。

今タブンネがメガシンカした時はこのトレーナーは気絶していた。
そんなトレーナーにメガシンカの指示など出せるはずがない。

つまりは、こいつはトレーナーの意志ではなく自分の意志でメガシンカしたということになる。

おそらくは、このトレーナーの命を助けるために。

「何故、お前はそのトレーナーを守れる?」
「タブンネ!」

思わず呟いたそんな問いかけに対する返答は、タブンネが放ったマジカルシャインによって返された。
咄嗟にキングシールドを指示し、その一撃をギルガルドによって防ぐ。

なるほど、さっきの一撃は悪・ドラゴンタイプのサザンドラにとっては致命的に最悪な相性の攻撃だ。
しかしギルガルドにはたとえブレードフォルムとなっていたとしてもそうダメージとなる一撃ではない。

例えメガシンカしようともギルガルドに対する相性は覆せない。いや、鋼を弱点とするようになった以上むしろ悪くなった、というところだろう。
返す指示でアイアンヘッドを命令。メガタブンネは吹き飛ばされ、その体はメガシンカ態から通常のタブンネに戻る。体力が尽きたのだろう。

そのままギルガルドを掴み、タブンネのトレーナーに対して振りかざし。
視界の端に、戦闘不能となっているにも関わらず立ち上がろうとしているタブンネの姿が映る。

その時、ふと何かが頭の中でこう告げていた。
もしここでこいつを殺したら、そのイライラは解消が難しくなるだろう、と。

根拠は分からない。
だが、この苛立ちはあまりにも不快だった。

「……ちっ!」

ギルガルドを地面に振り下ろして突き立て、モンスターボールをかざす。
サザンドラ、ギルガルドはモンスターボールに戻っていく。

そして拾い上げた、タブンネのモンスターボール。
戦闘不能になったタブンネをボールに戻す。

相手のコンバータを確認。トレーナー名はノエルというらしい。
残ったキリキザンのHPを確認すると、どうやらつい今回復が完了した様子だ。
ならばこいつは連れて行っても問題ないだろう。

タブンネのボールは自分のコンバータに仕舞う。

こいつはここでは見逃しておく。
タブンネの技の甲斐あってか傷は命に関わらない程度には回復している。キリキザンがいるのであれば、最悪命綱は繋がっている。

そこまでして何を成そうというのか。
簡単な話だ。このタブンネを壊す。
このタブンネ自身が持つその絆を、そしてそれを通じて、人とポケモンの間にあると言われるらしい絆をも。

自分の意志でメガシンカするほどの絆、それを破壊した上で再会させ、それでこいつがポケモンをともだちだのと言っていられるかを見届ける。

無論、再び相見えることなく死んでいく可能性もあるが、それならそれで構わない。あくまで今自分の手でトドメを刺すには気が進まないだけだから。
重要なのはタブンネだ。

「……何故、お前を見ているとイライラする?」

ボールに呟きかけるも、仕舞われたタブンネは鳴き声で返事することもない。

やがて、その場に一人眠り続ける男を残し、アギトは立ち去って行った。

◇

アギトは気付いていない。
何故タブンネにこうも苛立ちを覚えたのか。
その理由に。

アギトはポケモンのせいで大切な者を、家族を失った。
その果てに見出した答えが、ポケモンを悪として人から切り離す道だった。

一方でタブンネもまた、ポケモン育成のために多くの狩りによって仲間を失ってきた。
あのトレーナーすらも過去にそれを行っていたという事実を持っている。
だが、タブンネはそのトレーナーを守る道を選んだ。自分の意志のみでメガシンカまで行って。

ポケモンは悪魔であると考えていたアギトでも、タブンネの境遇にはほんの僅かにでも思うところは存在していた。
それはきっと人とポケモンを同価値の存在として見ることを自分に強いてきたが故の感情だろう。
本人にとっては無意識下でのものになるのだろうが。

そのポケモンが行った、本来仇でもあるはずのトレーナーを守るという所業。

それに、アギト自身の心に揺さぶるものがあったということに。
彼は気付いていない。
少なくとも今はまだ。

◇

悪魔。
宗教上の絶対悪。
人を惑わし、道を踏み外させる者。

故にタロットカードでは裏切り、拘束、堕落、暴力、激烈といった意味で捉えられる。
それが正位置における解釈だ。




では逆位置において意味するものは何なのか。

見方を変えた悪魔の解釈。

それは、――――――回復、覚醒、新たな出会い。


【A-3/森/一日目/日中】


【バックパッカーのノエル 生存確認】
[ステータス]:右腕に噛み傷、左肩・両足に切り傷(どれも激しく動かさなれば安定)、気絶
[バッグ]:基本支給品一式、ダークストーン(真贋は不明)
[行動方針]対主催
1:友達のために殺し合いを打破する
2:新生プラズマ団の団員を増やす(自身がボスでなくても構わない)
3:自分を襲ったトレーナー(アギト)に対して――――?

▽手持ちポケモン
◆【キリキザン】
とくせい:まけんき
もちもの:突撃チョッキ
能力値:いじっぱりHAぶっぱ
《もっているわざ》
アイアンヘッド
ふいうち
けたぐり
ハサミギロチン
※HPは全快状態です




【ハンターのアギト 生存確認】
[ステータス]:怒り、憎悪、苛立ち
[バッグ]:基本支給品一式、不明支給品×1
[行動方針]対“人間とポケモン”
1:人間にポケモンたちとの関係を考えなおさせる程の傷痕を残す。
2:1のためにポケモンにてできるだけ残虐に人を殺す。
3:タブンネは徹底的に壊し、その上でトレーナー(ノエル)と再会させる。だが別にトレーナーの生死にはそこまで執着する気はない。

※ポケモンを殺すことを禁じられていることを把握しました。
※ノエルの名前を把握しました

▽手持ちポケモン
◆【サザンドラ/LV50】
とくせい:ふゆう
もちもの:???
能力値:???
なつき度:0
《もっているわざ》
かみくだく
りゅうのはどう
気合球
????
※現在戦闘不能状態です

▽手持ちポケモン
◆【ギルガルド/LV50】
とくせい:バトルスイッチ
もちもの:???
能力値:???
《もっているわざ》
アイアンヘッド
キングシールド
かげうち
????
※残りHP70%ほどです

※自身の目的に沿った構築にしたようです。

◆【タブンネ】
とくせい:いやしのこころ
もちもの:タブンネナイト
能力値:すなおHBぶっぱ
《もっているわざ》
てだすけ
いやしのはどう
ムーンフォース
なかよくする
※現在戦闘不能状態です


第31話 「!」 第32話 悪魔の証明 第32話 たんけんはっけんはいきょのまち

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最終更新:2015年02月09日 09:24