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紺野 スキンシップ

スキンシップのポイント



PSP版
触れる、いたずらでピンク羽・手をつなぐで紫羽が出る。いじわるでツッコミ系?(要好感度)

基本的には……

  • 普通以下の時でも頭タッチorこするは好反応多し。
 メールで「すごく近づけた~」評価ももらいやすい。
  • 好き以上で確実に4段階目のメールをもらうには、頭溜めタッチ×4→手溜めタッチ→目溜めタッチor目タッチ

★体の好き嫌いな部位
  • 頭や目の辺り(眼鏡)は好き
  • 体はランダム率が高いので危険

評価メールが貰えたスキンシップの流れの例
■普通/頭、目、頭のタッチの繰り返しなど。ちなみに全部頭タッチでメール2段目もらえました。
■友好以上/友好では頭をこするのが○。ひたすら頭こする+自宅前目タッチでメール2段目、寒い場所や花火で三択後◎を出せば3段目もらえました。
■好き以上/頭溜タッチ⇒〃⇒目タッチ・溜タッチ⇒手溜タッチ⇒唇タッチ⇒目溜など


好感度別詳細


■表記について
  普通のピンクハート以外(赤ハート、キラキラ、ミニハート)が最大でいくつ出るかを基準にしてます。
  1カ所につき2パターン設定されているので、複数回試していつもどちらかが出る、と判明したものを表記。
◎=3個or満開 ○=1個or3個 △=0or1個。殆どピンクハートのみ ×=青ハート


全好感度共通・特別な場所


 (海・プール)【会話後】手溜めタッチ◎
 (花火)【会話後】手タッチ◎
 (寒い場所)【会話後】頭溜めタッチ◎目○手○
 (ナンパ・スカウト)【待ち合わせ】ナンパ撃退時参照
 (親友愛情状態)【会話後】親友愛情状態でのデート三択後参照

普通以下

【待ち合わせ】
目溜タッチ×
頭タッチ○こする○溜タッチ×
腕タッチ△

【移動前】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
頭タッチ○こする○溜タッチ×
体タッチ△

【会話後】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
頭タッチ○こする○
体タッチ△

【デート終了後】
目溜タッチ○
頭タッチ○
体タッチ×こする×
腕タッチ△

【自宅前】
頭タッチ○

友好

【待ち合わせ】
頭こする○
腕こする△
体タッチ△
口タッチ△

【移動前】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
頭タッチ△こする○
目こする○
腕こする×

【会話後】 ※特殊なTPO属性の場所のみ溜タッチ○
頭こする○
目タッチ△こする△

【デート終了後】
頭こする○
目こする△溜タッチ△

【自宅へ送る直前】
頭タッチ△
目タッチ△こする△溜タッチ△
腕溜タッチ△

【自宅前】
目タッチ○こする○溜タッチ

好き以上

【待ち合わせ】
目溜タッチ◎
頭溜タッチ◎
手溜タッチ◎

【移動前】
目溜タッチ◎
頭溜タッチ◎
手溜タッチ◎

【会話後】
目溜タッチ◎
頭溜タッチ◎
手溜タッチ◎

【デート終了後】
目溜タッチ◎

【自宅へ送る直前】
手こする○

【自宅前】
目溜タッチ○
頭溜タッチ○
唇△
手△
体△



【スキンシップ評価メール】

少し近づけたかも
「今日は楽しかった。よければまた遊びに行こう。」
すごく近づけたみたい
「羽目を外しすぎてたらごめん。あまりに楽しくて……」
喜んでるみたい
「君は以外と大胆だな…… 無邪気なのもほどほどに。」
ちょっと恥ずかしい
「君といても、君がいなくても君のことばかり考えてる。どうしてかな。」


【追加セリフ・イベント】

+ 追加セリフ・イベント
特定の行動で聞ける追加セリフやイベント ※セリフ書く場合は反転で
 例:「○○の服を着ていたらデートで××のセリフ追加」「○○の日にデートすると××イベント追加」

【特定の服装+場所でデート】※服装の詳細判定についてはファッション参照
  • ジェットコースター/ミニスカート履いてデート
   「今日は特に足にも気をつけるように。少し見えすぎのような気がするから……いいね?」
  • スケート/ミニスカート履いてデート
   「次からはもう少し、服装をどうにかしたほうがいいな。それじゃ寒そうだし、何より転んだりしたら……ね?」
  • 彼の家/ときめき/薄着でデート
   「えーと、膝かけか何か用意したほうがいいかな?君のためというよりは僕のために……」
  • 彼の家/三択後に背景タッチ
   「どうぞくつろいで ……って僕のほうが緊張してるな。はは……」
   「こら、そんなところ見るもんじゃないよ。いや、ほら、埃っぽいから。」
   「君がいるだけで部屋が違って見えるな。少し高級になったというか……なんて。」
  • 花火大会/ミニ浴衣
   「それから、今日はあまり僕から離れないように。その浴衣のせいだと思うけど、一段と注目を浴びてるから……」
  • 映画館/薄着(胸元が開いている服)でデート
   「映画はまあいいとして、君の服装は少し問題かな。見えそうというか……いや、見えないけどね?」
  • はばたき城/かんざしor和装用髪飾りをつけてデート
   「あ、君の髪飾り、お城のお姫様みたいで今日にぴったりだ。」
  • 抱きしめTでデート/台詞2種(1回目と2回目以降で台詞が異なる)
  • 3年目12/25にデートすると、デート後イルミネーションの特殊追加デート発生
    参照:3年目12/25の追加デート



【服装チェック会話段階別一覧】

+ 服装チェック会話
ウルトラキュート
  • 3段階目褒め台詞
「あ、いいな、その服。」
「ホントですか?」
「うん。こういう言い方で合ってるかわからないけど、お人形さんみたいだ。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ウルトラビビッド
  • 2段階目変化台詞
「案外そういうのもいいかもしれないな。」
「あ……こういう服、苦手でしたっけ?」
「そうでもないけど、着こなすのは大変だろうと思ってた。君はセンスあるなあ。」
「(紺野先輩、こういう服好きになってくれたのかな?)」
  • 2段階目褒め台詞
「パッと目を引く服だな。」
「そうですか?」
「うん。色合いが明るいから花みたいだ。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「鮮やかな色使いがいいよな。」
「この服ですか?」
「そう。気持ちが明るくなるだろ?そういうの、最近いいと思うようになったんだ。」
「なんて、君の影響が大きいんだけどね。好みって変わるもんだな。」
「(やったね。紺野先輩、こういう服大好きになってくれたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「へえ、カッコいいな。」
「この服ですか?」
「大胆なデザインなのに派手に見えない。着こなしがいいんだろうな。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ウルトラセクシー
  • 最下段台詞
「服って着る人によって変わるものなんだな……」
「え?」
「正直に言うと、その系統の服は苦手だったんだ。でも、君のコーディネイトを見て認識が改まったよ。」
「(これってほめてくれてるんだよね?やったー!)」
  • 1段階目変化台詞
「……正直に言うと、その手の服装は苦手だったんだ。」
「あ、すみません……」
「あ、違うんだ!今のは過去形で……ごめん、紛らわしかったな。」
「服の印象って着る人次第でずいぶん変わるんだな。その、君が着てるのを見たらいいと思うようになったんだ。」
「(よかった……一瞬ドキッっとした)」
  • 2段階目変化台詞
「うん……やっぱりいいな。」
「あ……こういう服、苦手でしたっけ?」
「うーん、前はそうだったんだけどなあ。今は全然……」
「むしろ、親近感すら覚えるようになったよ。君にはよく似合うから。」
「(紺野先輩、こういう服好きになってくれたのかな?)」
  • 2段階目褒め台詞
「へえ、そういうのも着るんだな……」
「えっと……ヘンですか?」
「とんでもない。いつもより雰囲気が大人っぽいから、少しドキッとしただけ。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「そういう服が苦手だって、前に話しただろ?今考えると失礼だったな。」
「そんなこと……」
「僕の見る目がなかったんだ。今ではそういう服装を見るとつい目で追ったりしてさ。君に似てるな、なんて。」
「面と向かうのは今も緊張するけどね。その、少し大胆だから。」
「(やったね。紺野先輩、こういう服大好きになってくれたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「その服…なんだか少し、目のやり場に困るな。」
「紺野先輩、こういうのあまり好きじゃないとか……」
「いや、決して嫌いというわけじゃなくて、でも肯定するのは憚られるというか……」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ウルトラアクティブ
  • 2段階目変化台詞
「そういう元気いっぱいな服装も悪くないな。」
「そうですか?」
「いかにもアウトドアスタイルという感じで、近寄りがたく感じてたんだけどね。」
「君が着てるとそういうのもいいなって思い始めてきたよ。」
「(紺野先輩、こういう服好きになってくれたのかな?)」
  • 2段階目褒め台詞
「そういう服を着てるとまた印象が変わって見えるな。」
「えっと、どうですか?」
「うん、活動的でいいね。動きやすそうだ。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「いつの間にか、君らしいスタイルだと思うようになってきたよ。」
「この服ですか?」
「うん。機能的なだけじゃなくて、少し冒険もしていて。」
「君のコーディネートがいいんだろうな。そのうち僕にも見つくろってもらおうかな……」
「(やったね。紺野先輩、こういう服大好きになってくれたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「動きやすそうな服だな。君らしいよ。」
「そうですか?」
「うん。健康的で、まるでお日様みたいだ。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ウルトラナチュラル
  • 2段階目変化台詞
「そういう服って着方次第でずいぶん印象が変わるんだな。」
「そうですか?」
「うーん……以前はちょっと地味だと思ってたかな。」
「でも、君を見てたら気負わないファッションが自然でいいなって思うようになったよ。」
「(紺野先輩、こういう服好きになってくれたのかな?)」
  • 2段階目褒め台詞
「いいな、そういうの。肩が凝らなくて。」
「服ですか?」
「うん。一緒にいてホッとする。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「やっぱり、いいな。」
「この服ですか?」
「地味なだけだと思ってた頃もあったけどね。あの頃の僕はわかってなかったんだな。」
「今は雰囲気が優しくて素敵だと思う。なにより、君に似合うしね。」
「(やったね。紺野先輩、こういう服大好きになってくれたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「そういう服ってコーディネートが難しいんだろうな。」
「そんなことないですよ?」
「そうかな。一歩間違えるとやぼったくなりそうだけど。君のセンスがいいんだろうな。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ウルトラシック
  • 2段階目褒め台詞
「今日はいつもより大人っぽく見える。」
「そうですか?」
「雰囲気が少しね。もちろん、いつもが子供っぽいわけじゃないよ?」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目変化台詞
「君にはそういう落ち着いた感じの服装が、本当によく似合うな。」
「そうですか?」
「うん。優雅さや上品さをそのまま身にまとったら、そうなるんだろうな。」
「って、何を言ってるんだ僕は……ごめん、聞き流してくれ。」
「(やったね。紺野先輩、こういう服大好きになってくれたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「今日はやけに大人っぽいな。」
「そうですか?」
「うん。なんだかいつもより背筋もピンと伸びて見えるよ。はは、気のせいかな。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

小悪魔
  • 2段階目褒め台詞
「その服、ちょっと刺激が強いような……」
「えっと、似合ってませんか?」
「似合ってるから余計にまずいというか……」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「今日の服はまた、大胆というか……」
「どうですか?」
「……うん、やっぱり大胆だ。ちょっとドキドキする。」
「(紺野先輩、こういうのが好きみたい)」

ワイルド
  • 2段階目褒め台詞
「そういう服も着こなしちゃうんだ。」
「えっと、どうですか?」
「うん、決まってる。コーディネートが難しそうなのに、さすがだな。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「へえ、カッコいいな……」
「ホントですか?」
「うん。そういうのをスタイリッシュって言うんだろうな。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

スポーティ
  • 2段階目褒め台詞
「今日はいつもより、元気いっぱいみたいだな。」
「え?」
「その服のせいかな?活動的に見えるよ。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「いつにも増して活発的に見えるな。」
「服ですか?」
「うん。隣を歩いているだけで元気を分けてもらえそうだ。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

ガーリー
  • 2段階目褒め台詞
「へぇ、そういうのも似合うな。」
「この服ですか?」
「うん。さりげないおしゃれという感じが、いいと思う。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目褒め台詞
「うん。いいな。」
「え?」
「優しさと甘さが同居してるというか……うまく言えないけど、君によく似合ってる。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」

お姉系
  • 3段階目褒め台詞
「………………」
「紺野先輩?」
「ああ、ごめん。ちょっと、見惚れてて……」
「えっ……」
「あっ!その、君の服装があまりに理想通りで、いや、僕の理想なんてどうでもいいんだけど……」
「……とにかく、似合ってる。うまく言えないけど。」
「(紺野先輩がこんなに喜んでくれるなんて……この服にしてよかった)」

モード
  • 2段階目褒め言葉
「なんだか不思議な格好に見えるけど……」
「えっ?」
「悪い意味じゃないんだ。一見すると華やかなのに、落ち着いた感じにも見えるから、不思議だなって。」
「(よかった。紺野先輩に気に入ってもらえたみたい)」
  • 3段階目褒め言葉
「そういう服って着こなしが難しいんだろ?」
「えっと……ヘンですか?」
「いや、驚くほど似合ってる。まるでモデルみたいだ。」
「(紺野先輩こういうのが好きみたい)」



【大接近二択会話(寸止め会話)】

+ 大接近二択会話
  • 「まったく……これ以上はダメだよ。」
  「はぁい……」
  「そんな残念な顔されると、どうしたらいいか……」
  「ダメですか?」
  「ごめん、イヤなわけじゃないんだ。 ……わかるだろ?」

  • 「もしかして眼鏡を外そうとしてる?」
  「バレちゃった」
  「こら、ダメだよ。君の顔が見えなくなるし。」
  「それは勘違いです」
  「じゃあ単に顔にイタズラしてただけ?ほどほどにすること。」

  • 「こんなに意識してるのって、僕の方だけ?」
  「そうかもしれません」
  「そうか。やられっぱなしだな。」
  「そんなことないです……」
  「そうか……じゃあ、お互いさまってことで。」

  • 「あのさ……こうゆうのって、君にとっては普通のこと?」
  「もちろん普通です」
  「本音を言えば、全部独り占めしたい。ダメかな?」
  「こんなの特別です」
  「からかってるわけじゃないよな。素直に喜んでもいい?」

  • 「まさか、まだ近づこうとしてる?」
  「ま、まさか……」
  「こら。こっちはもう限界なんだからな?」
  「まさか!」
  「そうか……まあ、そうだよな?」

  • 「そんなに見られると、緊張するんだけど?」
  「見るのやめます」
  「そっか…… じゃあこっちから見るのは、なし?」
  「……だめですか?」
  「ううん。ただこの状態で、僕が君を見たら、お互い見つめあっちゃうだろ。」

  • 「君はこうゆうのが好きなの?その、僕にベタベタと……」
  「まだまだ序の口です」
  「降参!今でも顔から火が出そうなんだ。これ以上は勘弁してくれ。」
  「嫌なら止めます」
  「嫌じゃないよ、恥ずかしいんだ。僕、すぐ顔に出るだろ?」

  • 「君は本当に無邪気に笑うな。」
  「あまり見ないでください」
  「照れちゃった?そうじゃなきゃ不公平だよ、僕だってこんなに……」
  「そうですか?」
  「ああ、すごく楽しそうで…… イタズラを止めにくい。」

  • 「そんなにイタズラして、仕返しされるとは思わない?」
  「望むところです」
  「本気なのか冗談なのか……やれやれ。」
  「しないですよね」
  「……うん、しない。もちろん……しない。」

  • 「離したくない。――って言ったらどうする?」
  「嬉しいです」
  「できないのがわかってて言ってたら、残酷だな。それでも嬉しいけど。」
  「ダメです」
  「冗談だよ。もう少し一緒にいたいとは思ってるけど。」

  • 大接近中スキンシップ放置台詞(画面下に文字は出ません)
タッチ開始前 ため息(2種類?)
タッチ開始直後~序盤「あれっ?大丈夫?」
中盤「ちょっと疲れた?」
ボルケーノ直前「なんか照れるな」





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最終更新:2012年03月16日 17:27